保科善四郎
会議録に記録された「保科善四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 563 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害対策特別委員会89 件・89%
- 内閣委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○衆議院議員(保科善四郎君) 今の、もう一回。どうもよくわかりませんが。
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○衆議院議員(保科善四郎君) ありません。
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○衆議院議員(保科善四郎君) 何か首尾一貫してないような御質問でありますが、実は、この行政機構設置法全体にわたって与党と野党と一致した点は、行政機構簡素化の見地から、これをできるだけ全般にわたって検討するという大きい観点から一つやる。それからもう一つは、やはり今御質問にあったように、全体として行政機構を再検討すべき時期に達しておるものもあると思います。そういうようなことで、とにかく、もう少し全般的の能率の点から、行政機構全般に関する検討…
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○衆議院議員(保科善四郎君) ただいま議題となっております各修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元にございます通りでございますので、その朗読は省略いたしまして、その趣旨だけを御説明いたしたいと存じます。 まず、厚生省設置法の一部を改正する法律案に対する修正案は、政府案の提案理由にありますごとく、国民の生活環境に関する諸問題が高度に複雑化しております今日におきましては、公衆衛生行政、特に環境衛生行政の一そうの向上…
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○衆議院議員(保科善四郎君) ただいまの御質問に対してお答えいたしますが、これは委員会では、提案理由の説明を伺いまして、問題点を質問いたしましたが、実際の検討は、理事会においてさらに関係者を招集いたしまして相当徹底的に検討いたしたのであります。それは記録には載りませんでしたので、今のような御質問が出たと思いますが、決して投げやりの討議をいたしたわけではございません。非常に徹底的に、いろんな各方面から理事会において検討いたしました結果、成…
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○衆議院議員(保科善四郎君) 別に不見識だとか何とか、そういうような考え方は、この審議の途中では持ちませんでしたが、実はこの各省設置法の改正案が、きのう御審議を願った六案ときょうの七案が出て、相当広範で、その前に済んだものも御承知の通りあるわけでありますが、たくさん出ておりまして、どうもその、なぜか知らぬけれども、ほかが官房長を作ったからここも官房長を作らなくちゃならぬというような、そういうような印象は受けましたね。そこで、これは徹底的…
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○衆議院議員(保科善四郎君) 別にその人によって制度を考え直したということは、それは絶対にございません。 それから、経済研究局と経済研究所で、人の定員の差異はございません。ただ経済研究所とする方が、その所要の目的を達成し得るに便利であるという研究の結果、われわれはそういう結論に到達しましたので、こういう機構に改めることにいたしたわけであります。なお、その内容等についてもし詳細なる御質問がありますれば、それぞれ関係当局がおりますから、お答…
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○衆議院議員(保科善四郎君) 影響力というよりも、経済研究局を作ろうとした目的を達成するために、経済研究所の方がはるかにベターである、こういう意見で修正をいたしました。
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○衆議院議員(保科善四郎君) 今即答は、ちょっと私見当つきませんが、必要ならば調べてお答えをいたしたいと思います。しかし、この各省設置法が出ましてから、これは内閣委員会に付託されると同時に説明を聞きまして、そうしてそれぞれの委員が持って、これを検討をいたしておりますから、ずいぶん長い間皆さん検討したと、こう申し上げていいと思います。
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○衆議院議員(保科善四郎君) 先ほど大局的なお答えをいたしましたが、この行政簡素化と申しましても、単にこれは削るだけが目的ではないのでありまして、どうしたならば能率を上げ得るか、どんどん事態が変ってきておりますから、そういう面もそれぞれの部局について検討する必要があったので、それぞれの責任者を呼んでその要点を十分に聞きまして、そうしてわれわれがこれに政治的なセンスも入れまして、そうして先ほども申し上げましたような、全般的な検討を要すると…
