佐藤英道
会議録に記録された「佐藤英道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,153 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/01/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療18 件
- 地方創生16 件
- 観光・インバウンド11 件
- こども・子育て9 件
- 労働・賃金8 件
- GX・脱炭素6 件
- 農業4 件
- デジタル行政4 件
- 社会保障・年金4 件
- 防災3 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 通商・貿易1 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会66 件・66%
- 総務委員会32 件・32%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 初めに、年末年始の休みも返上し、国民の命を守る仕事に当たってくださっている医療従事者の皆様、エッセンシャルワーカーの皆様に心から感謝とお礼を申し上げます。 緊急事態宣言は、国民に強い緊張と我慢を強いるものであり、国民生活に多大な影響を与えるものであって、国民の皆様は大きな不安を感じております。政府は、国民生活への影響を十分に踏まえて、万全の対応をとるべきであります。 その点を踏まえ、四点、私自身…
第203回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○佐藤(英)委員 終わります。
第203回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道でございます。 安倍前総理から、桜を見る会前夜祭に関するこれまでの国会答弁について訂正があり、また、経緯について御説明をいただきましたが、この問題が発覚した昨年十一月より、総理のお立場で政治資金に関して事実と異なる答弁をしてきたこと、それも数多く繰り返されてきたことは極めて遺憾であります。また、前総理から先ほど謝罪がありましたが、国民の政治への信頼は大きく損なわれたと思います。 国会は、当然でありますが…
第203回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○佐藤(英)委員 最後に、現在から思い返しまして、慎重な答弁が求められる総理大臣として、国会に対して事実とは異なる答弁を行っていたことについてどう考えているのか、また、今後どのようにして責任を果たしていこうと考えているのかお伺いして、質問を終わりたいと思います。
第203回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○佐藤(英)委員 終わります。
第203回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 岡村候補者にお伺いさせていただきたいと思います。 まず、コロナ禍をきっかけにした検査業務の効率化、デジタル化について伺います。 会計検査業務についても、限られた人員の中でよりよい検査成果を上げていく必要があります。特に、コロナ禍で検査手法が一定の制約を受ける状況においては、デジタル化に対応できる人材登用やITの活用は極めて重要な課題と考えますけれども、まず御認識を伺いたいと思います。
第203回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○佐藤(英)委員 次に、本年七月の熊本県豪雨を始め、近年、気候変動の影響による大規模災害が相次いでおります。国民の関心が高まる防災、減災に向けて、政治や行政に求められる取組がより広範で高度なものになってきております。 災害対策は、事業期間や効果などが極めて中長期に及び、一律の評価が難しいプロジェクトもございます。こうした事業に対してどのような視点で検査を行っていこうと考えているのか、所見を伺いたいと思います。
第203回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○佐藤(英)委員 また、年金や介護、医療などの社会保障予算、また幼児教育や高等教育の無償化を始めとする文教予算など、国等による支出には国民一人一人の生活や人生に直結する予算も少なくございません。こうした予算の効果は、経済的価値には容易に換算できないものが少なくないと私は考えております。 これらの事業の検査についてはどのような観点から取り組もうと考えているのか、所見を伺いたいと思います。
第203回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○佐藤(英)委員 最後に、無駄遣いの削減についてお伺いしたいと思います。 検査院は毎年多くの指摘をされておりますけれども、同じような指摘が繰り返されているようにも見えます。無駄遣いの撲滅に向けては、指摘を繰り返し受ける行政側の構造的な要因とか、例えば、人員体制の不足とか、職員意識の醸成などのほか、マクロの社会経済情勢など、広い視野に立つことも必要であると考えますけれども、所見を伺いたいと思います。
第203回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○佐藤(英)委員 終わります。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 まず、国民の皆様方へ、外出の自粛など、これまでの御協力に心からお礼を申し上げたいと思います。 三点、伺います。 初めに、感染の第二波に備えた体制の構築です。 海外では、行動制限を緩めた途端に感染者がふえる傾向がありました。そこで重要なのが、十分な検査体制及び医療提供体制の確保です。加えて、治療薬やワクチンの開発、供給体制の確立が急務と考えます。そのことが国民の不安を取り除くことにつながります。 …
第201回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○佐藤(英)委員 終わります。ありがとうございます。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 本日、関西三府県、緊急事態宣言が解除され、北海道と首都圏の一都三県は継続となりました。そして、五月三十一日まで延長された緊急事態宣言も、残り十日となったわけであります。大きな流行を五月三十一日までに収束させるべく、政府は万全の体制で取り組んでいくべきであります。 三点あわせて伺ってまいります。 第一に、私の地元北海道は、本年二月二十八日から三月十九日までの三週間、独自の緊急事態宣言を発出しており…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○佐藤(英)委員 ありがとうございました。終わります。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道でございます。 本日、緊急事態宣言を一部地域で解除されるという判断をされるということですが、特に解除地域における感染の第二波を防ぐため、政府は関係自治体と連携し万全の対策を講ずるべきと強く申し上げます。 その上で、第一に、感染の第二波を防ぐために具体的な方策について伺います。 第二に、新型コロナウイルスとの闘いは長丁場になることは専門家会議でも指摘をされております。今後の収束の見通しやウイルスとの共存に…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○佐藤(英)委員 終わります。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道でございます。 以下三点、まとめてお伺いします。 第一に、今回、緊急事態宣言を五月三十一日まで延長することですが、延長決定の根拠となるデータは何なんですか。今後、解除する際の要件、判断基準はどのようにお考えですか。また、地域によっては行動制限を一部緩和することもあるとのことでありますが、その場合、緩和された地域に多くの人が移動し、感染が再び全国に広がることも懸念されます。国民の不安を解消するためにも、解…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○佐藤(英)委員 終わります。
第201回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道です。 初めに、新型コロナウイルス感染症により亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、闘病中の方々の一日も早い御回復をお祈り申し上げます。 ただいま総理から御報告があったとおり、大都市圏を中心とした感染拡大の状況を踏まえれば、緊急事態宣言は必要なものと考えます。 時間が限られています。四点まとめてお尋ねします。 第一に、宣言によって国民の生活はどう変わるのか。国民は大変に不安に思っています…
第201回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○佐藤(英)委員 終わります。