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自由民主党参議院
総発言数
1,750
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会65 件・65%
  • 法務委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第二分科会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 1,750 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,750 20 を表示
自由党1952/07/29

13両院 通商産業省設置法案外四件両院協議会 第1号

○八木一郎君 簡単に大筋について衆議院が議決に至つた経過を御説明申上げて御了解を得たいと思います。申すまでもなく今回の行政機構改革諸法案の大筋は、行政の責任を明確にさせたい、憲法の条文にありまするごとく行政権は内閣に属する、内閣は行政の行使に関して連帯して国会に対して責任を負う。この責任態勢を明確にさせようとの目的に添いまして政府の原案を審査して参つたのであります。そのうち第一に挙げました行政委員会の制度を、審判制のものを除くほか廃止し…

自由党1952/07/29

13両院 通商産業省設置法案外四件両院協議会 第1号

○八木一郎君 だんだん御説明を伺いますと、行政改革の実体についてはいずれも必要に応じて必要な組織制度が採られておるのだ、簡単に原則をきめておいて、その原則を貫こうというところに無理があるというふうに穏やかに聞くのであります。私どもその面も審議をして参つた結論として、今御説のような見解も一部の有力な意見としてありました。その際我々の話合いとしては、占領下に置かれた行政組織の改革であるので、政府の原案も実際行政改革とすれば誠に手ぬるいもので…

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 これより会議を開きます。 請願日程の審査に入りますが、本日の請願日程全部につきましては、前回の委員会におきまして採択の上、内閣に送付すべきものと決定いたしましたものと同趣旨のものばかりでありますので、同様に決定いたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 御異議がなければさように決定いたします。 —————————————

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 次にお諮りいたします。本日は恩給に関する件を議題とし、参考人として石丸志都磨君、永持源次君、榎本重治君、藤村益蔵君及び黒田麗君より御意見を承りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 御異議がなければさよう決定いたし、これより参考人の方々より順次御意見を承ります。御意見はきわめて簡単に、なるべくお一人十分程度にお願いいたしたいと存じます。では石丸君より願います。

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 次に永持源次君にお願いいたします。

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 次に藤村益蔵君にお願いいたします。

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 次に黒田麗君。

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 それでは順序として榎本重治君にお願いいたします。そのあと黒田君にお願いいたします。

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 静粛に願います。 〔「委員長々々々」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 ただいま参考意見を聴取中ですから、御静粛に願います。

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 ちよつと榎本参考人に申し上げます。時間が経過しておりますが、あと委員側からの発言の御要求などもありまするし、有益な御意見のようでございますから、適当な機会まで待つことができれば、急所だけ簡潔にお願いできたらどうかと思います。

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 ただいまの榎本重治君の発言中に、庄司、井之口両委員が、委員長の許可なく何か私語をいたしたようでございますが、もし速記録に掲載されているようなことがあれば委員長において適当に処置いたします。 次に、黒田麗君にお願いします。

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 これにて参考人よりの意見聴取は終りました。この際時間は経過しておりますが、委員より発言を求められておりますので、順次これを許します。他の会議の関係もありますから、ごく簡潔に願います。庄司一郎君。

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 平川篤雄君。

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 井之口君に発言を許す前に申し上げたいのですが、所要時間はどのくらいですか。共産党時間に延びないように、一問だけぐらいにしてはどうですか。

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 皆さんにお諮りしたいと、いつも委員長が迷惑しますから……。

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 では適当な時間に制限するということで、発言を許します。

自由党1952/06/28

13衆議院 内閣委員会 第36号

○八木委員長 井之口君に申し上げます。御意見は他日にお譲り願いまして、参考人に対する質問だけにしてもらいたい。