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法務省刑事局長参議院
総発言数
966
直近の所属会派
直近の役職
法務省刑事局長
直近の発言日
1971/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 966 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

966 20 を表示
通商産業省鉱山石炭局鉱業課長1971/03/17

65衆議院 大蔵委員会 第21号

○佐藤説明員 先生御指摘のとおり、わが国におきますところのウランに対します需要想定、一応通産省の総合エネルギー調査会におきまして六十年度までの想定をやっておりますけれども、その需要バランスからいきましても、当面五十年度ころまでは、電力九社のアメリカ、カナダのウランの鉱山会社からの買い付けによりまして一応の見通しは立っておりますけれども、さらにそれ以降の年度につきましては、まだ確たる手当てが済んでおりません。 そういう状況でございますけれ…

通商産業省鉱山石炭局鉱業課長1971/03/17

65衆議院 大蔵委員会 第21号

○佐藤説明員 わが国のウランの供給は、一応動燃は探鉱活動にとどめて、成功の暁には民間が開発するということに一応たてまえはなっております。現在やっております八プロジェクトの中でこの可能性のございますのは、実はニジェルのプロジェクトが一番有望でございますが、これはまだボーリングを実施中でございますので、確たる見通しは得ておりませんけれども、大体いまから二十六カ月問探鉱活動をやりまして、それから五十二年度以降営業をやりまして、大体最終年度でU…

通商産業省鉱山石炭局鉱業課長1971/03/17

65衆議院 大蔵委員会 第21号

○佐藤説明員 五十二年以降営業ということになっております。

通商産業省鉱山石炭局鉱業課長1971/03/17

65衆議院 大蔵委員会 第21号

○佐藤説明員 従来のウランの需要に対する日本側の姿勢といたしましては、大体電力九社が最大の需要家になるわけでございますが、若干世界的には需給関係がゆるんでおりますので、当面とにかく安いウランを買っていく姿勢をとってまいったわけであります。一応、先ほど申し上げましたとおり、五十五年、六年ごろまでは大体買い付け量は四万六千ショートトンぐらいの量になっておりますが、昭和六十年度では十二万ショートトンぐらいの需要に達するわけでございまして、はた…

通商産業省鉱山石炭局鉱業課長1971/02/24

65衆議院 社会労働委員会 第6号

○佐藤説明員 公益事業局からも来ておりますので、私のあとに補足して説明していただくことにしますが、前段に若干生産関係の事実もございますので、私からその点御説明申し上げておきたいと思います。 施設の関係から申し上げますと、先生がいま御指摘になった事実と合っておりまして、四十二年の九月一日から四十三年の四月一日までは受電認可が九万三千キロワットでございまして、この当時は大体九千七百トンくらいの月産の亜鉛の地金の生産をやっておったわけでござい…

通商産業省鉱山石炭局鉱業課長1971/02/24

65衆議院 社会労働委員会 第6号

○佐藤説明員 いま委員長のおっしゃったように詳しい点は資料で御提出申し上げますが、ざっと概略申し上げますと、安中鉱業所におきますところの原料の構成化は、四十四年の実績で申し上げますと、国内鉱が十二%でございます。その他が海外鉱でございます。海外鉱は、南米、カナダその他の世界各国から集まってきております。国内鉱の中では対州のウエートが約九割、南越が残りの一〇%というのが現状でございます。これも亜鉛鉱でもちろん持ってくるわけでございますけれ…

通商産業省鉱山石炭局鉱業課長1971/02/24

65衆議院 社会労働委員会 第6号

○佐藤説明員 最後の問題でございますけれども、大体この安中製錬所は、四十四年度につきましては国内生産の二五%、四十五年度では大体二割というように生産比率が若干下がっておりますけれども、そういうウエートを持っておりまして、確かに亜鉛というのは国民生活上非常に大事な部門でございますので、ある意味では安定供給する責任も一方では課されておるわけでございます。したがいまして、われわれのほうとしましては、最大限に最新の製錬設備の技術を導入して、でき…

通商産業省鉱山石炭局鉱業課長1970/12/09

64衆議院 社会労働委員会 第4号

○佐藤(淳)説明員 無過失賠償責任につきましては、鉱業法を昭和十四年に改正いたしまして、昭和十五年一月一日からこの法律が施行されております。 次に、どういういきさつで鉱業法の中に無過失賠償責任制度が取り入れられたのかという経緯を申し上げますと、本来、鉱山の仕事と申しますと、地下の鉱物を掘採するのが主たる業務でございますけれども、その結果、その鉱業に伴いますところの土地の掘さくなり、あるいはまたその土地の掘さくに伴いまして坑内から水が出て…

通商産業省鉱山石炭局鉱業課長1970/12/09

64衆議院 社会労働委員会 第4号

○佐藤(淳)説明員 先生の御質問は十和田湖の周辺にございますところの鉛山鉱業のお話かと思いますので、もしそうであればその点について御答弁を申し上げたいと思います。 その前に、まず鉱業を実施するに際しましては、鉱山保安法に基づきまして、自然公園も含めまして、公害の防止についてはきびしい規制を行なっておるわけであります。特に十和田湖等の非常に重要な地域につきましては、自然の景観をそこなわないように、施業方法につきまして十分な監督規制を鉱業権…

