八木徹雄
会議録に記録された「八木徹雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 956 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○八木政府委員 おっしゃるとおり激増の一途をたどっておるむち打ち症であります。また、交通災害全体がそうでありますから、その防止対策、アフターケア、ともにその画期的なことを考えていかなければならぬことだと思いますが、まだこの対策全体が、四原則をきめてからまだ一年少々しかならない、そういうときでございますので、取り急ぎわれわれは四つの柱の一つである救急医療対策の拡充強化というものに懸命の努力を払い、来年度予算もそういう見地に立って前進させて…
第57回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○八木政府委員 むち打ち症が起こらないような環境整備ということについては、当然国が善処していかなければならぬ課題だろうと思う。また、むち打ち症に対する医学的検討あるいは受け入れ態勢という、そういうことについても、当然やらなければならぬことだと思います。ただ、症状者に対する国家負担というものをすぐにできるかどうかということについては、これはよほど検討しなければならぬ課題だと思いますので、もう少し検討の時期をかしていただきたいと思います。
第57回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○八木政府委員 どうもメンタルテストを受けておるようですけれども、いろいろな症状があるのではないかと思うのです。常識的には、首の骨のうしろか前かといえば、前側ではないかと私は思っている、自分自身体験しておりませんからわかりませんけれども。とにかく自分の周辺にその症状者がおりませんので的確でないかもわかりませんが、ただ、テレビで対談を見たり何かしている範囲でございますので、御了承願います。
第57回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○八木政府委員 もちろんとまっている車のほうです。
第57回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○八木政府委員 どのような場合にも前のほうの側に症状が起きるということでございます。
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○八木説明員 その前に、去る二十八日に総理府総務副長官を拝命をいたしましたが、皆さんに格別お世話をかけると存じますが、よろしくお願いいたします。(拍手) ただいま御決議がありました新潟、山形の集団移転に対しましては、政府といたしましては、その決議の趣旨に対しまして善処いたしたいと存じます。
第55回 参議院 文教委員会 第8号
○衆議院議員(八木徹雄君) ただいま議題となりました国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案に対する衆議院修正について御説明を申し上げます。 本修正は、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の共同提案にかかるものであります。 まず、最初に修正文を朗読いたします。 国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置 法の一部を改正する法律案の一部を次のように 修正する。 附則第三項の次に次の一項を加える。 4 学校教育…
第55回 衆議院 予算委員会 第9号
○八木(徹)委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十二年度一般会計暫定予算外二案に対し、二、三の所見を申し述べ、賛成の意を表明するものであります。 明年度総予算は、総選挙後の新内閣のもとで鋭意編成を急ぎ、今月十三日国会への提出を見たのでありますが、政府においては、従来の審議期間等を勘案し、年度内に総予算成立は不可能と見て、四、五月分にかかわる暫定予算を今月二十日に提出したものでありまして、この点、予算実…
第52回 衆議院 文教委員会 第2号
○八木(徹)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指定によりまして、私が委員長の職務を行ないます。
第52回 衆議院 文教委員会 第2号
○八木(徹)委員長代理 承知いたしました。いまの発言につきましては、委員長に申し上げると同時に、また理事会でとくと協議申し上げることといたします。 ————◇—————
第52回 衆議院 文教委員会 第2号
○八木(徹)委員長代理 この際、文部大臣及び文部政務次官から発言を求められております。順次これを許します。文部大臣。
第52回 衆議院 文教委員会 第2号
○八木(徹)委員長代理 文部政務次官谷川和穗君。
第52回 衆議院 文教委員会 第2号
○八木(徹)委員長代理 次に、文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。川崎寛治君。
第52回 衆議院 文教委員会 第2号
○八木(徹)委員長代理 長谷川正三君。
第52回 衆議院 文教委員会 第2号
○八木(徹)委員長代理 委員長に対するいまの要請は、さっそく八田委員長に連絡をとって、理事会で協議することにいたしたいと思います。
第52回 衆議院 文教委員会 第2号
○八木(徹)委員長代理 堀昌雄君。
第52回 衆議院 文教委員会 第2号
○八木(徹)委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第52回 衆議院 文教委員会 第2号
○八木(徹)委員長代理 速記を始めて。
第52回 衆議院 文教委員会 第2号
○八木(徹)委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
第51回 衆議院 文教委員会 第21号
○八木(徹)委員長代理 以上で補足説明は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会