佐藤英道
会議録に記録された「佐藤英道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,153 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療18 件
- 地方創生16 件
- 観光・インバウンド11 件
- こども・子育て9 件
- 労働・賃金8 件
- GX・脱炭素6 件
- 農業4 件
- デジタル行政4 件
- 社会保障・年金4 件
- 防災3 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 通商・貿易1 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会66 件・66%
- 総務委員会32 件・32%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○佐藤(英)委員 ワクチンの接種に当たりまして、移動が困難な方への配慮も必要であります。寝たきりの高齢者など会場へ出向けない方への訪問接種について、政府は、各自治体に対して具体的な実施方法や有効事例などを早急に示すべきです。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○佐藤(英)委員 総理官邸のホームページを私も見せていただきました。全国の自治体の有効な事例を特集されているホームページ、大変に有意義でありましたので、是非、全国の自治体の方々も見ていただければと思います。 最後に、大規模接種会場などで生じるワクチンの残余分の有効活用について、自治体に戸惑いがあります。有効活用として認められないケースがあるのであれば、具体的に伺います。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○佐藤(英)委員 終わります。
第204回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○佐藤(英)委員 田村議員の御質問にお答えをいたしたいと思います。 御指摘のとおり、船の運用に当たりましては様々な課題があるということは認識をしているところでございます。 この法案は、災害時等における船舶を活用した医療提供体制を整備することによりまして、災害時等における医療についての選択肢を増やすことが海に囲まれた我が国においては有用であるという認識に立ちまして、政府がこれまで検討して整理されてきた課題について、本部で更に検討を深め、船…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 高齢者の方々のワクチン接種を七月末までに完了させるには、接種を安全かつ迅速に行う必要があります。例えば、高齢者が椅子に座ったままで医師や看護師が会場内を巡回する方式や、ドライブスルー方式など、自治体自らが工夫をしております。政府は、こうした有効な事例を、動画なども活用し、全国の自治体に情報提供を行うべきです。見解を求めます。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○佐藤(英)委員 残念なことに、現在においても打ち手不足の問題がいまだに解消されておりません。政府は、各自治体の打ち手不足の実態をつかめていないとも聞いております。打ち手不足の解消に向けて全力で自治体支援に当たっていただきたい。見解を求めます。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○佐藤(英)委員 是非ともよろしくお願いしたいと思います。 次に、支援策ですが、雇用調整助成金の特例措置の期限を始め、緊急小口資金、総合支援資金等の申請期限について、七月以降も是非とも継続すべきであります。早期の決断を求めます。いかがでしょうか。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○佐藤(英)委員 緊急事態宣言によりまして多くの事業者に甚大な影響を生じる懸念があり、地方創生臨時交付金の速やかな追加交付を求めます。 また、緊急事態宣言等に伴う休業や時短の要請協力費について、現行は、地方負担二割の総額が昨年三次補正の感染症対策分を超えないと国からの支援が発動されない仕組みになっています。自治体が協力金の継続に不安を抱えるほど大きな重圧となっております。見直しを行うべきではないでしょうか。 併せて見解を求めます。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○佐藤(英)委員 私の地元北海道は、百四十四億円を負担しないと国の支援が発動されません。非常に高いハードルであります。真剣に見直しを検討していただきたいと思います。 さらに、予備費の積み増しも含めて、引き続き鋭意検討をお願い申し上げまして、私の質問を終わります。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 私が住んでいる北海道では、連日、過去最多の感染者数を確認しておりますが、北海道の面積は東北六県と新潟県の面積を足したよりも大きく、そうしたことも含めて、北海道の知事は、特に感染の集中している札幌に限定しての緊急事態宣言の発出を政府に求めてきました。 しかし、今回、緊急事態宣言の地域は、それこそ急転直下、北海道全体に拡大する方針になりました。その理由について、道民に分かりやすく、まず御説明をいただ…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐藤(英)委員 引き続き、北海道知事や札幌市長との連携をお願いしたいと思います。 次に、ワクチン接種についてです。 東京や大阪で実施される大規模接種事業を、札幌始め地方の都市においても実施すべきと考えます。さらに、都道府県による大規模接種事業についても、必要な財源の措置を含め、国が全面的な支援を行うべきと考えます。併せて見解を伺います。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐藤(英)委員 また、ワクチンの供給量の確保にめどが立ってきたわけでありますけれども、七月中の高齢者の接種の完了に向けて円滑かつ迅速に事業を実施するためには、医療関係者の人員確保が何よりも必要不可欠であります。 現段階での人員確保の状況、また今後の見通しについて伺います。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐藤(英)委員 最後に、支援策について伺います。 緊急小口支援や総合支援資金、また住宅確保給付金の申請期限や雇用調整助成金の特例措置については、六月末が期限となっております。しかし、これら重要な支援策は、七月以降も実施すべきであります。早急に延長を打ち出すべきであります。見解を伺います。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○佐藤(英)委員 感染を抑え込むために、今、強化させるべき取組は何なのか。引き続き、繁華街の人出を何割まで減少させるのか、リモートワークの実施率を何にまで高めるのか。国民に分かりやすい言葉で引き続きメッセージを発していただくことを要望して、終わります。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 三点、まとめて伺ってまいります。 第一に、コロナ感染の主流が変異型に置き換わっています。 三月末に、現在の我が国と同じような状況に至ったドイツは、全ての店舗の休業など、より強い協力を国民に求めました。こうした諸外国で行った取組について、所見をまず伺います。 さらに、変異型への対応について、今後、国民に対してどう協力を求めていくのか、お伺いします。 また、二重変異株対策についてですが、四月二十八日…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○佐藤(英)委員 終わります。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 三点まとめて質問をしてまいりたいと思います。 第一に、今回の緊急事態宣言によって政府は感染をどこまで下げるお考えなのか、その具体的な目標を示し、全国民の方々が一致団結して取り組むことが重要であります。 その目標を達成するため、国民の具体的な取組は何であるのか、明確なメッセージを発していただきたいと思います。 第二に、前回の緊急事態宣言時の協力金が行き届いていないという厳しい指摘がございます。原因…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○佐藤(英)委員 終わります。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 以下三点、まとめてお伺いをさせていただきます。 第一に、蔓延防止等重点措置については、飲食店の時短要請が特に注目されがちでありますけれども、国民の方々の中には、自分たちはどういう対策を取るべきなのかと戸惑っている方も多いのではないでしょうか。特に、蔓延防止等重点措置が適用される地域とそれ以外の地域で住民が取るべき具体的対策を分かりやすく示す必要があるのではないでしょうか、いかがですか。 また、全…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○佐藤(英)委員 終わります。