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○衆議院議員(保科善四郎君) これはやはり解散時期が不明であったということが、こういう結果になったと思うのですが、やはり五月十七日まであるのですから、それまでにやはり審議するという観点のもとに、実は内閣委員会にかかった各種の案件が非常に御承知の通り多く、ほとんど土曜と月曜を除いては、全部これは使って審議を今日までやってきたわけであります。決して参議院の審議が短くていいのだという考えは、毛頭、衆議院ではありませんでした。問題は、解散という…
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○衆議院議員(保科善四郎君) 解散は重要法案を審議し、それを先議するという、総理がそういうことをしばしば声明されておりますわけで、われわれは重要だと思われる法案を全部審議をしてやられるものと、こう考えておったわけです。 ―――――――――――――
第28回 衆議院 内閣委員会 第32号
○保科委員 ただいま議題となりました各修正案につきまして趣旨説明をいたします。この案文はお手元にある通りでございますが、その朗読を省略いたしまして、その趣旨を御説明いたすことにいたします。 まず厚生省設置法の一部を改正する法律案に対する修正案は政府案の提案理由にありますごとく、国民の生活環境に関する諸問題が高度に複雑化しております今日におきましては、公衆衛生行政、特に環境衛生行政の一そうの向上増進をはかりますとともに、その機構の強化をは…
第28回 衆議院 内閣委員会 第30号
○保科委員 ただいま議題となりました行政機関職員定員法の一部を改正する法律案に対する修正案を朗読いたします。 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 附則第一条を次のように改める。(施行期日) 第一条 この法律は、公布の日から施行し、昭和三十三年四月一日から適用する。 理由、各省を通じまして、今回定員化を予定しております常勤労務者の給与予算が、従来の常勤職員給与という目から職員俸給という目に組みかえられてい…
第28回 衆議院 内閣委員会 第29号
○保科委員長代理 これにて本会議散会後まで休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後三時三十四分開議
第28回 参議院 社会労働委員会 第21号
○衆議院議員(保科善四郎君) ただいま議題となりました駐留軍関係離職者等臨時措置法案につきまして、衆議院内閣委員会を代表いたしまして御説明申し上げます。 御承知のごとく、駐留軍関係労務者中の大部分の者が、長期にわたりまして、言語、風俗、習慣等の異なる特殊な環境の中で、連合国または米国等に対するわが国の義務履行に協力して参っているのでありますが、昨年岸総理が渡米いたしました際に国策として米駐留軍の早期撤退を申し入れ、日米双方が合意したいわ…
第28回 参議院 社会労働委員会 第21号
○衆議院議員(保科善四郎君) 今の御質問でありますが、第七号は、第六号までに含まれていないものをこの中に収容したいという考えでこの七号を設けたのです。従って、三号に「もっぱら」云々というのがありますが、もっぱらでなくて、たとえば、神奈川県の相模工業のような、大部分特需をやっているものとか、あるいは赤羽の日本製鋼所の工場、これは、全体としての日本製鋼所の一部分ですけれども、あの工場は全部特需をやっている、こういうようなものをここに含める。…
第28回 参議院 社会労働委員会 第21号
○衆議院議員(保科善四郎君) この協議会は、この第五条にあります通り、関係行政機関の職員の中から委員をあげまして、そうしてここで協議して成り立ったものは、これを直ちにそれぞれの責任官庁において実行するという、非常に、何と言いましょうか、すみやかに実行ができるような形式をとろうということで、こういう組織にいたしたのでありますが、この関係行政機関の職員の中には、総理府、外務、大蔵、農林、通産、運輸、労働、建設、調達庁、自治庁、防衛庁、中小企…
第28回 参議院 社会労働委員会 第21号
○衆議院議員(保科善四郎君) 今申し上げましたのは、中央協議会の委員が各省事務次官をもって充てるということでありまして、そうして今御質問の点は、下部機構としてこれを活用していく、こういうことであります。
第28回 参議院 社会労働委員会 第21号
○衆議院議員(保科善四郎君) 今の御質問でありますが、実はこの問題、いろいろ今のような御意見もありまして、慎重に検討をいたしました結果、専門委員というのは、この法案にある通り、関係行政機関の職員と学識経験者ということに限定いたしたのでありますが、今おっしゃったような意見も全くごもっともでありますので、第六条に、「駐留軍関係離職者」、そういうことを検討されている方の御意見を十分に反映さす、そうして実質的にはそういうことが十分にこの中に取り…