通商産業省鉱山石炭局鉱業課長1970/08/18

63参議院 建設委員会 閉会後第2号

○説明員(佐藤淳一郎君) おくれて申しわけありません。お答え申し上げます。 前段の奥尻島でのパーライトの産出の状況を御説明申し上げます。北海道の奥尻島におきますパーライトの生産は、現在月産で三百ないし四百トンでございまして、これは日本セメント株式会社によって開発されておりまして、主として軽量骨材等の建築用に使用されておるわけでございます。埋蔵量等につきましては、現在のところ役所それ自体で詳しく調査した資料はございませんので、鉱業権者から…

通商産業省鉱山石炭局石炭部計画課長1969/07/02

61衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○佐藤説明員 四十四年度の生産計画につきましては、本年度に入りまして四月二十五日の合理化と雇用の合同会議におきまして、四十四年度の実施計画という形でこれに定めて告示いたしております。本年度は昨年の実施計画四千七百万トンに対しまして閉山を織り込みまして、四千四百万トンという姿で決定いたしておりますが、冒頭の御説明にもございましたように、生産の実勢の見方につきましては、生き残る炭鉱の自然条件なりあるいは災害等によりまして変動する要因はござい…

通商産業省鉱山石炭局石炭部計画課長1969/07/02

61衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○佐藤説明員 従来雑炭と精炭の区別は、要するに企業側、炭鉱側が指定統計の面で区別しておった面をとらえまして精炭、雑炭という定義がなされておったわけでございます。しかし大筋から言いますと、定義づけといたしましては雑炭は大体において低品位炭の製品かあるいは非常に微粉の炭で、要するに炭価としての手取りが非常に低い炭をさして雑炭と定義づけておったのが大体の考え方でございます。従来さしてその意味におきましての問題はなかったわけでございますけれども…

通商産業省鉱山石炭局石炭部計画課長1969/07/02

61衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○佐藤説明員 四十四年度の生産の見通しとそれに関連いたしますところの閉山の問題につきまして御答弁申し上げます。 四十三年度は実績といたしまして約四千六百二十万トンでございます。それに対しまして今年度の実施計画といたしまして四千四百万トンということで、二百万トン以上の減産を計画として策定いたしておりますが、その内容といたしましては、今年度の閉山計画を三百九十万トンということを前提といたしまして四千四百万トンということに相なったわけでござい…

通商産業省鉱山石炭局計画課長1969/06/25

61参議院 石炭対策特別委員会 第15号

○説明員(佐藤淳一郎君) いま数字は持っておりませんけれども、大体杵島炭鉱は今度の明治、杵島、麻生の特別の閉山の措置を受けて、ただいま閉山交付金の申請をやっておる段階で、最終的にはその交付決定を待って金額が確定するわけでございますけれども、一応われわれのほうでつかんでおります数字といたしましては、大体鉱員の方々の平均の退職金が、もちろんばらつきはございますけれども、一人当たり平均が約百三万円程度でございます。それから一般的にこういう場合…

通商産業省鉱山石炭局石炭部計画課長1968/10/31

59衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○佐藤説明員 四十三年度の計画で申し上げますと、全生産四千七百万トン計画しておりますが、そのうち原料炭が千三百万トンでございまして二七・八%でございます。

通商産業省鉱山石炭局石炭部計画課長1968/10/31

59衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○佐藤説明員 大体そのようなふうになると思います。

通商産業省石炭局計画課長1968/03/28

58衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○佐藤説明員 現状におきますところのいわゆる原料炭産出炭鉱は、随伴的に一般炭が出てまいるわけでありますが、現状といたしましては大体五〇%、したがいまして、ことしで言いますれば約千二百四十七万トンでございますので、これらの原料炭産出炭鉱から、同じ程度の一般炭が産出されるということであります。 それから長期的な見通しでございますけれども、一応再建計画で見ております計画といたしましては、何といいましても原料炭の産出炭鉱がビルド炭鉱の中核になっ…

通商産業省石炭局計画課長1968/03/28

58衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○佐藤説明員 現状におきまして、四十二年度貸し越しましたいろんな補助金なりそれから肩がわりの効果等を含めて考えたといたしましても、四十二年度の現状は、むしろ原料炭山の減産が、一般炭の炭鉱よりも減産の割合が多かったために、大手関係においては、ほとんど黒字というところはございません。ただ中小の、しかも大手のいわゆる第二会社系統の山は黒字かと思いますけれども、大手関係については、遺憾ながら四十二年度の現状は、軒並みに赤字の現状でございます。

通商産業省石炭局計画課長1968/03/19

58衆議院 社会労働委員会 第8号

○佐藤説明員 従来、北海道地下資源に対しますところの石炭関係でお願いしてまいりましたボーリング関係といたしましては、いま先生がおっしゃいましたように、原料炭の開発調査、それから二番目といたしまして炭層探査、それから三番目に鉱区調整、大体この三つが大きな事業でございまして、そのほか各石炭会社が直接北海道地下資源株式会社にお願いしておったこともございますが、いままでの実績で見ますと、北海道の事業量のうち大体八割程度が石炭関係の事業になってい…

通商産業省石炭局計画課長1968/03/19

58衆議院 社会労働委員会 第8号

○佐藤説明員 実はいま申し上げました三種類の調査の中で、鉱区調整の調査費はわれわれのほうの庁費でやっております関係上、先生おっしゃるとおり、直営でございます。これはかかった実績どおり、大体コスト見合った金額を与えておりますので、この面における赤字はないものと思います。 問題は原料炭と炭層探査でございますが、これにつきましては、この会社の特殊法人的なあれはありますけれども、やはりたてまえといたしましては、競争入札のたてまえをとっております…