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日本維新の会・希望の党参議院
総発言数
1,497
直近の所属会派
日本維新の会・希望の党
直近の役職
直近の発言日
2019/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%
  • 資源エネルギーに関する調査会1 件・1%

※ 全 1,497 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,497 20 を表示
日本維新の会・希望の党2019/05/14

198参議院 農林水産委員会 第9号

○儀間光男君 理解はできましたけど、納得はしていません。次へ移りたいんですが、どうぞそういうことで努力目標達成に頑張っていただきたいと思います。 時間がないので最後の質問になりますので、一つ飛ばして、農地集積バンクについて少し聞いてみたいと思います。 識者の中で、農地機構は失敗だったと、都道府県で一つだから、それを市町村にまで持っていくべきだと。まさに、衆議院の立憲民主党でしたか、そういう論調で議論されておりましたが、なるほどなと思える…

日本維新の会・希望の党2019/05/14

198参議院 農林水産委員会 第9号

○儀間光男君 終わります。ありがとうございました。

日本維新の会・希望の党2019/05/14

198参議院 農林水産委員会 第9号

○儀間光男君 日本維新の会・希望の党の儀間でございます。 今日は、三先生方、貴重なお話を聞かせていただきましてありがとうございました。時間も少ないことから、より効果的に活用する意味から、第一問はお三名の先生方共通な質問を差し上げたいと、こう思います。 先刻、今日の先刻ですが、農林水産委員会、この問題の質疑応答がありまして、そこでも少しやったんですけれど、政府は農地を集積をして今五年の実績があるんですが、二十九年度現在で全体の五五・二%を…

日本維新の会・希望の党2019/05/14

198参議院 農林水産委員会 第9号

○儀間光男君 輸出五兆、今までの国内での農林水産物の流通の実績等を見ると、九兆から十兆円になんなんとするわけですけれども、本当に行けるかなと、こんな無謀な目標を設定して、途中でこけて農家を失望させるんじゃないかというような心配があったから御見解を賜りました。 それから、安藤先生、教えていただきたいんですが、先生の日本農業新聞の昨年十一月十七日と二十五日の新聞を前に見させていただきました。その中で、農地機構に対して、都道府県に一つというと…

日本維新の会・希望の党2019/05/14

198参議院 農林水産委員会 第9号

○儀間光男君 ありがとうございました。 それから、宇田先生にお伺いしたいんですが、先生の地域は、僕、日頃から興味を持って見ていたんですが、相対売りというか、畑から直売というか、直売所を多く設けたりして、いわゆる流通の中間をカットしてダイレクトに結ぶのがあちこちで展開されていて、非常に興味を持っていたんですが、おいしいのを安く提供するということで、仲卸やいわゆる市場に、中央市場や地方市場、それを通さぬで、カットしていきなり消費者へ行くとい…

日本維新の会・希望の党2019/05/14

198参議院 農林水産委員会 第9号

○儀間光男君 佐藤先生、済みません。聞きたかったんですが、時間になりまして、黙らなければなりません。お許しください。 ありがとうございました。

日本維新の会・希望の党2019/05/09

198参議院 農林水産委員会 第8号

○儀間光男君 維希の会の儀間でございます。 質問に入るんですが、その前に、上月議員が報告になった島田三郎先生の冥福を祈りたいと思います。 なぜかというと、今年の二月か三月頃、実は、この部屋から先生お出になるときに擦れ違って、私に声を掛けて倒れかかったんですね。それで、私が左胸で受けて、左手から脇を抱えて体勢をつくり直して、壁にもたれて、救急車を呼べと言おうとしたら、四、五人がわあっと来て運び出したんですが。その後、人を通じていろいろ容体…

日本維新の会・希望の党2019/05/09

198参議院 農林水産委員会 第8号

○儀間光男君 あと残り二%ちょっとになるわけですが、来年までに達成する見通しは立っているんですか。

日本維新の会・希望の党2019/05/09

198参議院 農林水産委員会 第8号

○儀間光男君 ここ、また後で関連して三つほど質問しますけれども、しっかりとやらないと、これは先送り先送りの傾向があるんですよね。そういうことで、行政の努力をそこで見せてもらわぬと、文部科学省が数字を示して、それを、農林省がその数字を受けて、供給側にあるわけですから、皆さんの業務です、行政ですよね。だから、そういう意味では、まあ合い議をしながらでもいいんですが、見直しをきちっとやってつないでおかないというと、いずれ皆さんの怠慢だと指摘を受…

日本維新の会・希望の党2019/05/09

198参議院 農林水産委員会 第8号

○儀間光男君 これはもう二回も先送りしているんですよ。二十二年目標を立てて、達成できずして、令和二年までということで、まだその辺で、僕の言葉で言うとちょっと耳障りかもしれないんですが、うろちょろしていると、しっかりした見通しが見えていないというような状況にあると私は認識するんですね。それも含めて、こういう問題は余り先送り先送りするというとなかなか大変で、皆さんが残した仕事を皆さんの次の人に責任を問うわけにいかないんですね。ところが、行政…

