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民主党・新緑風会参議院
総発言数
968 件
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
2003/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会78 件・78%
  • 決算委員会20 件・20%
  • 国際問題に関する調査会2 件・2%

※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

968 件中 20 件を表示
民主党・新緑風会2003/05/15

第156回 参議院 国土交通委員会 第13号

○佐藤雄平君 是非そういうことでお願いしたいと。 次に、組合施行の場合、この事業を行うのに三分の二ということになっておりますが、この三分の二のまず根拠。それから、これは事業として行う際のやっぱり赤字を出したくないというふうなことになると思いますが、今まで区画整理事業とかそういうふうな中で、組合施行の場合は本当に赤字を出しているケースがうんと多いんです。特に、また今、経済の変動というものも大変あるわけですし、今、仮に計画したことが、例えば…

民主党・新緑風会2003/05/15

第156回 参議院 国土交通委員会 第13号

○佐藤雄平君 いずれにしても、今日の二つの法案をきちっとやっていただいて、経済的にも機能的な都市づくり、そしてやっぱり快適な都市の生活ができる、なかなか目標達成というのは難儀のところもあると思いますけれども、全力で頑張っていただきたいと思います。 時間があと七分ほど残っておりまして、答弁側には誠に恐縮でありますけれども、この辺で終わらせてもらいます。 ありがとうございました。

民主党・新緑風会2003/04/16

第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号

○佐藤雄平君 佐藤雄平でございます。 この国際問題研究会、調査会、本当にいろんな勉強をさせていただきまして、ありがとうございました。 私は、この勉強会の中でやっぱりアジアという大事さを改めて今痛感しておりまして、世界経済の中のアジア経済、こういう、これをこれからどういうふうな形の中で日本は示していくのかなと。世界の人口の約半分いる、人口がいるというのは消費がある、消費と同時に、最近は中国を中心に生産工場でもあると。だから、需要と供給とい…

民主党・新緑風会2003/04/16

第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号

○佐藤雄平君 それで、やっぱり通貨の問題というのは必ずこれ出てくると思うんですね。ですから、当然一番いいスタイルというのはやっぱりEUのユーロみたいな形、経済、貨幣の問題からすると。この辺は何か研究していることがありますか、通貨。

民主党・新緑風会2003/04/16

第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号

○佐藤雄平君 どれぐらいの年数、どれぐらいを目標にしていますかね。

民主党・新緑風会2003/04/16

第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号

○佐藤雄平君 はい。 付け加えると、もう一つはやっぱり、これは農林委員会の話かも分からないけれども、やっぱり京都議定書のCO2の話とか、そういうふうなこともきちっとしないと、直接支払というのは山の中だからもう十分分かっている。だけれども、そういうふうなこともうんと大事かなと思うんだね。 だから、むしろ酸素、二酸化炭素だよ。そういうのも一個入れたらどうですかということ。

民主党・新緑風会2003/04/16

第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第5号

○佐藤雄平君 ありがとうございました。

民主党・新緑風会2003/02/26

第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号

○佐藤雄平君 畠山、深川参考人、本当に今日は貴重なお話ありがとうございました。 私は福島県で、その昔、農産物がいつも工業製品の犠牲になっているという話がありましたけれども、あえて今日はそれはその逆になっているなという話は申しません。 お二人の参考人の中で、ちょっと興味あるというか、お話を今聞きました。 一つは、深川さんからの、経済統合で、先ほど日本の企業にとってはプラスだけれども、日本にとっては必ずしもそうでない。これは非常に興味ある話…

民主党・新緑風会2003/02/26

第156回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号

○佐藤雄平君 ありがとうございました。

民主党・新緑風会2003/02/21

第156回 参議院 本会議 第8号

○佐藤雄平君 初めに、本日の質問の中で危機管理について予定をしておりましたが、二月の十八日、お隣の韓国での地下鉄の火災事故、事件、二百七十人以上の犠牲者が出たことは大変悲惨な事件であり、心から哀悼の意を表し、お見舞いを申し上げます。 私は、民主党・新緑風会を代表して、ただいま議題となりました平成十三年度決算について、総理並びに関係各大臣に質問をいたします。 幕末の思想家、また教育家でもある横井小楠の名言、国家の目的は民を安ずるにあるを冒…

民主党・新緑風会2002/12/09

第155回 参議院 決算委員会 第1号

○佐藤雄平君 民主党・新緑風会の佐藤雄平でございます。 新緑風会でございまして、地方出身というふうなこともあり、民主党の政策とは若干違うところはあります。しかしながら、総理と自民党よりは違いがありません。 通告していないんですけれども、土曜日と日曜日、総理、地元へ行ってきました。そうしたら、もう本当に、金曜日の四公団民営化推進委員会の正に不測の事態、この話で実は持ち切りでございます。私は福島県出身、地方出身ということもあり、私は高速道路…

