保岡興治
会議録に記録された「保岡興治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,684 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/09/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会90 件・90%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 2,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 谷 洋一君 東家 嘉幸君 西田 司君 村田敬次郎君 早川 勝君 井上 喜一君 久保 哲司君 小沢 鋭仁君以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第127回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十四分散会
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○保岡委員 今回の鹿児島を中心に襲った八月豪雨災害あるいは一連の災害について、細川総理大臣あるいは上原国土庁長官初め政府関係者がいろいろ調査に当たっていただいていること、また対応に努力していただいていること、そしてまた池端委員長初め各党の代表の委員の方々に現地視察をいただいたりなどしたこと、改めて心から感謝と敬意を表さしていただきたいと思います。 そこで、まず大臣にちょっと確認をさしていただきたいことがございます。それは、今回の八月豪雨…
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○保岡委員 我が党は、この災害に対して、幹事長を本部長とする非常災害対策本部というものを設置しまして、政府に早期復旧対策を要請するとともに、九日には最も被害の大きかった鹿児島の被災状況を視察するなどし、また党で委員会を開きまして、いろいろ地元で承ってきた問題点について政府の方に御要請申し上げている。そのことについて、衆議院を構成する大きな第一党でございますから、やはり公党として政府に申し上げたことについては、予定がなかったので申しわけな…
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○保岡委員 川のはんらんで浸水して洪水の被害に遭った地域などはかなり広範にわたっておりまして、例えば河川の水位より低い地域などはあらかじめわかっておることでありますし、今防災局長がおっしゃったこと、あるいは今までの御答弁にも出てまいりましたが、かなり詳しく、時間も場所も非常に細かく予報ができる体制はできているようでございますけれども、やはりその情報をいかに一般の市民に、あるいは防災関係者に伝えるかということが肝心であって、確かにNHKの…
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○保岡委員 確かにそのように大蔵省は指導しておられたということであればなおさら重大なのでございますけれども、私は法律家でございますから、こういう場合にちょっと考えるのは、こういう損害が起こって、確かにいろいろ保険契約を結んで、いろいろな掛金をかなり払っている、にもかかわらず、その説明が不十分で、得られると思っていた保険金が得られないという場合には、その過失に応じて、場合によっては不法行為でも成立する可能性だってないわけじゃない。 そうい…
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○保岡委員 それから、先ほどいろいろ交通のシステムについてのお話もございましたが、私は、東九州自動車道、西回りの自動車道、こういった南の鹿児島から九州の北の方に結ぶ高規格幹線道路、こういったものの早期完成ということが非常に重要なんじゃないだろうか。なぜならば、先ほど来質問にも出てきたとおり、十号線もだめだ、日豊本線もだめだ、三号線も使えない、しかも復旧の見込みが立たない、いつ復旧できるかわからないという状況では、生活物資や鹿児島のいろい…
第127回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○保岡委員 終わります。
第127回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○保岡委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 御承知のとおり、我が国は、戦後著しい発展を遂げる一方で、東京への一極集中の結果、人口の過密、地価の高騰、生活環境の悪化等さまざまな問題を抱えております。このため、一極集中を排除し、来るべき二十一世紀にふさわしい政治・行政機能を確立することは、今日の最重…
第127回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○保岡委員長 これより理事の互選を行います。
第127回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○保岡委員長 ただいまの早川勝君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 谷 洋一君 東家 嘉幸君 西田 司君 村田敬次郎君 早川 勝君 井上 喜一君 久保 哲司君 小沢 鋭仁君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第116回 衆議院 法務委員会 第6号
○保岡委員長代理 午後一時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ────◇───── 午後一時三十一分開議
第116回 衆議院 予算委員会 第3号
○保岡委員 きょうは、私も予算委員会で質問するのは初めてで、こうやって与党の一人として質問させていただく機会を得たことを大変うれしく思って、これからは国会というところは、与党も大いに論戦に参加して、政策論議を深めて国民にわかりやすい国会を目指していくべきだと思って、与えられた機会に大変感謝をいたしているところでございます。 また、海部内閣がスタートいたしまして、海部総理大臣は、私たち自由民主党の本当に命がけでつくった政治改革大綱、これを…
第116回 衆議院 予算委員会 第3号
○保岡委員 確かに、政治の信頼を回復するに当たっては、リクルート事件のようなことが再び起きないように、あるいは今日の政治の課題を解決するということが終局のけじめのっけ方だと私も思います。しかし、私は総理にもう少しお答えをいただきたいと思ったのでありますけれども、自由民主党は内閣の総辞職をするという大変な、与党にとっては本当に、政治の責任にある者にとっては最高のけじめをつけたのではないかと私は思います。それに、御案内のとおり、自由民主党の…
第116回 衆議院 予算委員会 第3号
○保岡委員 我が党の場合は本当に責任政党でございますから、国民から非常に厳しいけじめの要求があったり、あるいは批判が集中するのは、これはやむを得ないと思います。そういった意味では、この間の参議院選挙において、保革が結党以来初めて参議院で逆転するという大変な、重大な結果を受けたということは、これは国民がさらに加えて我が党に厳しいけじめを求めたものだと、こういうふうに考えるのが本当であると思うのです。 そこで私は、政治的道義的責任とは一体何…
第116回 衆議院 予算委員会 第3号
○保岡委員 そこで私は、政治は結果責任という意味で政治を眺めた場合に、戦後の政治というものは、今日の国家の繁栄あるいは経済的発展、国際的地位の向上といったことなどから見ますと、私は政治は非常にうまくいった、こういうふうに考えております。そしてまた、我が党は常に野党が主張するべきようなことまで、公害対策とか環境問題とかいろいろなことをどんどん先取りして、日中国交回復もしかりでありますし、日ソの外交の展開もしかりでありますし、どんどん政治を…