日本維新の会・希望の党2019/05/09

198参議院 農林水産委員会 第8号

○儀間光男君 分かりました。 でも、確かに東京も農家いっぱいありますよ。最近では都市近郊農業もやっていますから、かなりの供給力はあると思うんですが、東京地場産となると、全体をカバーできない。したがって、国産材を全国から集めてやっていくような方法しかないと思うんですね。 そうなりますと、今度給食費をちょっと見たいんですが、国産材を増やしていけばいくほど給食費はコスト高になる可能性があるわけですね。今七〇%程度ですが、これが八〇%を超えてい…

日本維新の会・希望の党2019/05/09

198参議院 農林水産委員会 第8号

○儀間光男君 ありがとうございました。しっかり支援しないと、市町村の持ち出しが増えていく。市町村財政、耐えられないですよ。しかも小さい市町村。だから、そういうところをしっかりとサポートを、文科省とも合い議をしながらしっかりサポートしていただきたいと、こういうふうにお願いをしておきます。 続いて、日台の漁業取決め、これについてちょっと聞きたいんですが、まず確認したいと思います。日台の漁業取決めに関する政令制定の根拠法は排他的経済水域におけ…

日本維新の会・希望の党2019/05/09

198参議院 農林水産委員会 第8号

○儀間光男君 この法律の下で政令が作られて、正式な外交関係にない両国ですから、民間代表でもって、東亜協会とか、代表でもってこの取決めを毎年やっているわけですよね、そうですね。 ところが、今までずっとこの取決め扱ってきたんですが、今年ようやく気付いたんですが、こういう法律の下で政令が運用されている。法律は国会で決めた。取決めは国会に報告はないんですね。私の認識からすると、毎年この件僕は扱って、ここで、答弁の形で知り得たんです。 昨年四月十…

日本維新の会・希望の党2019/05/09

198参議院 農林水産委員会 第8号

○儀間光男君 もう最後になりますが、だからそこが問題じゃないのと言っているわけです。法律は国会で決めた、政令に委託する、で、取決めを政令が担保して法律で担保するという形になるわけですが、政令が先じゃなし、法律が先ですから、当然、政令で決まって、これを担保しますよ。報告をすべきじゃないかというのと、最後に、片務を双務にやらないと不平等という認識を持つんですが、それはいかがですか。

日本維新の会・希望の党2019/05/09

198参議院 農林水産委員会 第8号

○儀間光男君 なぜ日本が漁具が流れたらやってくれないかということを言うべきだったことを主張して、終わりたいと思います。 ありがとうございました。

日本維新の会・希望の党2019/04/24

198参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号

○儀間光男君 日本維新の会・希望の党の儀間です。意見を申し上げます。 我が国のエネルギー政策を論じるに当たっては、まず、我が国がどのようなエネルギー政策を取ってきたのかを考察し、その歴史的認識の上に立って議論する必要があると考えます。 御承知のとおり、我が国のエネルギー政策は明治維新を境に大きな変貌を遂げ、まき炭から石炭へ、石炭から石油へ、石油、石炭からエネルギーの多様化へとかじを切ってまいりました。その変遷の中で我が国の原子力政策を大…

日本維新の会・希望の党2019/04/18

198参議院 農林水産委員会 第7号

○儀間光男君 維希の儀間でございます。 質問に入る前に、私の方から、やっぱり豚コレラに対する心配がありますから、政府にあるいは農水省に申入れをしたいと思います。 昨日も新たに発見されて、関係者一同、発見後、恐らくもう寝もやらず、目は腫らして防疫に一生懸命やっていると思うんですが、なかなか出口が見付からない。出口の見えないトンネルほど怖いところはありません。そういうことから、これが、是非、大臣、出口が早めに見えて農家のダメージが少しでも小…

日本維新の会・希望の党2019/04/18

198参議院 農林水産委員会 第7号

○儀間光男君 今大臣、優先度を決めてとおっしゃいましたけど、この優先度を付けて、これだと復興予算でも、失礼、国土強靱化予算でもいろいろ配慮できると思うことから、どうなんでしょうかね、このことを何年掛けて、幾つの欠陥ダムを発見して何年掛けてやるんだというような具体的なスケジュールは示せませんか。

日本維新の会・希望の党2019/04/18

198参議院 農林水産委員会 第7号

○儀間光男君 ありがとうございました。 三年で何か一千か所ですか、二千か所ですか。(発言する者あり)三年で一千か所、優先順位を決めておやりになるというようなことでありますから、是非ともそういうことをやっていただきたいなと、こういうふうに思います。 続いて、あとまた時間があれば一回帰ってきたいんですが、平成三十年九月に、いわゆる農研機構、農業・食品産業技術総合研究機構が民間企業と協力をしまして地震や豪雨時にため池の決壊リスクを予測するシス…

日本維新の会・希望の党2019/04/18

198参議院 農林水産委員会 第7号

○儀間光男君 これはあれですか、このシステムがスタートするというと、全国の河川の状況を座り所にして分かってしまうと。急ぎ対策しなければ、何々都道府県のどこそこだというところまで掌握できるということの認識でいいんですか。