倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1954/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 予算委員会 第30号
○倉石委員長 佐藤觀次郎君。
第19回 衆議院 予算委員会 第30号
○倉石委員長 小平忠君。
第19回 衆議院 予算委員会 第30号
○倉石委員長 中原健次君。
第19回 衆議院 予算委員会 第30号
○倉石委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより昭和二十九年度特別会計予算補正(特第1号)について採決いたします。右の原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第19回 衆議院 予算委員会 第30号
○倉石委員長 起立多数であります。よつて昭和二十九年度特別会計予算補正(特第1号)は原案の通り可決いたしました。 委員会報告書の作成は先例によつて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 予算委員会 第30号
○倉石委員長 御異議なしと認めます。よつてその通り決しました。 これにて議事は終了いたしました。御協力ありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会 ————◇—————
第19回 衆議院 予算委員会 第29号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事今澄勇君が委員を辞任いたしましたので、理事の補欠を選任いたしたいと存じます。先例によりまして委員長においで指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 予算委員会 第29号
○倉石委員長 御異議なしと認めます。それでは小平忠君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――
第19回 衆議院 予算委員会 第29号
○倉石委員長 昭和二十九年度特別令計予算補正(特第1号)を議題といたします。質疑を継続いたします。高橋圓三郎君。
第19回 衆議院 予算委員会 第29号
○倉石委員長 この際暫時休憩いたします。午後一時三十分より開会いたします。 午後零時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十三分開議
第19回 衆議院 予算委員会 第29号
○倉石委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 質疑を継続いたします。小峯柳多君。
第19回 衆議院 予算委員会 第29号
○倉石委員長 小山倉之助君。
第19回 衆議院 予算委員会 第29号
○倉石委員長 滝井君、お持ちの時間が過ぎました。
第19回 衆議院 予算委員会 第29号
○倉石委員長 稲富稜人君。
第19回 衆議院 予算委員会 第29号
○倉石委員長 御答弁はないようであります。
第19回 衆議院 予算委員会 第29号
○倉石委員長 河野一郎君。 〔中原委員「もう一点だけ」と呼ぶ〕
第19回 衆議院 予算委員会 第29号
○倉石委員長 もうお約束の時間でありますから……。河野君に発言を許しました。河野一郎君。
第19回 衆議院 予算委員会 第29号
○倉石委員長 河野君、お持ちの時間が参りました。
第19回 衆議院 予算委員会 第29号
○倉石委員長 これにて質疑は終局いたしました。次会は明十五日午前十一時より開会いたしまして、討論採決を行うことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十五分散会
第19回 衆議院 予算委員会 第28号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。委員の異動に伴いまして理事一名が欠員になっておりますが、その補欠は、先例によりまして委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