佐藤英道
会議録に記録された「佐藤英道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,153 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療18 件
- 地方創生16 件
- 観光・インバウンド11 件
- こども・子育て9 件
- 労働・賃金8 件
- GX・脱炭素6 件
- 農業4 件
- デジタル行政4 件
- 社会保障・年金4 件
- 防災3 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 通商・貿易1 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会66 件・66%
- 総務委員会32 件・32%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 本日、東京、京都、沖縄の三都府県を蔓延防止等重点措置の適用対象に加える方針を固めたことに対しまして、三点まとめてお伺いをさせていただきたいと思います。 第一に、今、最も重要なことは、今回の措置で感染拡大を抑え込むとの固い決意で、国を挙げて取り組むことであると思います。 その上で、飲食店等に対しては、テーブルごとの消毒液の配置、使用の都度の消毒や、ドア、窓を開け放しなどの換気など、より具体的な感染…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○佐藤(英)委員 終わります。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道でございます。 国の唯一の立法機関であります国会に提出される法律案や条約案等が間違っているなど、本来絶対にあってはならないことであります。 そこで、加藤官房長官に四点まとめて伺いたいと思います。 第一に、根本的な原因である、人員が足りていたのか、労働時間がどうであったのか、重要であります。職員の労働環境の適正さについてしっかり調査分析を行い、必要に応じてはOBやOGの方々を含めた人材の活用も検討すべきで…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○佐藤(英)委員 終わります。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 この度、初めて宮城県、大阪府、兵庫県への蔓延防止等重点措置の実施に当たりまして、四問まとめてお伺いをさせていただきたいと思います。 まず第一に、蔓延防止等重点措置と聞いて、緊急事態宣言より軽い措置と受け止められ、国民の皆様に緊張感が十分に伝わらないことが私はとても懸念されるのであります。現在の状況を十分に理解していただけるよう、特に適用地域の方々に対して、大臣から改めてメッセージをお願いいたしま…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○佐藤(英)委員 終わります。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 菅総理大臣に、まとめて四点お伺いをさせていただきたいと思います。 まず第一に、感染者数が微増傾向、下げ止まり傾向にある中で、本日、緊急事態宣言の解除を決断するに至ったその理由と根拠は何か、明らかにしていただきたいと思います。また、宣言の解除後、蔓延防止等重点措置を講じようとしなかったその理由についてもお伺いをさせていただきたいと思います。 第二に、宣言の解除後、最も恐れるべき事態は、感染のリバウ…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○佐藤(英)委員 終わります。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 質問に入る前に、今日、東日本大震災から十年を迎えました。あの日、一瞬にして多くのかけがえのない命と当たり前の日常が失われました。 犠牲となった方々、その御遺族に哀悼の意を表するとともに、被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げたいと思います。 以下、川本候補者に四点併せて質問をしてまいりたいと思います。 まず、一問目。総務省や農林水産省をめぐる国家公務員倫理法違反は、国民の信頼を著しく損ねる行為…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○佐藤(英)委員 終わります。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 一都三県への緊急事態宣言の延長について、一括して四点お伺いします。 第一に、本日、緊急事態宣言を二週間延長されるということでありますが、なぜ二週間としたのか、まず理由とその根拠についてお伺いします。 第二に、変異型ウイルスに対する懸念が広がっています。地域によっては、新規感染者の半数が変異型とのデータもあります。この変異型ウイルスについて、至急調査と分析を進めるべきです。今後の対応方針を伺います…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○佐藤(英)委員 終わります。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 国民の皆様の御協力のおかげで、本日、首都圏以外の地域では緊急事態宣言が解除されることになりました。 そこで、四点お伺いをさせていただきたいと思います。 第一に、首都圏では、病床使用率がいまだステージ4です。また、ここに来て、全国各地で新規感染者数に増減が見られます。 これから春を迎えます。卒業や入学、入社等も控え、ここで警戒が緩めば感染拡大の再燃も否定できません。引き続きの注意、警戒が必要であり…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○佐藤(英)委員 終わります。
第204回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○佐藤(英)分科員 公明党の佐藤英道でございます。 今日は、宇宙開発並びに新型コロナウイルス対策、そしてカーボンニュートラル問題などについて、お話を伺ってまいりたいと思います。 初めに、宇宙開発についてお伺いをいたします。 宇宙産業は、二〇三〇年には市場経済で七十兆円を超えると目される成長分野であります。同時に国際競争も年々激しくなっており、日本もこの宇宙分野での取組を加速させなければならないと思います。 私の地元北海道には、民間単独で…
第204回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○佐藤(英)分科員 是非よろしくお願いしたいと思います。 次に、新型コロナウイルス対策について伺います。 一月七日、二度目の緊急事態宣言が出され、七週間が経過しました。この間、国民、事業者の皆様に再び大変な御負担をかけることになりましたが、感染も減少傾向が続き、医療機関の逼迫状況も段階的に改善されてきました。政府も事業者に対して様々な支援策を講じていますが、時短営業の協力金に加えて、飲食店の時短営業により影響を受ける事業者や、人の移動制…
第204回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○佐藤(英)分科員 大臣、ありがとうございます。是非、今後もきめ細かな対応をしていただければと思っております。 次に、今回の一時支援金は、緊急事態宣言による影響が、飲食店だけではなく、その先にある関連事業者や、人の移動の減少により影響を受ける事業者にも及ぶことを踏まえて実施されるものであります。 この人の移動減少による影響というのが大変に大きく、特に観光関連業界を始めとして、昨年一月以降、既に一年数か月にわたり、極めて深刻なダメージが蓄…
第204回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○佐藤(英)分科員 是非ともよろしくお願いしたいと思います。 次に、カーボンニュートラル問題について伺ってまいりたいと思います。総理が昨年十月、就任後最初の所信表明演説で打ち出された二〇五〇年カーボンニュートラルの問題です。 世界全体のESG投資が、二〇一七年で総額三千兆円、二〇二〇年には四千兆円規模にまで急速に拡大しています。国内でも、ここ三年で六倍に増加、三百兆円に達しました。また、アップルが全てのサプライヤーに対して再生可能エネル…
第204回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○佐藤(英)分科員 大臣の並々ならぬ御決意をいただきました。大変に難しいかじ取りではありますけれども、梶山大臣のリーダーシップを御期待を申し上げたいと思います。 政府は、昨年十二月、グリーン成長戦略を発表しました。その中で、国は可能な限り具体的な見通しを示し、高い目標を掲げ、民間企業が挑戦しやすい環境をつくるとしております。 今年度の第三次補正予算で政府は革新的な技術に対する継続的な支援を行う基金二兆円を創設しましたが、成長戦略で、カー…
第204回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○佐藤(英)分科員 是非、鋭意検討を進めていただきたいと思います。 次に、カーボンニュートラルの実現のためには、温室効果ガス排出の八割以上を占めるエネルギー分野の取組が特に重要となります。特に発電部門におけるCO2排出量の削減は極めて重要な分野であり、再生可能エネルギーの活用について意欲的に取り組んでいく必要があります。 政府は現在、二〇三〇年度のエネルギーミックスにおける再生可能エネルギー比率を二二から二四%と設定していますが、ドイツ…