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日本社会党衆議院
総発言数
5,974
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会47 件・47%
  • 予算委員会42 件・42%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%

※ 全 5,974 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,974 20 を表示
日本社会党1967/12/22

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○八木委員長 公害対策に関し、中曽根運輸大臣、宮澤企画庁長官から所信を伺います。中曽根運輸大臣。

日本社会党1967/12/22

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○八木委員長 宮澤経済企画庁長官。

日本社会党1967/12/22

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○八木委員長 質疑を行ないます。島本虎三君。

日本社会党1967/12/22

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○八木委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/12/22

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○八木委員長 速記を始めて。中井徳次郎君。

日本社会党1967/12/22

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○八木委員長 委員長から要望申し上げておきます。園田厚生大臣を通じ、政府に要望いたしておきますが、ただいま御質問になりましたように、人間の命と健康を完全に尊重をして、生活環境あるいは農林漁業資源等の保全のために、公害防止対策というのは非常に重要でございます。その問題について、公害対策基本法が制定された現時点において、具体的に問題を急速に十二分に進めていかなければならないと思います。ただいま討議にありました環境基準の設定、公害防止計画の策…

日本社会党1967/12/22

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○八木委員長 委員長からも御要望申し上げておきます。 いま島本委員の熱心な御質問に対して、経済企画庁長官は誠意をもってお答えになりました。その問題についてさらに熱意を注がれまして、早く十二分に対処できるようにしていただきたいと思います。

日本社会党1967/12/22

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○八木委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/12/22

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○八木委員長 速記を始めて。 島本委員に申し上げます。いま大蔵大臣の出席を要求いたしました。他の委員会との関係で、大蔵大臣が何時に出席するか、まだ確答がございません。他の問題がありますから、審議を進めてまいりたいと思いますが、大蔵大臣の出席が確定したときに、そのまま続けて審議をするか、あるいは休憩後再開して審議をするか、そういう問題について、後刻推進をしてまいりたいと思います。 この際、大蔵省に、委員長から要求をいたしておきます。いまの…

日本社会党1967/12/22

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○八木委員長 前回の本委員会における、大阪国際空港の騒音対策に関する運輸省の澤政府委員の発言について、同政府委員より発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1967/12/22

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○八木委員長 ちょなと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/12/22

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○八木委員長 速記を始めて。 大蔵大臣の御出席がありましたときに再開をいたしますが、その前にちょっとごあいさつ申し上げておきたいと思います。 本委員会は、非常に緊急な事態がない場合においては、本日のこの委員会で、今国会の議事を終了する予定になっております。 そこでごあいさつをさせていただきたいと思いますが、第五十七臨時国会におきまして、産業公害特別委員会は、委員各位の非常に熱意のある御質疑によりまして、有効な審議をなし得たと思います。こ…

日本社会党1967/12/20

57衆議院 社会労働委員会 第3号

○八木(一)委員 小川労働大臣はじめ、労働省の関係の皆さんに御質問を申し上げたいと思います。 まず最初に、小川労働大臣が労働大臣に御就任になりましたことについて、心からお喜びを申し上げたいと思います。 小川さんは私ども前からお人柄を存じ上げておりますが、非常に誠実な、温厚な、しかも政治に対する熱意を持っておられる非常にりっぱな同僚先輩として、尊敬を申し上げているところでございます。労働大臣におなりにましてから、仄聞するところによりますと…

日本社会党1967/12/20

57衆議院 社会労働委員会 第3号

○八木(一)委員 他の同僚委員が質問を待っていられますので、端的に問題に入りたいと思います。私のいま申し上げたこと全部例にあげてお答えになりませんでしたけれども、労働大臣のお気持ちは、先ほど私が申し上げたこと全部を守ってやられるという御決心であろうと私は理解をいたします。もしそうでないならば、その点について次の答弁のときに明らかにしていただきたいと思います。 ところで、この問題で憲法や法律に違反をしたようなことが労働行政の中で行なわれて…

日本社会党1967/12/20

57衆議院 社会労働委員会 第3号

○八木(一)委員 実は、職業安定法とか、緊急失業対策法とか、いろいろなものがございます。その実際の運用については労働大臣が最高責任者でありますが、実際上のことは、職業安定局長がほとんど実際上の問題の決定をしておられるという状況である。そこで、その具体的な扱いについて、安定局長の三二二号、三三五号という通達が出ておる、これについては、労働大臣は、あるいは局長は非常に熱心な、一般的には熱心な有能な局長でありますから、全般的に信頼しておられる…

日本社会党1967/12/20

57衆議院 社会労働委員会 第3号

○八木(一)委員 まことに明快な御答弁で、その点敬意を表したいと思います。そのとおりやっていただきたいと思います。 実は横須賀とか茨城県の高萩というところでは、現にそういうような最初の求職の申し込みも、全日自労の組合員である、あるいは全日自労の組合の幹部が一緒に親切に付き添って行った、それからまた、極端な場合には組合の人からそういう制度、そういう役所のあるということを聞いて行ったということだけで最初から窓口ではねつけるということが行なわ…

日本社会党1967/12/20

57衆議院 社会労働委員会 第3号

○八木(一)委員 大臣、労働大臣、なぜいま、実態をきわめましてとおっしゃったんですか。直ちにそれを直すという御答弁を、なぜなさらないのですか。そこをちょっと伺いたい。

日本社会党1967/12/20

57衆議院 社会労働委員会 第3号

○八木(一)委員 けっこうであります。あれば直す、——それは全国的にほとんどそうなんです。ですから、直ちに直していただかなければならぬということです。実態を調べて直すというのは、あるものを調べて、あるものは即座に直すというわけだろうと思います。 そこで、職安局長が横を向いて、職安局長の言いたいことを、労働大臣にいろいろ言ってもらいたいようなそぶりをしておられますけれども、職安局長は所管でございますから、帰ってから説明されるでしょうし、説…

日本社会党1967/12/20

57衆議院 社会労働委員会 第3号

○八木(一)委員 それでは具体的に中に入ります。 おそらく労働大臣は、非常に善意に熱心に言っておられるのでしょうけれども、帰ったら局長から、それはこうこうこういうことで、していませんというようなことを言われるにきまっていると思います。あやまちは改めてもらわなければならないけれども、局長は局長なりに、労働省のいままでやってきたことですから、それにはこういう経過がありました、こういう事情がありましてというようなことを説明されると思います。そ…

日本社会党1967/12/20

57衆議院 社会労働委員会 第3号

○八木(一)委員 その通達の全文取り消しを通達されるのは、有能な小川さんですから三十分あったら通達できます。この質問が終わってから三十分以内に、違反の事実がありますから、そうしたらその通達を取り消されることを当委員会継続中に御答弁いただきたい。本日の委員会継続中に。