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自由民主党衆議院
総発言数
956
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

956 20 を表示
自由民主党総理府総務副長官1968/02/27

58衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○八木政府委員 貴重な御意見として拝聴いたしまして、よく関係者と協議をいたすことにいたしたいと思います。

自由民主党総理府総務副長官1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○八木政府委員 政府といたしましては、ただいまの御決議の趣旨を体しまして、努力してまいる所存でございます。(拍手)

自由民主党総理府総務副長官1967/12/20

57衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○八木政府委員 政府といたしましては、ただいま御決議いただきました趣旨に対しまして善処いたしたいと存じます。

自由民主党総理府総務副長官1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○八木政府委員 ちょっと答弁の前に一言ごあいさつをさしてもらいたいと思います。 このたび総務副長官を仰せつかりまして、早くごあいさつをしなければなりませんのに、機会を得なくてまことに失礼を重ねておりますが、お許しをいただきたいと思います。御指摘のとおり、沖繩問題というのは、これからの政治の最大関心事の一つであろうと思います。その意味において、皆さんには格別の御指導、御鞭撻、御叱正をいただかなければならぬと思いますが、微力ではありますけれ…

自由民主党総理府総務副長官1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○八木政府委員 諮問委員会ではもちろん準備と実現と両方やるわけですけれども、実現できるものから準備し、実現をさしていく、そして最終的に仕上げをしていく、こういう考え方であります。

自由民主党総理府総務副長官1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○八木政府委員 予算委員会その他で、総理がたびたび答弁をいたしておるところでございますけれども……。

自由民主党総理府総務副長官1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○八木政府委員 総理府といたしましては、共同声明にあります「日本本土との一体化を進め、沖繩住民の経済的及び社会的福祉を増進する措置がとらるべきであることに意見が一致した。両者は、この目的のために、那覇に琉球列島高等弁務官に対する諮問委員会を設置することに合意した。」このことによって、諮問委員会をもってその問題の処置をはかっていこう、こういうことでございます。

自由民主党総理府総務副長官1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○八木政府委員 そのとおりであります。共同コミュニケでございますから、そのとおりでございます。

自由民主党総理府総務副長官1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○八木政府委員 先ほど申し上げましたように、最終決定をしておりませんから、ここで断定的にものを申すことはできませんけれども、いまの話し合いの過程では、総理府になる予定でございます。

自由民主党総理府総務副長官1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○八木政府委員 おそらくけさの一部新聞に出た報道のことで言われているのだと思いますけれども、私たちはそういうふうに理解しておりません。さっそく、けさのことでございますから、その背景というものを詳細調べるに至っておりませんけれども、内部で検討したところ、そういうことは事実に反すると、こういう認識でございますが、詳しくは特連局長からひとつ答えさせたいと思います。

自由民主党総理府総務副長官1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○八木政府委員 主として、経済、社会、福祉問題というのは、これは主としてはそうであるが、同時に国政その他の百十六号の布令撤廃の問題等もあわせ議題になり得るものだ、こういうふうに見ております。

自由民主党総理府総務副長官1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○八木政府委員 国政参加の問題、主席公選の問題は、日米協議委員会の議題にすでになっております。主席公選、国政参加の問題は、日米協議委員会の議題として取り扱うことが適当であるというぐあいに私どもは打ち合わせております。したがいまして、さしあたり諮問委員会では、社会上、経済上の格差除去の問題が中心になる。 それから、そのあとの布令の問題でございますが、いま抽象的に問題を取り上げまして、その審議の対象になるかならぬかということを抽象的にお答え…

自由民主党総理府総務副長官1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○八木政府委員 お説のとおり、完全なる自治権はないと理解いたしております。

自由民主党総理府総務副長官1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○八木政府委員 承知いたしております。

自由民主党総理府総務副長官1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○八木政府委員 先ほど門司先生からも御指摘がありましたが、きょうの参考人の御意見につきましては、十分に長官に伝えたいと思っております。 それからいまの労働三法の、布令百十六号の問題につきましては、聞くところによれば、アメリカ政府のほうにおきましても、民政府のほうにおきましても、労働専門家を本国から呼んで検討を加え始めておるというふうに聞いておりますが、おっしゃるとおり、労働者の労働条件やその基本的権利というものは当然守らるべきものでござ…

自由民主党総理府総務副長官1967/12/16

57衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○八木政府委員 先ほど来申し上げておりますように、労働基本権に対する一つの侵害である、そういう意味において布令百十六号というものは適当なものではないという確信の上に立って今後ともこれが解消に努力をしてまいりたい、こういうことでございます。

自由民主党総理府総務副長官1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○八木政府委員 このたび、総務副長官を仰せつかりました八木徹雄でございます。たいへんふなれな男でございますけれども、交通問題というのはいま社会の最大の関心事でございます。皆さまの御指導、御鞭撻をいただきまして一生懸命勉強してまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお引き回しのほどをお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党総理府総務副長官1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○八木政府委員 おっしゃるとおり、まじめな国民の声を受けとめて、これに的確なる処置をするということが役所の責任だと思います。特にいまお話のありましたように、地方議会の議決をした意見書などは特に尊重しなければならないことだと思います。いま医務局次長のほうはそれを承知していないということのようでありますが、ゼロ回答というようなことはあり得べきことではないと思います。しかし、その意見書自体に的確に答えられない、検討する期間的余裕を与えてもらわ…

自由民主党総理府総務副長官1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○八木政府委員 交通安全対策全体が先ほど申しましたように、いまの社会問題の中で一番大きな問題の一つに数えられるわけですが、わけてもむち打ち症はその症状が非常に悲惨である、また非常に激増しておるということで、これに対する対策というものは超重点的に考えていかなければならない課題だと思います。私どもといたしましては、安全対策全体に四つの柱を立てておりますが、特に、いま言われました救済対策というものもその重大な柱の一つでございます。まだ的確にこ…

自由民主党総理府総務副長官1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○八木政府委員 むち打ち症に限らず、交通安全対策全体について、新しい課題でありますから、それに対する万全の対策が完備できていないことはまことに遺憾でございます。しかし、たびたび申し上げておりますように、安全対策本部といたしましては四つの柱を立てて、これに対する措置を、緊急度の高いものから順次解決していこうという努力をいまいたしておるところでございます。いまおっしゃるとおり、むち打ち症が難治の病気である。その症状が非常に複雑であるし、それ…