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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1955/05/10

第22回 衆議院 文教委員会 第6号

○佐藤委員長 御異議ないものと認めます。池田禎治君。

日本社会党(左)1955/05/10

第22回 衆議院 文教委員会 第6号

○佐藤委員長 本案に対する質疑は、この程度にとどめます。 —————————————

日本社会党(左)1955/05/10

第22回 衆議院 文教委員会 第6号

○佐藤委員長 次に文教行政に関する件を議題といたします。松村文部大臣並びに政府当局に対する質疑を行います。野原覺君。

日本社会党(左)1955/05/10

第22回 衆議院 文教委員会 第6号

○佐藤委員長 了承いたしました。 本日はこれにて散会し、次会は公報をもってお知らせします。 午後一時五分散会

日本社会党(左)1955/05/06

第22回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選挙を行います。理事坂田道太君が去る四月六日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。理事の選挙は、その手続を省略して、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/05/06

第22回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 御異議がなければ、再び委員になられました坂田道太君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1955/05/06

第22回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 次に国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を聴取いたします。松村文部大臣。

日本社会党(左)1955/05/06

第22回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 次に文教行政に関する件を議題といたします。松村文部大臣並びに政府委員に対する質疑を行います。辻原弘市君。

日本社会党(左)1955/05/06

第22回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 関連して三宅君。

日本社会党(左)1955/05/06

第22回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 関連して野原君より発言を求められておりますから、これを許します。

日本社会党(左)1955/05/06

第22回 衆議院 文教委員会 第5号

○佐藤委員長 本日はこれにて散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 午前十一時五十四分散会

日本社会党(左)1955/04/27

第22回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 文教行政に関する件を議題といたします。議事に先だち文部当局の人事異動に伴い、各局課長よりごあいさつをいたしたいとのことでありますので、これを許可いたします。内藤調査部長。

日本社会党(左)1955/04/27

第22回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 北岡会計課長。

日本社会党(左)1955/04/27

第22回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 まず文部当局より、昭和三十年度文教予算について、その大要について説明を聴取いたします。寺本政務次官。

日本社会党(左)1955/04/27

第22回 衆議院 文教委員会 第4号

○佐藤委員長 本日はこれにて散会いたします。 次会は公報をもって御通知いたします。 午前十一時十六分散会

日本社会党(左)1955/03/31

第22回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 文教行政に関する件を議題といたします。前会に引き続き文部大臣に対する質疑を行います。野原覺君。

日本社会党(左)1955/03/31

第22回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 野原君にちょっと申しますが、大臣が予算委員会の関係があるので非常に時間を急いでおられるのであるから、それでそういう予算のことについてはあとで説明があった後に質問していただきたいと思うのです。まだほかに通告が四人もあって、三十分よりどうしてもおれぬという文部省の方のあれでありますから、そういう予算のことについては、小林管理局長も来ておりますから、あとでやっていただきたいと思いますが、どうですか。

日本社会党(左)1955/03/31

第22回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 大臣の時間の御都合もあり、あと辻原君もおりますし、また時間の打ち合せもありますから最後にして下さい。

日本社会党(左)1955/03/31

第22回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 委員長から一言申し上げますが実は文部大臣も非常に前々からの約束でございまして、われわれはできるだけ委員の方に、十分な発言をお願いしたいと思いますけれども、実は御承知の通り予算委員会のお話もありまして、向うの方からやかましく言われておりまして、決して押えることではないことを御了承願いたい。一人だけでなく、あとからの発言の通告もありますから簡単にお願いします。

日本社会党(左)1955/03/31

第22回 衆議院 文教委員会 第3号

○佐藤委員長 辻原弘市君。