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自由民主党衆議院
総発言数
563
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害対策特別委員会89 件・89%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

563 20 を表示
自由民主党1965/02/24

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○保科委員長 以上で説明及び参考意見の聴取は終わりました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ本委員会に御出席をくだされ、重要な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる三月三日水曜日、午後一時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十二分散会

自由民主党1965/02/17

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 先ほど理事会で協議いたしましたとおり、産業公害対策に関する件について、参考人の出頭を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/17

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、参考人の人選及び出頭日時等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/17

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1965/02/17

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 前会に引き続き、産業公害の現状と対策について、総理府、警察庁、運輸省及び建設省からそれぞれ設明を聴取いたします。 まず、総理府内閣総理大臣官房松永審議室長。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 次に、警察庁大津保安局長。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 次に、運輸省自動車局宮田整備部長。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 運輸省栃内航空局長。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 次に、建設省都市局井上参事官。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は、来たる二十四日午後一時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後二時三十八分散会

自由民主党1965/02/10

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○保科委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件につきましておはかりをいたします。 ただいま理事一名が欠員になっておりますので、その補欠選任をいたしたいと存じますが、先例によりまして、委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/10

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○保科委員長 御異議なしと認めます。よって、天野公義君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1965/02/10

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○保科委員長 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 まず、産業公害の現状と対策について、経済企画庁、厚生省、通商産業省からそれぞれ説明を聴取いたします。 まず、通商産業省企業局馬郡産業立地部長。

自由民主党1965/02/10

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○保科委員長 次に、馬場工業技術院長。

自由民主党1965/02/10

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○保科委員長 次は、経済企画庁鈴木水資源局長。

自由民主党1965/02/10

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○保科委員長 次は、矢野参事官。

自由民主党1965/02/10

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○保科委員長 次は、厚生省舘林環境衛生局長。

自由民主党1965/02/10

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○保科委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる十七日午後一時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後二時四十一分散会

自由民主党1965/01/26

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○保科委員 これより会議を開きます。 私が年長者でございますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1965/01/26

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○保科委員 ただいまの丹羽兵助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