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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1955/03/31

第22回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 文部大臣が今言われましたように参議院の予算委員会に出席される時間が来ましたので、大臣に対する質疑はきょうは打ち切りまして、あと続けたいと思います。なお大臣も非常に御多忙でございますけれども、今後はゆっくり当委員会においで下さいまして、委員の方に十分満足いくように御説明されんことを委員長から特にお願い申し上げます。 なお質疑を続けます。小牧次生君。

日本社会党(左)1955/03/31

第22回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 次に文教行政に関連して、昭和三十年度文部省関係予算について説明を聴取いたします。内藤会計課長。

日本社会党(左)1955/03/31

第22回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 予算に関して文部当局が大蔵省と予算折衝をされるためにきょうは都合が悪いそうでございますので、次会に譲ることとして……。

日本社会党(左)1955/03/31

第22回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 今の野原君の要求に賛成したいと思いますが、文部当局どうですか。

日本社会党(左)1955/03/31

第22回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会

日本社会党(左)1955/03/29

第22回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選挙を行います。理事竹尾弌君が去る二十六日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。理事の選挙は先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党(左)1955/03/29

第22回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 異議なしと認めます。それでは竹尾弌君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1955/03/29

第22回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 次に文教行政に関する件を議題といたします。まず文教行政に対する基本政策について文部大臣の所見を承わりたいと存じます。松村文部大臣。

日本社会党(左)1955/03/29

第22回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 次に質疑を許します。質疑はあらかじめ委員長に通告された順序によってこれを許します。三宅正一君。

日本社会党(左)1955/03/29

第22回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 なお質疑の通告もありますが、松村文部大臣は大蔵委員会に前々から呼ばれておりますので、大臣に対する質疑は次会に譲り、昭和三十年度文部省関係予算について説明を聴取いたします。内藤説明員。 〔「資料がない」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/03/29

第22回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1955/03/29

第22回 衆議院 文教委員会 第2号

○佐藤委員長 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせします。 午後三時三十一分散会

日本社会党(左)1955/03/25

第22回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつ申し上げます。このたびはからずも私が文教委員長に指名されました。もとより私は浅学非才のものでございますが、皆様方の御協力と御支援と御鞭撻とによりまして、無事この重責を果したいと存じます。何分ともよろしくお願いいたします。(拍手) ただいま委員各位の御着席になっておる委員席は委員長において定めたものでありますが、必要があるときは委員長においてこれを変更することとし、一応ただいま御…

日本社会党(左)1955/03/25

第22回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 それではこれより理事の互選を行います。理事はその数を七人とし、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/03/25

第22回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 御異議なきものと認めます。よって 赤城 宗徳君 伊東 岩男君 並木 芳雄君 坂田 道太君 竹尾 弌君 辻原 弘市君 三宅 正一君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1955/03/25

第22回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 次に国政調査承認要求に関する件を議題とします。 本会期中も衆議院規則第九十四条により国政に関する調査の承認を得おおきたいと存じます。その調査承認要求書の案文を朗読いたします。 一、調査する事項 一、学校教育に関する事項 二、社会教育に関する事項 三、教育制度に関する事項 四、教育施設に関する事項 五、文化財に関する事項 六、学術の研究に関する事項 二、調査の目的 文教行政の実情を調査し、その改善に資するため三、調査の方法 …

日本社会党(左)1955/03/25

第22回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 —————————————

日本社会党(左)1955/03/25

第22回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 この際文部大臣並びに政務次官より発言を求められております。これを許します。松村文部大臣。

日本社会党(左)1955/03/25

第22回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 寺本政務次官。

日本社会党(左)1955/03/25

第22回 衆議院 文教委員会 第1号

○佐藤委員長 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午前十一時三十六分散会