民主党・新緑風会2002/12/09

第155回 参議院 決算委員会 第1号

○佐藤雄平君 いずれにしても、国の財政のバランスというのも当然大事でありますけれども、しかし私は、国の役割というのは、採算性の合わないところでも必要なところはあるので、それは総理、そういう意味で国がやらなきゃいけないことだけはきちっと分かってもらってやっていただきたいと。 これに、次に参りますけれども、連動します。 一つの最近の風物といいますか、私も地元と行ったり来たりしていますと、地元の後援者の方を訪ねていくと、そうするともう空き家に…

民主党・新緑風会2002/12/09

第155回 参議院 決算委員会 第1号

○佐藤雄平君 だから、どうするんだということです。

民主党・新緑風会2002/12/09

第155回 参議院 決算委員会 第1号

○佐藤雄平君 だから、結論は。

民主党・新緑風会2002/12/09

第155回 参議院 決算委員会 第1号

○佐藤雄平君 では最後に。 中馬大臣、全く事実経過の報告だけなんですけれども、本当。 あと今、来年、再来年で二千の全国の部落がなくなっちゃうんです、集落が。そうすると、これは保水も涵養も何もできないことになる。今、CO2の問題だって、一生懸命地方は酸素を出しているわけですからね。この辺も十分考えていただきたいと思います。 今日はたまたま雪が降って、東京は大混乱だと。こんな雪は、もう我が地方では一か月前からどんどん降って、こういうふうな中…

民主党・新緑風会2002/12/05

第155回 参議院 国土交通委員会 第8号

○佐藤雄平君 佐藤雄平でございます。 午前中も木村委員から質疑がありましたけれども、私も、重複すると思うんですけれども、これは本当に大事なことであろうということで、あえてまた質問をさせていただきます。 二週間ほど前に十五知事の提言ということがありまして、霞が関行政の縦割り行政についての一つの提言であろうかなと、そんな思いをしております。 その中で、前の国土交通委員会のときにも道路行政の一元化の話をさせていただきました。さらにまた、今度の…

民主党・新緑風会2002/12/05

第155回 参議院 国土交通委員会 第8号

○佐藤雄平君 そういう状況にしていかないと、私、都市部の下水道の普及率はかなり高くなっておりますけれども、農村地域の下水道、これはまだまだ二十数%でありますから、この行政の方式でいくと、全部集落排水事業でいくと建設省の都市局なくてもいいということになってしまうんで、是非そのローカルルールに従って進めていただきたいし、さらにまた下水道じゃなくて、あえて大臣というふうなことでお願いしますけれども、道路、あと公園、海岸、それから港湾と漁港、こ…

民主党・新緑風会2002/12/05

第155回 参議院 国土交通委員会 第8号

○佐藤雄平君 今日まで、いろいろ自治体の責任者の皆さんからの要望は、今日までの日本下水道事業団の処理方式というのが極めて狭くて、なかなか地域の希望に合った方式を採用してもらえないというか、対応してもらえないような状況があったので、今度の新しいいわゆる地方共同法人の中でのシステムの中では、その地域によった広義の処理方法があると思いますので、こんなところも包含しながらひとつ進めてもらいたいということの要望はさせてもらっておきます。 次に、国…

民主党・新緑風会2002/12/05

第155回 参議院 国土交通委員会 第8号

○佐藤雄平君 今度の特殊法人の改革はなぜしなきゃいけなくなったかというと、一つには、言葉は良くありませんけれども、天下り、それから年収が社会一般の常識から懸け離れたぐらいの大変な年収がある、さらにはまた、その都度退職金を、これも世間では考えられないぐらいの高額の退職金があるということが社会の大きな批判を浴びて、日本道路公団なんかも、私は基本的には公共事業、道路が云々よりも、天下りと高給であるというふうなことのきっかけからああいうふうな状…

民主党・新緑風会2002/12/05

第155回 参議院 国土交通委員会 第8号

○佐藤雄平君 それぞれの事業団によってまたばらつきがあると思いますけれども、ある意味では平準化というか、一つの基準ぐらいあってもよろしいかなと、そんな思いをしております。 次に、税制についてでございます。 新たな行政法人になるわけですけれども、しかしながら税制によっては民間会社との相当また差が付いてしまうなと。公平性をある意味では保てるかなという疑念があります。まだ、税制について、非課税になるかどうかというのは決まっていないそうでありま…