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自由民主党郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
303 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1969/08/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会18 件・18%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 逓信委員会電気通信に関する小委員会1 件・1%

※ 全 303 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

303 件中 20 件を表示
自由民主党1969/08/27

第61回 衆議院 地方行政委員会 第58号

○保岡委員長代理 山口鶴男君。

自由民主党1969/06/27

第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号

○保岡委員長代理 どうぞ続行してください。(発言する者あり)どうぞ続行してください。

自由民主党1969/06/27

第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号

○保岡委員長代理 関連して山口君に発言を許します。

自由民主党1969/06/27

第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号

○保岡委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1969/06/27

第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号

○保岡委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1969/06/27

第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号

○保岡委員長代理 委員長においてしかるべく取り計らいます。

自由民主党1969/06/27

第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号

○保岡委員長代理 次回は来たる七月一日火曜日午前十時から理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会

自由民主党1969/05/15

第61回 衆議院 地方行政委員会 第31号

○保岡委員長代理 どうぞ質問を続行してください。

自由民主党1969/05/15

第61回 衆議院 地方行政委員会 第31号

○保岡委員長代理 本会議散会後再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十四分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議

自由民主党1969/04/22

第61回 衆議院 地方行政委員会 第25号

○保岡委員 私は、この際、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四党を代表し、地方交付税法の一部を改正する法律案に対しまして、次の附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により、趣旨説明にかえさせていただきます。 地方交付税法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、地方財政の現状にかんがみ、左の諸点に留意すべきである。 一 地方交付税の年度間調整が行なわれる場合は、地方自治の本旨にのつとり、地方公共団体の自主的運…

自由民主党1969/04/17

第61回 衆議院 地方行政委員会 第23号

○保岡委員 関連して。私は現地の者でございますので事情はよくわかっておるわけでございますが、ここまで自治省でいろいろと研究されて、いよいよ実施に移すという御努力に対しては非常に感謝いたしております。ただ、これは一つの原則でございまして、これに基づいて基金が現地の実情に応じて、なるだけ寛大といっては語弊がありますが、住民の感情というものを参酌して、そして申請をしてくるその段階において、いまお話のあったようなことはだいぶん緩和されてくるので…

自由民主党1969/03/14

第61回 衆議院 地方行政委員会 第12号

○保岡委員 私は、この際、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四党を代表し、奄美群島振興特別措置法の一部を改正する法律案に対しまして、次の附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により、趣旨説明にかえさせていただきます。 奄美群島振興特別措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、振興計画の目標とする自立経済の達成及び住民福祉の向上を図るため、特に左の諸点について積極的な施策を講ずべきである。 一、振興計画の…

自由民主党1969/03/04

第61回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○保岡委員 ただいま議題になっております奄美群島振興特別措置法案に関連いたしまして、若干の御質問を申し上げたいと存じます。 奄美群島につきましては、昭和二十八年十二月二十五日、本土に復帰いたしましてからこの方、復興、振興等のために国会並びに政府の手厚い御努力によりまして著しい改善が行なわれてまいりました。すなわち復興事業十年、振興事業五年を通じまして、その間に事業費として三百九十億、国費二百億を投じてこの十五年の間に奄美群島の行政水準、…

自由民主党1969/03/04

第61回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○保岡委員 このたびの改定計画、法律の改正につきまして、従来よりも補助率が若干ダウンされているように見受けます。補助率を下げても、なお奄美群島の負担率あるいは負担能力がこれにたえるものであるというお考えでしょうか。それともまた鹿児島県なりにある程度の負担の肩がわりをさせるというようなことを考えておられるのか、その点を承っておきたいと思います。

自由民主党1969/03/04

第61回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○保岡委員 奄美にもやはり過疎現象あるいは過密現象というのが併存しておるような実情でございますが、過疎現象による人口の流出と労働力の減退というものが、この計画を十分に達成し得るかどうかということについて若干危ぶまれる点がありますが、特にサトウキビの増産が六十数万トンから百万トンとなると、相当な高い目標だろうと思うのです。これについては自治省としてもよほどの御努力をされて指導していただかなければ達成ができないかと思いますが、その点ひとつ十…

自由民主党1969/03/04

第61回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○保岡委員 大体振興事業につきましては以上で終わりたいと思いますが、次に、奄美群島でいま振興事業の延長という問題と並んで非常に大きな問題になっておりますのが、電力の問題でございます。電力料金が、平均して九州本土の大体二倍くらいの電力料金を負担している。最近、特に昭和三十八年の六月にテレビが開設されることになりましてから、またその間に郡民の生活もある程度向上してまいっておりますので、電気用品を相当に使うようになってまいりました。そうなりま…

自由民主党1969/03/04

第61回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○保岡委員 大体政府のお考えはわかったような気がするのでございますが、奄美ではこの問題が、先ほど申しましたようにいまほんとうに大きな問題になっておりまして、この前は島民五万の全世帯の人たちが署名をして、これは署名簿を通産省に持ち込んでおるような始末なんです。またこの前、つい最近でございますが、総理府から出ました家計調査の問題で、名瀬市が日本一に物価が高いということが発表になっております。これはやはり電力料金あたりがそのもとになっているの…

自由民主党1969/03/04

第61回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○保岡委員 質問を終わります。

自由民主党郵政政務次官1963/05/15

第43回 衆議院 逓信委員会 第21号

○保岡政府委員 まだないようでございます。

自由民主党郵政政務次官1963/05/15

第43回 衆議院 逓信委員会 第21号

○保岡政府委員 御説ごもっともな点が多いように思うのでございますが、電電会社もまだ創立いたしましてそう日が長くなっていないようでございますし、業務の遂行のために努力をすべき点が相当ある。しかもそれが、資金面のしっかりしているかしっかりしていないかということによって影響する面も非常に多い。これは一般会社の経営運営上と同じでございます。そういう点から、さしあたり、現段階におきましては、大体安定した株の内容ということを要望されておる面もありま…