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日本社会党衆議院
総発言数
5,974
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会47 件・47%
  • 予算委員会42 件・42%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%

※ 全 5,974 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,974 20 を表示
日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 政務次官からは後に答弁をしていただくことにして、藤井技術長のほうから、その点について答弁を願います。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 次に島本虎三君。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 工藤良一平君。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 ただいま重松参考人がお見えになりましたので、一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございました。なお、参考人の御意見は、委員からの質疑に対する応答の形でお述べをいただきますので、さよう御了承いただきたいと存じます。 質疑を続行いたします。古川喜一君。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 佐野憲治君。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 政務次官、時間が迫っていますが、また来てもらいますが……。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 鉱山局長は、いまおりません。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 佐野委員に申し上げます。 実は、佐野委員のあとに、岡本委員、それからまた島本委員、それから小澤委員、それから石田委員、なお質問をお待ちの方があるわけであります。で、ちょっと時間を皆さんで御調整願って、何といいますか、能率的にひとつやらしていただきたいと思います。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 佐野委員の質問に対して、政府側の答弁のできなかった点、不十分な点がありますから、後に当委員会または他の委員会において、同委員または同じ趣旨の他の委員の質問に対して、万全な答弁ができるように対処することを要求いたしておきます。 また、本問題に関連の問題で、調査も行政的な対処も非常に不十分で遅滞をいたしておりますから、この点について即時反省をされて、即時対処をされるように強く要求をいたしておきます。 次に、岡本富夫君。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 農地局の上田資源課長がおります。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 農政局長、います。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 重松参考人には、長時間御協力をいただきまして、たいへんありがとうございました。 —————————————

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 島本虎三君。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 小沢貞孝君。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 石田宥全君。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○八木委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十八分散会

日本社会党1967/12/12

57衆議院 予算委員会 第3号

○八木(一)委員 いまの問題に関連をしまして、内閣総理大臣や各大臣にできるだけ簡潔に、一生懸命に御質問をいたしたいと思います。 いま内閣総理大臣は、同和対策基本法と言われましたけれども、これはちょっと言い違いで、同和対策特別措置法の間違いではないかと思います。その意味でひとつお答えをいただきたいと思うのです。 実は同和対策全体について積極的な姿勢を示していただきまして、それについて各閣僚を督励しておられる点については私どもも敬意を表して…

日本社会党1967/12/12

57衆議院 予算委員会 第3号

○八木(一)委員 いま、総理大臣の御答弁は、私の御質問申し上げましたことに、ことばのニュアンスがありますが、申し上げたとおりにやっていただけるということと私理解さしていただきたいと思います。もし間違っておりましたら、ひとつおっしゃっていただきたい。そのとおりにやっていただける、ひとつそのことだけ、一言お答えをいただきたいと思います。

日本社会党1967/12/04

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○八木委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、不肖私が引き続き委員長の重責をになうことに相なりました。この大切な委員会の運営にあたりましては、皆さまの御支援をいただきまして、万全を糊したいと存じます。 どうかよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

日本社会党1967/12/04

57衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○八木委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。