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自由民主党衆議院
総発言数
563
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害対策特別委員会89 件・89%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

563 20 を表示
自由民主党1966/04/13

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○保科委員 そうすると、いま測定器がないということを初めて伺ったのですが、これは規制の限度を示されぬと、それに沿うエンジンの改良というのをして、そしてそれをマスプロに移すことができない。非常に不安定みたいな、不確定みたいなかっこうに承ったのですが、そう承知していいのでございますか。

自由民主党1966/04/13

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○保科委員 この試験とかそういうものについて、政府あたりの協力を求めるような御希望はないのですか。いま民間だけで、赤外線の分析は運輸省の研究所に頼んでいるわけですが、試験あたりについてはもっと協力すれば早くできるというような、そういうめどはないですか、あるいは御希望はないですか。

自由民主党1966/04/13

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○保科委員 終わります。

自由民主党1965/10/04

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 先般、委員を三重県等に派遣いたしましたのでありますが、この際派遣委員からその報告を聴取いたします。小笠公韶君。

自由民主党1965/10/04

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 派遣委員よりの報告聴取は終わりました。 —————————————

自由民主党1965/10/04

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。和爾俊二郎君。

自由民主党1965/10/04

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 角屋堅次郎君。

自由民主党1965/10/04

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 堀君。

自由民主党1965/10/04

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○保科委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会

自由民主党1965/08/06

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○保科委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1965/08/06

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○保科委員長 山下君。

自由民主党1965/08/06

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○保科委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 中井徳次郎君外二十一名提出の公害対策基本法案、吉川兼光君外一名提出の公害対策基本法案及び産業公害対策に関する件、以上の各案件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/08/06

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○保科委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間及び承認申請の手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/08/06

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○保科委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十五分散会

自由民主党1965/07/30

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○保科委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1965/07/30

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○保科委員 ただいまの南好雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/07/30

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○保科委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。(拍手)

自由民主党1965/07/30

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○保科委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、不肖私が引き続き委員長の重責をになうことに相なりました。 委員会の運営にあたりましては、皆さまの御支援をいただきまして万全を期したいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1965/07/30

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○保科委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。

自由民主党1965/07/30

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○保科委員長 ただいまの南好雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