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自由民主党衆議院
総発言数
956
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

956 20 を表示
自由民主党1970/02/17

63衆議院 文教委員会 第1号

○八木委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いまして、その数を八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/02/17

63衆議院 文教委員会 第1号

○八木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、 久野 忠治君 久保田円次君 河野 洋平君 櫻内 義雄君 谷川 和穗君 小林 信一君 有島 重武君 麻生 良方君をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1970/02/17

63衆議院 文教委員会 第1号

○八木委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 一、文教行政の基本施策に関する事項 二、学校教育に関する事項 三、社会教育に関する事項 四、体育に関する事項 五、学術研究及び宗教に関する事項 六、国際文化交流に関する事項 七、文化財保護に関する事項 以上各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中、国政に関する調査を行ない…

自由民主党1970/02/17

63衆議院 文教委員会 第1号

○八木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1970/02/17

63衆議院 文教委員会 第1号

○八木委員長 この際、西岡文部政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。西岡文部政務次官。

自由民主党1970/02/17

63衆議院 文教委員会 第1号

○八木委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十二分散会

自由民主党1969/07/14

61衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○八木(徹)委員 時間の制約がございますから、生越先生に簡単に三問御質問を申し上げたいと思います。 先生のお話を聞いておりますと、現在の大学紛争の原因の中に、先進諸国の社会の矛盾、そこに一つの原因があるんだ、大学自体持っておる明治以来の古い体質に原因があるんだ、管理当局者の独裁的な運営に原因があるんだ、こういうような御指摘がございました。いまも坂本君からも質問がございましたが、私は最も日本的な大学紛争の特質の一つに、いわゆる学生間の中に…

自由民主党1969/07/14

61衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○八木(徹)委員 生越先生に重ねてお伺いしますけれども、私の質問に答えていませんですね。問題をすりかえていらっしゃるということです。私は、もちろん学生も確かに大学を構成するメンバーであるということは自覚しておりますけれども、学生と教授との間には、やはり違ったものがあるはずであります。やはり大学の学生のりっぱな人間形成をはぐくんでいくという、そういう責任を、教授である生越先生もお持ちになっていらっしゃるはずである、こう思うわけであります。…

自由民主党1969/07/14

61衆議院 文教委員会公聴会 第1号

○八木(徹)委員 もう時間ですか。

自由民主党1969/06/17

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第15号

○八木(徹)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席できませんので、委員長の指名により私が委員長の職務を行ないます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。臼井莊一君。

自由民主党1969/06/17

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第15号

○八木(徹)委員長代理 川崎寛治君。

自由民主党1969/04/24

61衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○八木(徹)委員長代理 直ちに呼ばせますから、お続けください。

自由民主党1969/03/04

61衆議院 本会議 第12号

○八木徹雄君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算の三案に対し賛成をいたし、日本社会党提案の組み替え案に反対の意向を表明するものであります。(拍手) さて、わが国経済は、昭和四十年の不況を克服して以来、今日まで一貫して、実質一〇%をはるかに上回る成長を続け、本年もなお力強い上昇の勢いを示しております。特に昨年は、アメリカのドル防衛措置、国際金融の激動等…

自由民主党1968/12/23

60衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○八木(徹)委員 ただいま議題になりました沖繩のパインアップル産業の育成強化促進に関する件についての決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四党を代表して、私がその趣旨の説明を行ないます。 まず、その案文の朗読をいたします。 沖繩のパインアップル産業の育成強化促進 に関する件(案) 沖繩における。パインアップル産業の育成強化 については鋭意努力がつづけられ、今や同地の 基幹産業として、最も重要な輸出産業となって…

自由民主党総理府総務副長官1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○説明員(八木徹雄君) ただいま御質問になりました中で、長官からお答えしなかった部分について、私から補足答弁を申し上げたいと思います。 三番目に、新基準によって、市町村がどの程度具体的に、どういうものが具体的に救済されるのか、という御質問がございました。もちろん、この基準を制定するにあたりまして、標準税収入額の二倍あるいはこの一〇%といったものを適用したときに、具体的にどこが該当するかということを試算せずに、パーセンテージをきめるわけに…

自由民主党総理府総務副長官1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○説明員(八木徹雄君) いま委員長から御質問のございました最初の問題は、山村振興法の例に照らしても、別にその旧村単位でやれないことはないではないかとこういうようなお話でございますが、先ほど長官から申し上げましたように、局地激甚災の新しい基準設定をしようとする私どもの基本的な姿勢は、その局地的な激甚災のためにその市町村が財政的に非常に苦境に立つ。いままではそれに対して特別交付税等において措置しておるけれども、それだけでは不十分である、その…

自由民主党総理府総務副長官1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○説明員(八木徹雄君) 地震予知の研究並びにその地震予知のための関連施設整備というのは、いままでも力を尽くしてきているところでございますが、ちょうどえびの地震があり、続いて十勝沖地震があった後、閣議でもこれが問題になりまして、どうも本年度は地震が活発になる年ではなかろうかという不安がある。その意味においてこれらの予知研究の問題並びに体制の整備等十分にひとつ考えていかなければいかぬのではないか、こういうようなお話が閣議の席にも出たわけでご…

自由民主党総理府総務副長官1968/11/21

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○説明員(八木徹雄君) 先ほど来から、この防災の体制の整備あるいは防災のためのいろいろ研究予算の獲得の推進といったような、ほんとうに身近かな問題について、中央防災会議がキャスティングをとってやるようにしたらどうか、こういうようなお話であろうかと思います。確かに現状の中で防災の基本的な何と申しますか、研究ということについてどうも中核がはっきりしないじゃないか、各省がばらばらなそしりを免れぬではないか、そういう気持ちがおありであろうと思いま…

自由民主党総理府総務副長官1968/11/07

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○八木説明員 御指摘のとおり、長官からも、次の通常国会には必ず間に合わすように準備をいたしたいと申し上げておるわけでございますが、その線に従って、いま、総理府におきましては、関係省庁との緊密な連絡のもとに、必ず実現いたしたいということで作業を進めておるところでございます。 総理府において準備しておる法案の原案は、陸上交通、海上交通及び航空交通の安全に関する国及び地方公共団体の責務の明確化、交通安全行政を推進する組織の整備、交通安全に関す…

自由民主党総理府総務副長官1968/11/07

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○八木説明員 御指摘のとおり、両促進法とも期限が来るわけでございますけれども、しかし、交通事故の一そうの増加、道路交通の現況から考えまして、交通安全の確保をはかるためには、交通安全施設の整備を四十四年度以降においても強力に促進していくことは絶対に必要でございます。したがいまして、政府におきましては、目下、交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法の改正等により、四十四年度から新三カ年計画を策定して、従来どおり、危険な個所についての交通安全…