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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1954/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 静粛に願います。

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 静粛に願います。

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 午後一時五十分まで休憩いたします。 午後一時七分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十八分開議

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算補正(第1号)、昭和二十九年度特別会計予算補正(特第2号)及び昭和二十九年度政府関係機関予算補正(機第1号)の三案を一括して議題といたします。 この際、中曽根康弘君より発言を求められております。これを許します。中曽根康弘君。

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 ただいまの動議を採決いたします。本動議に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 起立多数であります。よつて動議のごとく決しました。 ―――――――――――――

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 この際日本社会党両派及び労農党の共同提案として佐藤觀次郎君外十五名より昭和二十九年度一般会計予算補正(第1号)、昭和二十九年度特別会計予算補正(特第2号)及び昭和二十九年度政府関係機関予算補正(機第1号)の編成替を求める動議が提出されております。その趣旨弁明を許します。松原喜之次君。

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 これにて編成替を求めるの動議の趣旨説明は終りました。 これより右の編成替を求めるの動議並びに補正予算の各原案を一括して討論に付します。船越弘君。

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 静粛に願います。

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 中村三之丞君。

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 小林進君。

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 黒田寿男君。

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 小山倉之助君。

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず日本社会党両派及び労農党共同提案として佐藤觀次郎君外十五名より提出されました、昭和二十九年度一般会計予算補正(第1号)、昭和二十九年度特別会計予算補正(特第2号)及び昭和二十九年度政府関係機関予算補正(機第1号)の編成替を求めるの動議を採決いたします。右の動議に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 起立少数であります。よつて佐藤觀次郎君外十五名より提出されました補正予算三案の編成替を求めるの動議は否決されました。 次に昭和二十九年度一般会計予算補正(第1号)、昭和二十九年度特別会計予算補正(特第2号)及び昭和二十九年度政府関係機関予算補正(機第1号)の各原案を採決いたします。右の原案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 起立多数であります。よって昭和二十九年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和二十九年度特別会計予算補正(特第2号)及び昭和二十九年度政府関係機関予算補正(機第1号)はいずれも原案の通り可決いたしました。(拍手) 次に船越弘君より自由党提案として提議されました補正予算三案に対する附帯決議を採決いたします。これに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 起立多数であります。よつて船越弘君提議の附帯決議は決定いたしました。 次に中村三之丞君より提議されました日本民主党提案の補正予算三案に対する附帯決議を採決いたします。これに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 起立多数であります。よつて本附帯決議は決定いたしました。 この際政府より発言を求められております。これを許します。大蔵大臣小笠原三九郎君。

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 委員会の報告書の作成は、前例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 予算委員会 第3号

○倉石委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決定いたします。 これにて補正予算案に対する議事は終了いたしました。御協力ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後七時三十四分散会 ――――◇―――――