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自由民主党衆議院
総発言数
2,684
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1994/01/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会90 件・90%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 2,684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,684 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1994/01/31

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○保岡委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党・自由国民会議1994/01/31

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○保岡委員長 ただしまの小沢鋭仁君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1994/01/31

129衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 谷 洋一君 東家 嘉幸君 西田 司君 村田敬次郎君 早川 勝君 井上 喜一君 小沢 鋭仁君 久保 哲司君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十四分散会

自由民主党・自由国民会議1994/01/28

128衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○保岡委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1994/01/28

128衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会

自由民主党・自由国民会議1993/11/30

128衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 これより会議を開きます。 国会等の移転に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人としてキヤノン株式会社代表取締役会長賀来龍三郎君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1993/11/30

128衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1993/11/30

128衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 この際、賀来参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序でございますが、最初に三十分程度御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答え願いたいと存じます。 それでは、賀来参考人、お願いいたします。

自由民主党・自由国民会議1993/11/30

128衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1993/11/30

128衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議によりまして、一回の発言時間は三分程度となっておりますので、委員各位の御協力をお願いいたします。 なお、御発言は、委員長の許可を得てお願いいたします。 それでは、質疑を始めたいと思います。どうぞ挙手をしてください。自席からそのままで結構でございます。

自由民主党・自由国民会議1993/11/30

128衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 ほかにありませんか。 では、私から質問します。恐縮でございます。 世界と非常につながりが強くなってくる我が国ですけれども、東京の一極集中というのは、世界都市東京という面から見たらどういう役割を果たしていたのか、あるいは果たしているのか。そしてまた、そういった世界都市の新都ができた場合に、それは世界から見たらどういう機能を担うことになるのか。そういう国際都市東京あるいは世界都市新都というものが、世界から見たらどういう世界の中…

自由民主党・自由国民会議1993/11/30

128衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○保岡委員長 ほかの皆さん、ございませんか。——それでは、時間はちょっと早いようですが、以上で質疑を終了したいと思います。 賀来参考人には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げる次 第でございます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由民主党・自由国民会議1993/11/18

128衆議院 本会議 第10号

○保岡興治君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表いたしまして、我が党が提案いたしました政治改革五法案に対して賛成の意を表し、内閣提案の関連四法案に対し反対の意見を述べるものであります。(拍手) 私は、今、万感胸に迫る思いを持ってこの議場演壇に立っております。 リクルートスキャンダルが発生して以来、我が党は、政治改革の実現に向けて、最大限を努力をしてまいりました。その間、党内外を問わず、真摯な努力を尽くされてきた方々に、心からの敬意を表…

自由民主党・自由国民会議1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○保岡委員 自由民主党の保岡興治でございます。 きょうは、公述人の皆様方におかれましては、大変お忙しい中を貴重な時間を割いておいでをいただきまして、先ほど来非常に貴重な、かつ本当に真剣なお話を承りまして、心からまず御礼を申し上げたいと思います。 私どもも、いろいろ皆さんからもお話がありましたとおり、五年前のリクルート事件の発生以来、それまでもたびたび、十年あるいは五年に一度、政権を直撃するような不祥事が起こる、こういう不祥事を起こしては…

自由民主党・自由国民会議1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○保岡委員 恐らくまたその点については我が党の皆さんから御意見もあると思いますので、質問の時間も終了しましたから、これで終わります。

自由民主党・自由国民会議1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○保岡委員 自由民主党鹿児島一区の保岡興治でございます。 きょうは意見陳述人の皆様方におかれましては、お忙しいときに本当に貴重な、本当に真剣なお話を賜りまして、心から感謝を申し上げる次第でございます。 公聴会については数人の方から、妥協案を国会でどんどん話し合っているのに公聴会の意見を今ごろ聞いていておかしいのじゃないかという厳しい御指摘がございました。 我々も政治改革を始めて四年半余り、本当に内閣も幾つも経てここまでやってきたという感…

自由民主党・自由国民会議1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○保岡委員 永田町の論理で政治をやってほしくないと、先ほど山本さんから意見も出ました。私は、やはり今まで国民と緊張関係のある支持を得るということで政治が機能していなかったのじゃないか。自民党は後援会で当選できる、部分利益を一生懸命答えを出していれば当選できる、そして野党の諸君は、またそれぞれの団体の意向を受けて国会活動をやっていればそれで当選できる、そういう安定したというか固定化した緊張感のなさが政治を停滞させている。そういった意味で、…

自由民主党・自由国民会議1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○保岡委員 それともう一つは、戸別訪問の問題ですけれども、さっき山本さんからお話があった電話戦術というものが、相手がやっているからやめられないというので非常に競争になってしまっている、だけれども余り効果はない、相手にも迷惑だと。 戸別訪問も、やはり同じような問題があるのは、選挙のときに駆け込み的にやるから問題なのであって、日常活動で、政党活動、政策本位ということで、今までの個人的な政治のコミュニケーションを大事にする政治から、そういった…

自由民主党・自由国民会議1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○保岡委員 ありがとうございました。

自由民主党・自由国民会議1993/11/04

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号

○保岡委員 まず、冒頭にお伺いをしたい点がございます。 それは、今、細川総理もこの法案の成立に向けてのいろいろ決意を述べておられましたが、いよいよ審議も進んでまいりまして、お互い百年に一度とか言われる大変な革命を成就しなければならない大事なときを迎えている、そういうふうに思っております。そういった意味で、お互いこの法案を政府・与党それから自民党主党双方でそれぞれ出して審議をしているわけでございますが、大切なのは、やはりその内容で一致点を…