保岡武久
会議録に記録された「保岡武久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 303 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1963/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会63 件・63%
- 地方行政委員会18 件・18%
- 決算委員会10 件・10%
- 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
- 議院運営委員会1 件・1%
- 逓信委員会電気通信に関する小委員会1 件・1%
※ 全 303 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 議院運営委員会 第20号
○政府委員(保岡武久君) 電波監理審議会委員秋山龍及び丹羽保次郎の両君は五月十日任期満了となりましたが、秋山龍君を再任し、丹羽保次郎君の後任として古賀逸策君を任命いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い経験と豊富な知識を有するものでありますので、電…
第43回 参議院 逓信委員会 第20号
○政府委員(保岡武久君) 経過期間中に経過規定が無事に終わりますように全力を政府として尽くしたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第20号
○政府委員(保岡武久君) お説のことは、政府といたしましても心配をいたして当然いたさなきゃならぬ問題でございますので、確信を持ってできる限りの施設をいたしたいと考えております。
第43回 参議院 逓信委員会 第20号
○政府委員(保岡武久君) 海運界に国際競争力を付与するということが重大な問題でもありますが、同時に、それに関連しまして、電波行政の上から見ましても、最近の電波機器の発展等にかんがみまして、許容できるという限度で出しているわけでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第20号
○政府委員(保岡武久君) 話の始まりは大体そういうふうに考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第18号
○保岡政府委員 電話業者のうちには、非常にやり方の悪い業者もありまして、被害が多いということでございますので、かねてからその指導等についての方法等、特段の検討をいたしておりましたが、特にこの法律を出しました前後のような事情からもいたしまして、でき得る限りその指導あるいは監督等ができますような法制的な措置を講じていきたいということを考えまして、今鋭意検討中でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第18号
○保岡政府委員 できますならば提案したいと思っておりますが、立案にあたっていますと、なかなかむずかしい問題も多々あるようでございまして、それらがすべて検討が終わるかどうか。できるならば提案してみたいと考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第18号
○保岡政府委員 その決意で今検討いたしております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第18号
○保岡政府委員 ただいまの御意見は、しごくごもっともな御意見でございまして、ほんとにわれわれもそう思いますので、全力を尽くしまして検討を進めて参りたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第18号
○保岡政府委員 ただいま電話加入権債に関する臨時特例法の一部を改正する法律案につきまして、本委員会において慎重審議の上、全会一致、御可決をいただきまして、まことにありがとうございました。今後この法律の施行につきましては、御審議の際における御意見を十分体し、なお附帯決議の御趣旨に沿うよう適正なる運用を期する所存でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第16号
○政府委員(保岡武久君) ちょっとこちらではわかりません。監理官こちらに来ておりませんから、調べまして……。
第43回 衆議院 逓信委員会 第17号
○保岡政府委員 お説非常に理路整然もっともだと存じまするが、ただ現に昨年、一昨年あたりだいぶ下落した例があるようでございまして、あれらの経験にかんがみまして、今度の制度をつくろうということになったと承っております。そういう意味合いで、何らかの機会に下落したものを救済するということは、やはりそういう事態に備えるという制度をつくっておくことは大事じゃないかと一応考えておる次第であります。
第43回 参議院 逓信委員会 第14号
○政府委員(保岡武久君) この放送法の解釈が、二項が制限規定であるという前提に基づいて、できるだけこの中の各条文について拡張的な解釈をすべきではない、それに基づいて措置すべきではないという御意見はごもっともな御意見だと考えておりますが、ただ、放送という問題の中には、番組編成等も放送の問題に入る、番組編成のためにどうしても必要な機関であるというような建前から、教育は何も放送協会で専心やるべきものではないのでございますが、そういうふうな放送…
第43回 参議院 逓信委員会 第14号
○政府委員(保岡武久君) お説はごもっともと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第14号
○政府委員(保岡武久君) 新聞関係はちょっと正確のものが調べられるかどうか、こちらではっきりお答えすることはできないと思いますが、調べる努力はいたしてみます。
第43回 参議院 逓信委員会 第14号
○政府委員(保岡武久君) 労働省あたりと連絡をとりまして、できるだけの資料を集めてみます。
第43回 参議院 逓信委員会 第14号
○政府委員(保岡武久君) 番組自主規制の建前から、要請をするということはいたしておりませんが、何かの懇談会みたいなときにそういう話をしたことはあるようであります。
第43回 参議院 逓信委員会 第14号
○政府委員(保岡武久君) 電波監理局長として出席いたしておりますから、大体そういう批判が世の中にあるのだ、ある程度是正すべきではないかというような影響を与えたことは間違いないと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第14号
○保岡政府委員 今答えがありましたように、この質権延長の問題が出ておりますと同時に、もっと規制を強化すべきじゃないかという議論も出ておりますので、今いろいろと検討いたしておりまするが、まだ今度の国会に間に合うかどうかという点については、こちらで申し上げるまでの段階に至っておりません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第14号
○保岡政府委員 郵政省といたしましては、公益法人等をつくりまして、そうしてそれによって指導して参りたいということを強く考えておりまして、その方向にいろいろ検討を進めておったのでございますが、今度この法律案と同時に、そういう問題が起こって参りましたので、今だんだん事務当局で検討いたして進めておりますけれども、実効を上げる面においてなかなかむずかしいこともあり、また、法律をつくるにあたりましても、なかなかむずかしい面もいろいろあるものですか…