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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
2,057 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1975/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会100 件・100%

※ 全 2,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,057 件中 20 件を表示
日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 ちょっと、いまのその点は、先ほど組合の方の参考人の方の御発言にも、天然のウランには検出されるほどのものは、ウラン236は入っていない、こういう見解の表明がございましたのですが、中島参考人はそのような見解ではないのですか。

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 では、ちょっと発言を求めておられますから、瀬川参考人。

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 発言要請がありますから、清成参考人。

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 最初に組合の方から、円道参考人。

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 ただいま、三つの資料の要請があったのですが、出せますでしょうか。

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 近江巳記夫君。

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 先ほどの要求される資料、どういう資料だということをもう一度はっきり言ってください。

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 内海清君。

日本社会党1975/11/13

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○八木委員長 以上で、参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のため、大変参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次回は、来る十九日水曜日、午後一時理事会、午後一時十五分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十七分散会

日本社会党1975/11/12

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○八木委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、使用済み核燃料再処理工場のウランテストにおける従業員被曝の問題について政府より発言を求められておりますので、これを許します。生田原子力局長。

日本社会党1975/11/12

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○八木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。米内山義一郎君。

日本社会党1975/11/12

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○八木委員長 瀬崎博義君。

日本社会党1975/11/12

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○八木委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時四十二分休憩 ————◇————— 午後二時五十六分開議

日本社会党1975/11/12

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○八木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。近江巳記夫君。

日本社会党1975/11/12

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○八木委員長 いずれ理事会を開いてお諮りします。

日本社会党1975/11/12

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○八木委員長 内海清君。

日本社会党1975/11/12

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○八木委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 使用済み核燃料の再処理に関する問題調査のため、明十三日午前十時十五分から参考人の出頭を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

日本社会党1975/11/12

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明十三日木曜日、午前十時理事会、午前十時十五分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会

日本社会党1975/09/11

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○八木委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび委員各位の御推薦によりまして引き続き委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意円満なる委員会の運営に努めたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

日本社会党1975/09/11

第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○八木委員長 これより理事の互選を行います。