佐藤親弘
会議録に記録された「佐藤親弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 203 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会83 件・83%
- 地方行政委員会公聴会10 件・10%
- 本会議3 件・3%
- 地方行政委員会厚生委員会連合審査会3 件・3%
- 地方行政委員会農林委員会水産委員会建設委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 203 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○佐藤(親)委員長代理 この際横路さんの御質問をさえぎるわけじやありませんが、横路さんの御意見は、大蔵省理財局長にお問いしたいという御意思のようでありますから、この際稻田資金課長に対しての、さような答弁に対しての御質問は、この次に理財局長がおいでになつたときに、お問いになつたらいかがかと思います。
第17回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○佐藤(親)委員長代理 今局長を呼びに行つております。
第17回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○佐藤(親)委員長代理 この際ちよつと申し上げておきます。ただいま横路さんから御意見がございました点は、理財局長がこちらに見えるまで、質問を留保しておきます。北山さん。
第17回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○佐藤(親)委員長代理 この際お諮りいたします。本会議も開会いたしておりますし、横路さんの御希望の理財局長がおいでになりませんから、次の委員会においでになることで、いかがでありますか、お諮りいたします。
第17回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○佐藤(親)委員長代理 そういうことにとりはからうことに、本委員長にお伝えいたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午後四時三十三分散会
第17回 衆議院 地方行政委員会法務委員会公職選挙法に関する調査特別委員会連合審査会 第1号
○佐藤(親)委員長代理 他に質疑ございませんか。——なければ、これにて本連合審査会を散会いたします。 午後零時五十分散会
第17回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○佐藤(親)委員 貨幣のことで一言伺いたいのですが、十億の関係の内容はいろいろありますが、現在使用しておる奄美大島における紙幣というのか、交換券というのか、要するに米国等の管理のもとに使つております金、その関係の内容も十億の中に含むのか含まないのかも、あとで説明していただきたいと思います。
第17回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○佐藤(親)委員 それでは今床次さんのお問いになつた例として、こういうふうに聞いていいのですか。現地裁判所の確定の裁判で、猥褻の行為があつたから、そういうことについて損害賠償の訴えを起し、その損害賠償の訴えは現地で裁判が確定した、いわゆる猥褻の行為のために損害を幾らよこせという請求をして、現地裁判ではこれを認めて何万円払えという判決があつた。しかしながら、そういう裁判が確定しておつても、この法律によつて効力を認めない、こういうふうに明ら…
第16回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○佐藤(親)委員 河野局長にお伺いします。匿名組合であつて、貸金業を行つていないというお答えがありましたが、組合員が預けた金を、組合員の名においていわゆる組合員の一部の者に出資以外の多額の金を貸しておる。それは公正証書または特別なる保証人付で貸しておる。この場合にはやはり組合員大勢から金を集めて、そしてその一部の者がこれを借りる。従つて借用証書はつくられる。また公正証書による消費貸借の契約もつくられる。そうして日歩は五十銭請求しておる。…
第16回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○佐藤(親)委員 全国に預金をしたという形をとつて匿名組合に出資をしている者が十五万ある。その額が四十五億。そうしてその四十五億は全国にまたがつた各営業取扱所または支店と称する表札のもとに金を集め、その金の何割は本店に送り込めという指令をして本店に送り込んでおつたのであります。貸金業をしていないという御解釈でありますが、私は一人に何回も貸さなくとも、多数の組合員から集めた金を、一営業所において二百の人から金を集めたとすると、現にそのうち…
第16回 衆議院 地方行政委員会 第30号
○佐藤(親)委員 農林大臣に伺うべきだが、何といつても大蔵省の方がしんしよう持ちだから伺つておかないとまずいので、はなはだ恐縮ですが、大蔵省に伺つておきます。十七条に書いてある通りだとすれば、これはよく間違つて町村関係では合併を非常に喜んでいるのは、国有林野整備臨時措置法の特例に従つて、国有林の払下げができるのだということをまつこうから信じて、そうしてこれがあるから町村参合併促進法案には賛成すべきものであると、こういうことが非常にえさに…
第16回 衆議院 地方行政委員会 第30号
○佐藤(親)委員 柴田長官に伺つておきます。門司さんから御質問の際に、この法案に対しての十七条というのがあるが、それに対して政府としても御協力くださる、すなわち言いかえれば十七条の削除は必要ないというふうに承つてまずよろしいかどうか、第一番にこれをお聞きいたします。
第16回 衆議院 地方行政委員会 第30号
○佐藤(親)委員 この町村合併について関係者、すなわち市町村とも重大な期待をかけておるのは、町村合併に対して十七条の国有林野整備臨時措置法の特例がすぐに活動できるのだというので、言いかえればあれがたくさんちようだいできるというので、関係町村住民は期待しておるのであります。そういう期待をしておるのに、いよいよ法案が通つて実施されて行くときにあたつて、重要な国家の所有に属する林野は、全面積の三割、すなわち大体七百八十万町歩政府で持つておると…
第16回 衆議院 地方行政委員会 第30号
○佐藤(親)委員 全部が全部そうじやないんだということの区別でありますが、国土の保安上または国有林野の経営上必要なんだというので、そこに一一支障を来すようなことがあつては、せつかくの合併促進に対する関係市町村の待望が、無になることになるのでありますが、ただいまのお答えのように全部が全部払い下げてやるんじやないということは了承いたします。しかし、そこに食い違いができて、そういう理由のもとに払い下げをお許しにならぬということになつてしまうと…
第16回 衆議院 地方行政委員会 第30号
○佐藤(親)委員 いま一点お伺いします。払下げをすべき事項としては、まずその地元というものが一つ。それから県、たとえば栃木県なら栃木県にあるものは、栃木県に払い下げるというのが一つの条件。その次はその他のもの、こういうような条件に伺つておつたと思うのでありますが、合併した場合においても、やはりその趣旨は動かさないでお進めになるということに了承してよろしいかどうか。
第16回 衆議院 地方行政委員会 第29号
○佐藤(親)委員長代理 それでは委員会はこの程度で休憩いたします。 午後三時二十一分休憩 ————◇————— 午後五時十九分開議
第16回 衆議院 地方行政委員会 第24号
○佐藤(親)委員 運輸省の人に簡単にお伺ひします。地方において国営のバスを通してもらいたい、こういう陳情をされておる最中に、これは民営を圧迫するからいけないとして、民間では国営バスの通過を願つておるのに、あえて民営の方に許す必要がどうしてあるのだろうか、こういうことを御質問したい。
第16回 衆議院 地方行政委員会 第24号
○佐藤(親)委員 民営のバスの発達を妨げることになるから国営バスを通してはいけないという特に条文があるのでしたらひとつ……。
第16回 衆議院 地方行政委員会 第24号
○佐藤(親)委員 実は具体的な例を示せば、栃木県の宇都宮に出るところの芳賀郡、そこは国鉄バスが一部通つておる。ところが中間が通つていない。それがためにどうかして国鉄バスを通してもらいたいというので学校の敷地まで削減して、学校の校庭を小さくして、そして村民全部が出張つて、人夫がただ奉仕で出て、そしてその所轄の村長は村会の決議を受けて、バスの通過のための道路改修費用を多大に投じて、改修したのであります。そしてそれに従つて国鉄バスの通過を長い…
第16回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○佐藤(親)委員 前に公務員の試験制度として高文制というものがあつたが、本案はそのうちの行政の最高試験に通つて、その職務をとる人を養成する趣旨においてつくられたと拝承していいのですか、どうですか。