倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1954/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 労働委員会 第40号
○倉石委員 少し私の言葉を誤解されたのじやないかと思うのですが、私は最初申し上げましたように、労働組合運動というものは育成しなければならない。これが健全に発達して行かなければ、日本の経済復興は困難である、それは先ほど鈴木社会部長もおつしやつたことなんです。しかしながら、事実は遺憾ながら経営者も労働組合も、まだ民主的労働運動というものに対して、十分な理解を持つておいでにならないから、ときどき行き過ぎが行われて残念だ。しかし、これは長い目で…
第19回 衆議院 労働委員会 第40号
○倉石委員 衆議院の労働委員会は、検察や裁判をここで審理するところではない、そんな権能は何も持つていない。ただ労働委員会としては、最高立法府として、国民のために制定せられたる法律が遵守されておるかどうかということを、国政調査として取扱つておるのだが、皆さんがここでたとえば警察で言つたようなことを否認されても、それは裁判の結果に何らの影響をもたらすものではないし、もし国会議員の一人、二人がそういう意思をもつて労働委員会などで発言をしておる…
第19回 衆議院 労働委員会 第40号
○倉石委員 よくわかりました。そこでそういう事案があつたかどうかということは、当労働委員会で審議の対象にする権利をわれわれは持つていない。そこでこれは裁判所に属すべきものでありますが、私はここに警察本部長もおいでになるし、社会部長もおいでになるわけでありますから申し上げたいのでありますが、われわれは労働組合の団結権をあくまでも守るということは、労働法上当然なことです。従つて、いわゆるこの団結を破るような行動をとる者が一、二ありといたしま…
第19回 衆議院 労働委員会 第40号
○倉石委員 私はあとの諸君が御質問になるでしようから保留いたしまして、もし他の諸君の御質疑の中で、お尋ねしたいことがあれば関連質問をすることにして、あとの方に譲ります。
第19回 衆議院 予算委員会 第33号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件を議題といたします。質疑を継続いたします。佐藤觀次郎君。
第19回 衆議院 予算委員会 第33号
○倉石委員長 佐藤觀次郎君の御発言に関連しまして、稻葉修君より発言を求められております。これを許します。稻葉修君。
第19回 衆議院 予算委員会 第33号
○倉石委員長 小平忠君。
第19回 衆議院 予算委員会 第32号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件を議題といたします、質疑を行います。川崎秀二君。
第19回 衆議院 予算委員会 第32号
○倉石委員長 通産大臣は今通産委員会で質疑に答弁しておられるそうです。
第19回 衆議院 予算委員会 第32号
○倉石委員長 それでは午後一時まで休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第19回 衆議院 予算委員会 第31号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。委員の交代によりまして理事一名が欠員になつておりますが、その補欠選任は、先例によりまして委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 予算委員会 第31号
○倉石委員長 御異議なしと認めます。よつて委員長は今澄勇君を理事に名いたします。 —————————————
第19回 衆議院 予算委員会 第31号
○倉石委員長 次にお諮りいたします。先日の理事会におきまして予算の実施状況に関し質疑を行うことを申し合せたのでありますが、このためにまず予算の実施状況に関する件につき、議長に対し国政調査の承認要求の手続をとる必要がございますので、さようにとりはからいたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 予算委員会 第31号
○倉石委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決しました。 —————————————
第19回 衆議院 予算委員会 第31号
○倉石委員長 次にお諮りいたしますが、先例によりまして予算の実施状況に関する件につき、議長に対し閉会中審査の申出をいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 予算委員会 第31号
○倉石委員長 御異議なしと認めます。よつてさようにとりはからうことといたします。 なお閉会中審査の件が本会議において議決されました際は、予算の実施状況につき調査するため委員を派遣することとし、議長に対する承認申請手続等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 予算委員会 第31号
○倉石委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 それでは暫時休憩いたします。 午後一時三十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第19回 衆議院 本会議 第37号
○倉石忠雄君 ただいま議長より報告を求められました昭和二十九年度特別会計予算補正(特第1号)について、予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本予算案は、さきに可決されました昭和二十八年度一般会計予算補正(第三号)とともに、去る三月十五日予算委員会に付託されましたので、両補正予算案を一括し三二月二十人目審議が行われましたが、二十八年度の一般会計補正予算とは切り離して、本特別会計予算補正の審議は延期されて参つておつた…
第19回 衆議院 予算委員会 第30号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度特別会計予算補正(特第1号)を議題といたします。 本案に対する質疑はすでに終了いたしております。これより討論に入ります。船越弘君。
第19回 衆議院 予算委員会 第30号
○倉石委員長 河野金昇君。