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自由民主党衆議院
総発言数
956
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

956 20 を表示
自由民主党1965/02/25

48衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○八木(徹)主査代理 泊谷裕夫君。

自由民主党1965/02/25

48衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○八木(徹)主査代理 なるべく簡潔に願います。

自由民主党1965/02/25

48衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○八木(徹)主査代理 午前の会議はこの程度にとどめ、午後は二時より再開し、質疑を続行いたします。 この際暫時休憩いたします。 午後一時十二分休憩 ————◇————— 午後二時二十一分開議

自由民主党1965/02/25

48衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○八木(徹)主査代理 村山君、お約束の時間がきておりますから簡潔に願います。

自由民主党1965/02/25

48衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○八木(徹)主査代理 次に、加藤清二君。

自由民主党1965/02/24

48衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○八木(徹)主査代理 横山利秋君。

自由民主党1965/02/24

48衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○八木(徹)主査代理 横山君に申し上げます。お約束の時間が過ぎておりますから、なるべく簡明にひとつ……。

自由民主党1965/02/24

48衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○八木(徹)主査代理 次に、吉田賢一君。

自由民主党1965/02/24

48衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○八木(徹)主査代理 吉田君に申し上げます。時間が過ぎておりますので、なるべく簡明に願います。

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○八木(徹)主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 主査は午後柳川がございますので、私がその指名により主査の職務を行ないます。 昭和四十年度予算中、皇室費、国会及び内閣所管について質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。川崎秀二君。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 文教委員会 第3号

○八木(徹)委員長代理 承知いたしました。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 文教委員会 第3号

○八木(徹)委員長代理 山中吾郎君。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 文教委員会 第3号

○八木(徹)委員長代理 次会は、明後十九日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会

自由民主党文部政務次官1964/07/14

46衆議院 災害対策特別委員会 第14号

○八木説明員 非常に具体的なお話なんですが、問題は、その校庭が亀裂を生じて、もはやそこが校舎を建てる余地のないというものであるかどうか、これが一つのポイントになるのではないか。原則的には、校庭の亀裂を生じたものをもとのとおり原形復旧するということについての費用についての助成はもちろんいたします。それから、いま言った災害を受けた校舎について、その被害分に対する改良復旧あるいは原形復旧に対する助成は当然いたします。そこで、おっしゃるとおり、…

自由民主党文部政務次官1964/06/26

46衆議院 文教委員会 第35号

○八木政府委員 御指摘のとおり、現在やっております学力テストが完ぺきであるとは思っておりません。しかし、失敗であったとも思っておりません。このテストを通じて指導要領に目的達成のためのデータを作成することができた効用というものは非常に大きかったと思っております。しかし、それがあったからいつまでも同じやり方でやるというふうにきめておるわけではございません。おっしゃるとおり弊害もあることを率直に認めます。やり方、問題の出し方等々検討しなければ…

自由民主党文部政務次官1964/06/25

46参議院 議院運営委員会 第33号

○政府委員(八木徹雄君) 文化財保護委員会委員内田祥三君は、昭和三十九年二月十九日任期満了となりましたので、その後任として河竹繁俊君を任命いたしたく、文化財保護法第九条第一項の規定により、両院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知を願いたいと存じますが、文化に関し高い識見を有するものでありますので、同委員会の委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに同意くださ…

自由民主党文部政務次官1964/06/25

46参議院 文教委員会 第35号

○政府委員(八木徹雄君) 率直に、正直にひとつお答えしなければならぬと思うのですが、実は大学の人事といったようなことは、私が判をつかなければならぬという課題ではないと考えておりますので、いままで、そのことについてひとつ自分のところを経由しなければならぬというようなことは申しておりません。その意味で、正直このことのいきさつ全体を知っておるということではありません。しかし、札幌分校の問題は、現実にこの問題の焦点になっておりますので、いささか…

自由民主党文部政務次官1964/06/25

46参議院 文教委員会 第35号

○政府委員(八木徹雄君) 実は、先ほど前段で申し上げましたような経緯でございますから、私は真相をよく承知いたしておりません。内藤君と、米田先生並びに横路先生との間に、中へ入ってきめられた申し合わせといいますか、協議というのは、正直、いま初めて承るところでございます。大学局長に、知っておったのかと言いますと、承知いたしておりませんということでございまして、その意味で、そういう新らしい事実があるということでございますならば、大臣も含めて、ひ…

自由民主党文部政務次官1964/06/25

46参議院 文教委員会 第35号

○政府委員(八木徹雄君) 結局その問題の扱い方は、次官と両議員との間の話し合いというものがよくわからぬものですから、内藤君によく聞かなければならぬと思うのです。私のほうは、いま初めて承わったことは、正直のところのお話でございます。そういう約束をしながら意識してそれをしなかったということであれば、これは落度だと思います。当然やはりそれだけのことは、こういうふうにしたのだからこうだという話は、官房の関係者の間に話し合いがなされるべき課題だと…

自由民主党文部政務次官1964/06/25

46参議院 文教委員会 第35号

○政府委員(八木徹雄君) いま米田先生のおっしゃった第一点、旧の内規に基づいて推選されたものは正しい推選であるというふうに認めろというお話でございますが、(「局長は正しいと言ったじゃないですか。」と呼ぶ者あり)改正前のことでしょう、旧というのは。いわゆる助手を含んだ……。