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日本社会党参議院
総発言数
1,457 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1960/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会72 件・72%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,457 件中 20 件を表示
日本社会党1960/03/03

第34回 参議院 逓信委員会 第3号

○光村甚助君 そういうことに、とられますよ、速記録を読んだ世間の人が。新聞記事だけを読んだら誤解を受けますよ。

日本社会党1960/03/02

第34回 参議院 議院運営委員会公聴会 第1号

○光村甚助君 佐藤さんに、せっかく遠い所からおいでいただいて質問しないのは大へん失礼だと思いますので、質問申し上げたいと思います。 テレビや映画や新聞で見て、なるほどあの行為はけしからんじゃないかということを地方の人がたくさん言っておられるのは事実です。しかし、地方でもこういうことがたくさん行なわれている。国会周辺の問題ではありませんけれども、近い例をとりますと熊本県の水俣で汚水が海に流れて魚がとれないということで陳情をやる、二人三人で…

日本社会党1960/02/25

第34回 参議院 逓信委員会 第2号

○光村甚助君 私は、野田委員及び牛田委員とともに、去る一月十一日より一四日間東海地方における逓信関係業務運用状況並びに伊勢湾台風被害の復興状況を視察いたして参りましたが、この詳細は委員長のお許しを得て速記録にとどめたいと存じますので、御了承をお願いします。 右簡単でありますが御報告いたします。

日本社会党1960/02/18

第34回 参議院 議院運営委員会 第10号

○光村甚助君 売春対策審議会委員についてですが、御婦人はもちろんこれに賛成しておられぬ人はないと思うのですが、衆議院議員のお二方は、この履歴書だけでは私はわからないと思うのです。履歴書だけ見て、どこかの大学を出たとか、どこかの会社の重役をしておられたというので、これに非常に適任だということは私は言えないと思う。こういうものになるのには相当私は素行調査も必要だと思う。(笑声)実際上これは笑い事じゃないと思う。これはこの人たちじゃないですよ…

日本社会党1960/02/18

第34回 参議院 議院運営委員会 第10号

○光村甚助君 議事進行について……。ちょっと速記をとめて下さい。

日本社会党1960/02/12

第34回 参議院 議院運営委員会 第8号

○光村甚助君 ILOの八十七号の話か今ちょっと出たのですが、これは全然ここには出ていないし、検討中のものの中にもILO八十七号条約を批准するという問題は出ていないのですか、関係法律の整備に関する法律が出ない限りは批准はしないのですか。

日本社会党1960/02/12

第34回 参議院 議院運営委員会 第8号

○光村甚助君 この中にも条約批准というのは単独で出ていない。

日本社会党1960/02/12

第34回 参議院 議院運営委員会 第8号

○光村甚助君 整わなければ出さないのですか。

日本社会党1960/02/12

第34回 参議院 議院運営委員会 第8号

○光村甚助君 近い機会に批准すると言っているのに、もう一年になるのです。実際あなたの方は準備ができないから出さないとおっしゃるのですが、法案を出したものはどんどんそれは審議をしようとおっしゃる。あなた方に対して法案を早く出せと言えば一年もかかる。ちょっと矛盾しているのではないですか。

日本社会党1960/02/12

第34回 参議院 議院運営委員会 第8号

○光村甚助君 重ねてお聞きしますが、全逓の問題はまあ話がついたとおっしゃったのですが、たとえば全逓以外の公企労の組合で、また三月闘争でもやって首切りがある。そうするとお前の方がまだ正常化しない限りは批准しないということになると、何年でも批准しないでやっていけることになるのです。あなたの方が批准しまいと思えば、ストを電電公社でもまた国鉄でもやる、今年電電公社のストがあった。そうすると、お前の方が正常化しないから批准しない。今度来年の春ころ…

日本社会党1960/02/11

第34回 参議院 議院運営委員会 第7号

○光村甚助君 佐々木さんは初めの答弁とあとの答弁はだんだん違ってきておるのです。あなたはさっき椿委員の質問に違っていないとおっしゃるのですけれども、われわれ冷静な立場で聞いておると、だんだん違ってきている。まず第一点は、二十七日の事件でこの法案を出したと、こうおっしゃっている。しかし、二十七日に議員が登院できないような状態じゃなかったじゃないかと、こう重ねて追及をしている。委員会もその日は開かれているが、議員が登院のじゃまになるようなこ…

