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自由民主党参議院
総発言数
1,750
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/06/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会65 件・65%
  • 法務委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第二分科会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 1,750 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,750 20 を表示
自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 これにて本日の会議は終了いたしますが、この際参考人の方かに対し、委員長として一言ごあいさつ申し上げます。旧軍人恩給復活に伴い、この問題を当委員会はかねてより調査審議中でございますが、本日は、参考人の方々には御多忙中おいでを願いまして、貴重な御意見を拝聴できまして感謝いたします。今後は十分これを参考として、われわれ適正なる成案を得るよう推進して参りたいと存じます。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後一時四…

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 これより内閣委員会を開会いたします。 本日は閉会中審査に関する件及び請願及び陳情書日程について議事を進めます。 まず閉会中審査に関する件につきましては、国家行政運営法案、八木一郎君外十三名提出、衆法第五〇号を閉会中もなお審査いたしたいと存じますが、これについて議長に申出るに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 御異議なければさよう決定いたし、なお閉会中における審査のための委員派遣の件につきましては、閉会中の審査が付託されました場合には、委員長においてしかるべくとりはからいをいたしたいと存じます。 なお派遣地、委員、期間等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 よろしく善処いたします。 御異議がなければ、さようとりはからいます。 次に請願日程について議事を進めます。請願は、本日の公報をもつてお知らせいたしておきましたこの順序に従つて審査を進めたいと存じます。紹介議員の見えておらないものは、文書表の朗読は省略いたしたいと存じます。 —————————————

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 まず日程第一、厚生省廃止反対に関する請願(紹介議員岡良一君)を議題といたします。 本請願の要旨は文書表に譲ります。 —————————————

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 次に日程第二ないし第四を議題といたし、政府より意見を求めます。須江説明員。

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 第四まで、後藤田説明員。

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 次に、日程第五ないし第三四、公務員の新恩給制度確立等に関する請願について政府の意見を求めます。坂中説明員。

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 次に日程第三五、元文官普通恩給受給者に普通恩給権復活の請願及び日程第三六ないし第五五について政府の所見を求めます。

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 次に日程第五六ないし第六二及び第六四ないし第三四九を一括議題とし、政府の説明を求めます。

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 次に日程第三五一ないし四九九を一括して議題といたします。政府の所見を求めます。

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 次に日程第五〇〇ないし五〇五を一括して議題とします。政府の所見を求めます。

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 次に日程第三五〇及び日程第五〇六ないし第六〇九を一括議題といたします。戰傷病者に関する件その他であります。政府の所見を求めます。

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 次に日程第五一〇ないし五一五を一括議題といたします。政府の所見を求めます。

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 次に日程第六三及び日程第五一六ないし五三九を一括議題として政府の所見を求めます。

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 なお政府の当局の見えてない案件等につきましては政府の所見は他日聞くこととして、ここでは省略いたします。 —————————————

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 次に陳情書の審査を行います。請願と趣旨を同じくするものもありますので、文書表の朗読は省略し審査を行いますが、日程第一三及び日程第一五〇ないし第一六四を除く各陳情について何か御質疑はありませんか——御質疑がなければ、これにて以上の陳情の審査は終ります。 本委員会の請願に対する態度は、軍人恩給関係請願は具体的な事項を含んでおりまして、これらはすべて恩給法特例審議会の審議にまつこととし、これらの請願は軍人恩給の復活をすみやかに考…

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 御異議なければさよう決します。

自由党1952/06/19

13衆議院 内閣委員会 第35号

○八木委員長 なお陳情書日程中第一ないし第一二及び第一四ないし第一四九については、これをもつて審査を終了いたし、これらは委員会において了承いたします。 本日議決いたしました請願の委員会報告書の作成については、委員長に御一任願います。 なおこの際お諮りいたします。理事でありました江花靜君は委員を辞任し、再び委員に選任せられましたので、理事に御指名いたしたいと存じます。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由党1952/06/18

13衆議院 本会議 第56号

○八木一郎君 ただいま議題となりました昭和二十三年六月三十日以前に給與事由の生じた恩給の特別措置に関する法律案について、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のごとく、昭和二十三年六月三十日以前に退職いたした者の恩給は、その後に退職した者との間に著しい不均衡を生じておりまして、本国会には、各派議員の紹介により、三百件にも及びます恩給不均衡是正に関する請願が本院に提出されている次第であります。本法案はこの不均…