保科善四郎
会議録に記録された「保科善四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 563 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害対策特別委員会89 件・89%
- 内閣委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号
○保科委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。 本動議を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号
○保科委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に附帯決議を付するに決しました。 この際、徳永厚生政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。徳永厚生政務次官。
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号
○保科委員長 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号
○保科委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号
○保科委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号
○保科委員長 これより会議を開きます。 公害防止事業団法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。細谷治嘉君。
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号
○保科委員長 門司亮君。
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号
○保科委員長 関連質問を許します。重盛寿治君。
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号
○保科委員長 堀君。
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号
○保科委員長 理財局から竹内資金課長が来ております。
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号
○保科委員長 では、委員長から重ねてちょっと皆さんに要望しておきたいと思います。 公害関係の方々に、先ほど細谷委員と堀委員から要望された公害の全体のプラン、あるいは年次計画に関するこの問題は、これから公害の対策を推し進めていく上において非常に重要な問題ですから、この会期中に十分にこの問題をわれわれ検討したいと思うので、十分この委員会の要請に従って資料を整備、提供されるように私からも要望しておきます。 本日はこれにて終了しまして、次会は来…
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号
○保科委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 ただいま理事一名が欠員となっておりますので、その補欠選任をいたしたいと存じます。先例によって委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号
○保科委員長 御異議なしと認めます。よって、二宮武夫君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号
○保科委員長 公害防止事業団法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号
○保科委員長 細谷治嘉君。
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号
○保科委員長 いま細谷委員並びに肥田委員からの御要請は、通産、厚生両当局でひとつ検討していただきまして、この次の審議までに、ごく大きい目安でけっこうです、あるいははっきりした数字は出ないかもしれませんけれども、大体の大きい構想はあるのですから、その中の一応の基本的な考え方を数字にあらわしたものが出ると思うのです。そういうものをひとつ御検討の上、この委員会に出していただきたい。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会い…
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号
○保科委員長 これより会議を開きます。 公害防止事業団法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。神田厚生大臣。
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号
○保科委員長 以上で、提案理由の説明は終わります。 —————————————
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号
○保科委員長 産業公害対策に関する件について、調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。天野公義君。
第48回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号
○保科委員長 角屋堅次郎君。