倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1954/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第20回 衆議院 予算委員会 第2号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算補正(第1号、昭和二十九年度特別会計予算補正特(第2号)及び昭和二十九年度政府関係機関予算補正(機第1号)の三葉を一括して議題といたします。 質疑を継続いたします。今澄勇君。
第20回 衆議院 予算委員会 第2号
○倉石委員長 静粛に願います。
第20回 衆議院 予算委員会 第2号
○倉石委員長 それでは午後一時より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十六分開議
第20回 衆議院 予算委員会 第2号
○倉石委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 質疑を継続いたします。苫地英俊君。
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事が二名欠員になっておりますので、その補欠を選任いたしたいと存じますが、その選任は前例によりまして委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 御異議がないと存じます。よって小峯柳多君及び山本勝市君を理事に指名いたします。 なお川崎秀二君より理事辞任の申出がありますが、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 御異議なしと認めます。よって許可するに決しました。それでは中曽根康弘君を理事に指名いたします。 —————————————
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 昭和二十九年度一般会計予算補正(第1号)、昭和二十九年度特別会計予算補正(特第2号)、昭和二十九年度政府関係機関予算補正、(機第一号)の三案を一括して議題といたします。まず政府より提案理由の説明を求めます。大蔵大臣小笠原三九郎君。
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 次に補足説明を求めます。主計局長森永貞一郎君。
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 それでは午後、一時より再開することにいたしまして、暫時休憩いたします。 午前十一時十八分休憩 ————◇————— 午後一時二十四分開議
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 これより補正予算三案に対する質疑に入ります。灘尾弘吉君。
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 静粛に願います。
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 川崎秀二君。
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 御答弁がないようであります。――御答弁がありません。御発言を継続願います。 〔「そんなことはだめだ」「副総理の見解を聞いている」と呼び、その他発言する者多し]
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 委員外の発言は許しておりません。静粛に願います。
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 静粛に願います。
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 皆さんに申し上げますが、空気がだんだん悪くなりますから、お静かに願います。与党も野党もひとつ静粛に願います。
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 山花秀雄君。
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 参議院に行つておりますので、間もなく参ります。文部大臣にお願いいたします。
第20回 衆議院 予算委員会 第1号
○倉石委員長 本日はこの程度にいたしまして、次会は明三日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会