産業公害対策特別委員会 第1号
- 発言数
- 9 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1965/01/26
会議録
○保科委員 これより会議を開きます。 私が年長者でございますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
○丹羽(兵)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は投票によらないで、保科善四郎君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ御賛成を願います。
○保科委員 ただいまの丹羽兵助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○保科委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕
○保科委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、不肖私が委員長の重責をになうことになりました。委員会の運営に当たりましては、皆さまの御支援をいただきまして万全を期したいと存じます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
○保科委員長 これより理事の互選を行ないます。
○丹羽(兵)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
○保科委員長 丹羽兵助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○保科委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 小笠 公韶君 奥野 誠亮君 丹羽 兵助君 古川 丈吉君 南 好雄君 角屋堅次郎君 重盛 寿治君 日野 吉夫君を指名いたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午前十時四十七分散会