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自由民主党衆議院
総発言数
563
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害対策特別委員会89 件・89%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

563 20 を表示
自由民主党1965/04/28

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○保科委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。 本動議を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/28

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○保科委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に附帯決議を付するに決しました。 この際、徳永厚生政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。徳永厚生政務次官。

自由民主党1965/04/28

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○保科委員長 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/28

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○保科委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1965/04/28

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○保科委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

自由民主党1965/04/14

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号

○保科委員長 これより会議を開きます。 公害防止事業団法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。細谷治嘉君。

自由民主党1965/04/14

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号

○保科委員長 門司亮君。

自由民主党1965/04/14

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号

○保科委員長 関連質問を許します。重盛寿治君。

自由民主党1965/04/14

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号

○保科委員長 堀君。

自由民主党1965/04/14

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号

○保科委員長 理財局から竹内資金課長が来ております。

自由民主党1965/04/14

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号

○保科委員長 では、委員長から重ねてちょっと皆さんに要望しておきたいと思います。 公害関係の方々に、先ほど細谷委員と堀委員から要望された公害の全体のプラン、あるいは年次計画に関するこの問題は、これから公害の対策を推し進めていく上において非常に重要な問題ですから、この会期中に十分にこの問題をわれわれ検討したいと思うので、十分この委員会の要請に従って資料を整備、提供されるように私からも要望しておきます。 本日はこれにて終了しまして、次会は来…

自由民主党1965/04/12

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○保科委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 ただいま理事一名が欠員となっておりますので、その補欠選任をいたしたいと存じます。先例によって委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/12

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○保科委員長 御異議なしと認めます。よって、二宮武夫君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1965/04/12

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○保科委員長 公害防止事業団法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。

自由民主党1965/04/12

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○保科委員長 細谷治嘉君。

自由民主党1965/04/12

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号

○保科委員長 いま細谷委員並びに肥田委員からの御要請は、通産、厚生両当局でひとつ検討していただきまして、この次の審議までに、ごく大きい目安でけっこうです、あるいははっきりした数字は出ないかもしれませんけれども、大体の大きい構想はあるのですから、その中の一応の基本的な考え方を数字にあらわしたものが出ると思うのです。そういうものをひとつ御検討の上、この委員会に出していただきたい。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会い…

自由民主党1965/03/31

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○保科委員長 これより会議を開きます。 公害防止事業団法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。神田厚生大臣。

自由民主党1965/03/31

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○保科委員長 以上で、提案理由の説明は終わります。 —————————————

自由民主党1965/03/31

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○保科委員長 産業公害対策に関する件について、調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。天野公義君。

自由民主党1965/03/31

48衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○保科委員長 角屋堅次郎君。