日本社会党1960/02/11

第34回 参議院 議院運営委員会 第7号

○光村甚助君 私は奇想天外なことを言っておるわけではないのです。あなたは初めは、今言ったように二十七日の事件をもとにしてこの法律案を出したとおっしゃるのですよ。しかし、椿委員の質問で、二十五年と三十六年もあった、十一月二十七百にもあった、この二十七品の事件でも、議員が登院するのにそう大してじゃまになったか、審議のじゃまにならなかったのじゃないかと、こういうことを言って追及したんです。それだけではこういう違憲のおそれのある法案を出すという…

日本社会党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○光村甚助君 これは私は案の内容を言うのじゃないのですが、かりに八条を見ましても、会館からこの中に入って来るのにだれかが阻止した、これをこういう法律で「一年以下の懲役又は三万円以下の罰金に処する。」、この一例をとって見ても、天下の公道なんですから、どこかの暴徒が私が会館からこの中に入って来るのに何か阻止しよう、これに対する法律を作るのに、たまたま私が議員だというだけでこれを議院運営委員会でやるということは、私はどうにも納得できない。そう…

日本社会党1959/12/25

第33回 参議院 議院運営委員会 第17号

○光村甚助君 私も理事会でいろいろ聞きましたが、理事会で申し上げたように、まことにこれは失礼な言い方ですが、自民党の皆さんのおっしゃる慎重審議を、われわれは今でも信用できないのです。衆議院では、大体きのうあたりは、初めは参考人の意見を聞き、連合審査もやろうじゃないかという意見があったのですが、わずかの間にひっくり返され、そしてほんとうに単独審議でやられたのです。そうして、きょうから、あした、あさってまで、会期の間にやれば、あなたの方では…

日本社会党1959/12/17

第33回 参議院 逓信委員会 第10号

○光村甚助君 審議会の答申が五十万円ということに出たということをわれわれは開いているんですが、その後郵政省当局では大蔵省に対して交渉を、どういう折衝をやっているのですか。

日本社会党1959/12/17

第33回 参議院 逓信委員会 第10号

○光村甚助君 いずれこの問題は大臣にお尋ねしたいのですが、私は、郵政省の当局がなまぬるいと思うのですよ、これは。今までこの審議会で五十万円に引き上げろということが出たこともないし、これは非常に私は一番いい機会だと思っているのです。それに大蔵省方面と、私が聞いてみますと、大臣はまだ政治折衝をやっていないという話なんですが、ただ事務当局が大蔵省を打診される程度にとどめていて、大蔵省の拒否にあっていて、郵政当局はしり込みをしているという話をわ…

日本社会党1959/12/17

第33回 参議院 逓信委員会 第10号

○光村甚助君 またいずれあとでこの問題を……。

日本社会党1959/12/17

第33回 参議院 逓信委員会 第10号

○光村甚助君 私はこう理解しているのですよ、違うのですが。文書課長や事務次官というのは、だいぶ事務量がふえて監督上できないから、そういうものを作って各部局間の調整をやろうというのではないですか。

日本社会党1959/12/11

第33回 参議院 議院運営委員会 第13号

○光村甚助君 ベトナム賠償の自然成立をやりたいと、はっきり言った方が男らしいと思う。今ここに政府の人は来ておられないかもしれないが、大体五十日ぐらいでいいということを政府は企画しているのですよ、このくらいの法案を出して成立させるのには。そういう企画性のない連中が自民党の政調部会にはいるのかもしれないが、せっかくやってみたがまだ足りないから、十三日延ばしてもらいたいということは、正直な話、だらしないと思う。やろうと思えば十四日までにできる…

日本社会党1959/12/09

第33回 参議院 逓信委員会 第8号

○光村甚助君 関連。この間大臣は森中委員の本会議での質問に、五二%が結んでいるし、もう三百万なんか要らないのだ、安心しなさいという答弁なんです。私たちはそれが安心ならぬから、資料があれば安心しますよ。だからもう少し待ってくれなんということは私は同意できません。それはその近所の局なら、隣の郵便局が超勤を結んでおればわかりますよ、あそこの郵便局は超勤をやっておるなということは。わからないのは僕らなんです。郵便局長がしばらく待ってくれ、体裁が…