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自由民主党衆議院
総発言数
2,684
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1994/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会90 件・90%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 2,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,684 20 を表示
自由民主党1994/06/01

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1994/06/01

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○保岡委員長 この際、寺島参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序でございますが、最初に三十 分程度御意見をお述べいただきまして、その後、委員からの質疑にお答えいただきたいと存じます。 それでは、寺島参考人、お願いいたします。

自由民主党1994/06/01

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○保岡委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1994/06/01

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○保岡委員長 これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議によりまして、一回の発言時間は三分程度となっておりますので、委員各位の御協力をお願いいたします。 なお、御発言は、委員長の許可を得てお願いいたします。 どうぞ。どなたからでも結構でございます。

自由民主党1994/06/01

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○保岡委員長 もしなければ、私から。恐縮でございます。 せんだって、我々委員、九人でしたか、筑波研究学園都市を現地視察してまいりまして、我々、行ったメンバーは異口同音に、やはり改めて首都移転というものを頭に置きながら、ああいう計画都市というものを見ましたときに、これが持つ大きな可能性というのですか、迫力というのですか、そういうものを非常に身近に感じました。 そういう意味で、これが新首都とかあるいは政治都市の建設ということになりますと、先…

自由民主党1994/06/01

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○保岡委員長 それじゃ、もう一点。 この間行ってきた筑波研究学園都市は非常にフラットなところにつくってあるのです。先ほど美観とか環境を大切にワシントンもつくられているというお話もございましたが、どういう候補地があるのか頭には全然ありませんけれども、多少起伏のある山とか森とか川とか、そういう自然に恵まれた、日本の風土を感じさせるというのか、日本のそういう姿を感じさせるような美しい首都ができればいいなという、先生方ともそんな話をしたのです。…

自由民主党1994/06/01

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○保岡委員長 ありがとうございます。 ほかにございませんか。——いろいろ充実した質疑も十分尽くされて本当によかったと思います。 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人に一言お礼を申し上げます。 寺島参考人には、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会

自由民主党・自由国民会議1994/03/25

129衆議院 建設委員会 第3号

○保岡委員 このたび、我がふるさとの奄美、それから小笠原の特別措置法の延長に関し、法案の審議に当たっていただきますこと、鳥居委員長初め委員各位、そして委員会関係の皆様に心からまずお礼を申し上げたいと思います。 そこで、今回の奄美振興開発特別措置法の延長及びその初年度の平成六年度奄美関係予算、この点については、上原国土庁長官を初め国土庁の皆様方のお取り組みに対し、まず心からお礼を申し上げたいと思います。そしてまた我が党も、長年与党として責…

自由民主党・自由国民会議1994/03/25

129衆議院 建設委員会 第3号

○保岡委員 大臣は、就任後早速奄美に行っていただいて御視察を賜ったりいたしましたが、沖縄出身でいらっしゃいます。沖縄は奄美のすぐ隣の島で、親類みたいな親しさを感ずるものでございますが、また同じ米軍政下に統治されていたという境遇に置かれた経験も共有している。そういった大臣として、このたび奄美の行政の最高責任者になられたわけで、今回の法案の提出に当たってどういう心境でおられるか、まずお伺いしたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1994/03/25

129衆議院 建設委員会 第3号

○保岡委員 今回の法の改正に当たりまして、新たな五カ年計画を策定することになりますけれども、それに対してどういう基本姿勢で臨まれるか、あるいはまたその初年度の予算にどのような点を留意して編成されたか、それを伺いたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1994/03/25

129衆議院 建設委員会 第3号

○保岡委員 ところで、今度の法改正に当たっては、昨年がちょうど奄美の復帰四十周年記念でございました関係上、地元でも、二十一世紀をにらんで次の時代にはひとつすばらしい島づくりをしっかり方向づけたいということで、いろいろなレベルで非常に熱心に具体的に議論をして、そしてこの延長に向けて地元の要望を提出して、県や国にも考えていただきたいということで臨んでまいりました。そういった地元の要望にどう対処したか、その点、特にどういう点に重点を置いたか、…

自由民主党・自由国民会議1994/03/25

129衆議院 建設委員会 第3号

○保岡委員 局長も自信を持って地元の要望に十分こたえたというお答えでございましたが、大体地元の今度の議論の集約というのは、奄美の広大な海域にまたがる地域であることや、亜熱帯の地域に属して、また、二十一世紀に大きく飛躍するであろう中国や東南アジアあるいは南シナ海の国々と非常に連なっている近い地域であることなど、国際化が進んでいく中で、奄美というのはその特色を生かせば非常に大きな発展可能性を持っているという、そういうことをきちっと認識して、…

自由民主党・自由国民会議1994/03/25

129衆議院 建設委員会 第3号

○保岡委員 社会資本の整備というのは奄振事業でかなり進んできていると思います。このことは奄美の発展のために大きく貢献している。その評価は高いのですけれども、一方、ダムや畑かんなど農業基盤整備や、国際化に伴って新しい理念で港湾、漁港を整備することなど、大蔵省でCランクづけになっているような、もう抑制すべきものというものが、離島やこういう地域にとっては大きな将来の発展の基礎づけとしてまだ必要だということもあると思います。 ただ、どんなにハー…

自由民主党・自由国民会議1994/03/25

129衆議院 建設委員会 第3号

○保岡委員 時間が来たということで、後の詰まりもあると思いますので、これで質問を終わりたいと思いますが、最後に一点だけ。 小笠原空港、これはもう非常に地元から強い、熱い期待があると思うのですね。これに対して第六次空整で新規事業としてぜひ採択していただきたいと私も政治家として思うのですけれども、どういう姿勢で取り組んでおられるか、この点、最後に一点だけ伺わせていただいて、質問を終わりたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1994/03/25

129衆議院 建設委員会 第3号

○保岡委員 どうも長時間ありがとうございました。

自由民主党・自由国民会議1994/03/17

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 早川勝君の委員辞任に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1994/03/17

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に小林守君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1994/03/17

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 この際、国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。上原国土庁長官。

自由民主党・自由国民会議1994/03/17

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会

自由民主党・自由国民会議1994/01/31

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○保岡委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 つきましては、委員各位の御協力を得まして、円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————