佐藤泰介
会議録に記録された「佐藤泰介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,681 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政3 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会95 件・95%
- 総務委員会、厚生労働委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○佐藤泰介君 それは、私もそういうふうに聞きましたので、その上に立ってじゃ質問をさせていただきますが、第二次世界大戦のときはそういう危機はなかったと、しかし元と黒船のときにそういう支配が、危機があったと、こうとらえるものですか。
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○佐藤泰介君 第二次です。
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○佐藤泰介君 そうすると、戦後それは、ただ、占領されている、今はどうですか。
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○佐藤泰介君 沖縄が返還されましたんで、とはいいつつ、北方領土の問題は、じゃどのように考えておみえになりますか。固有の領土であるはずですね。しかし、そこの行政権等はまだロシアが持っているというこの状況は、統治されているのか、統治はされていない不当な占拠だと、こう理解すればいいわけですか。
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○佐藤泰介君 その部分はそのようにはちょっと取れなかったんであえて確認をさせていただきましたが、やはり日本もその分割統治という危機はあったわけですので、やはり日本が外国に支配される危機があるとするならば、今日のそのサンフランシスコの条約の前の時点も加えていただかないとちょっと話が矛盾してくるんじゃないかというふうに思って確認をさせていただきました。 じゃ次に、やっぱり午前中の質疑を聞いていて、五十人集まれば五十通りの考え方があるなと、そ…
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○佐藤泰介君 ありがとうございました。それはそのように受け止めさせていただきます。 次に、よく徒競走の例を出されるんですけれども、現場を見られたんでしょうか、書物で読まれたんでしょうか。総理あるいは文科大臣が現場にお出掛けになったことは、今までこの教育基本法改正を論ずる中で直接現場を見られたことが、四人の大臣の方にお伺いしますが、現場を見られてそう言われたのか。とりわけ徒競走、最後手をつないで入ろうなんて、僕はやったことがありませんし見…
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○佐藤泰介君 やっぱり、我々が新聞情報しか知り得ぬ部分を、それを基に質問すると、政府が、それはあくまで情報であって違うんだということが、答弁が返ってくることが多いです。したがって、その例を、これ何年間になるわけですよ、徒競走で手をつないでゴールしたというのは。私は、その中にいろんな工夫があると思います。今、高市大臣が言われたのも一つの工夫でしょう、それは。で、当然分かっているわけですよ、一、二、三は。しかし、順位は付けないということです…
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○佐藤泰介君 総理、返事していないよ。
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○佐藤泰介君 やっぱり、これ教育基本法、政府案、日本国教育基本法、民主党案、そこに終始しておりますが、うちは三本、合わせて、あと二本ありますので、文科大臣もそちらもしっかり読んでいただければ、先ほどの言った問題は解決するんじゃないかと思っています。 私どもが義務教育を最終、国が有するというのは、あくまで地方、学校に主権を置くけれども、じゃ、今、未履修の問題始め、自殺の問題始めいろんなことが、じゃ、どこが責任が最終的にあるんだと言われたら…
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○佐藤泰介君 それは本当、本来ならここで民主党の提出者に伺うのが一番いいわけですけれども、先ほど申し上げたように私は発議者の一人でありますので、向こうに座る場合もありますので、ちょっと私が質問するとルール違反になると、こう聞いておりますが、委員長、そうですか。
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○佐藤泰介君 望ましくはないけれどもやっていいと、そういうふうに理解をさせていただいて、今の問題について民主党案、お願いします。
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○佐藤泰介君 したがって、今は何にもないじゃないかというふうに今お座りのままの発言がございましたが、したがって、我々は明示しているわけですよ、三年以内にはそれを整えますよと。政府案にはそれがないんですよ。全部改正だと言いつつ、新法なのかどうかも分からぬのですよ。例によって公布文もどうなるか分からぬわけですよ、私どもには、朕はというふうに始まるのは。またこれは差し替えで西岡議員が後日質問させていただきますけれども、それも分からぬわけですよ…
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○佐藤泰介君 したがって、政府の方も、私どもは教育基本法だけ提出しているんでないということを御理解いただいて、簡単に言えば新地教行法といいますか、教育委員会の問題を取り上げた法案も出していますし、教育の振興法、簡単に言えば振興法、財源確保の問題も出しておりますので、よくそれをお読みになって、そっちの方もお読みいただければ国の責務というのは御理解いただけるんではないかということを申し上げて、通告した質問を一問もやっておりませんので、また後…
第165回 参議院 文教科学委員会 第4号
○佐藤泰介君 委員長に指名をいただきましたので、視察の報告をさせていただきます。 去る七日、いじめ問題及び高等学校の履修科目不足に関する実情調査のため、北海道滝川市に視察を行いましたので、その概要について御報告いたします。 視察委員は、荒井委員長、北岡理事、大仁田理事、蓮舫理事、中川委員、水岡委員、鰐淵委員、井上委員と私、佐藤でございます。 今回の視察では、まず、自殺した女子児童宅に弔問にお伺いした後、近隣の公共施設において、御遺族から…
第165回 参議院 文教科学委員会 第4号
○理事(佐藤泰介君) まだ指名していませんが。 じゃ、政府委員銭谷局長、そして大臣と。
第165回 参議院 文教科学委員会 第3号
○佐藤泰介君 御苦労さまでございます。民主党の佐藤泰介です。 大臣、御就任おめでとうございます。改めてお祝い申し上げます。久しぶりに大物文科大臣を迎えましたんで、是非十二月の予算獲得、大変期待をいたしておりますので、よろしくお願いしたいと思いますし、私は日ごろ同朋の会、あるいは名古屋から京都まで行って報恩講に参列させていただいていますので、今年はたしか十一月二十六日だったかと思いますが、そんな折々に御指導をいただいておりますことにも感謝…
第165回 参議院 文教科学委員会 第3号
○佐藤泰介君 ほぼ私も同感ですけれども、この新聞を見る限りにおいては、私立ならそういうことがあるのかなというふうに思うんですが、私のこの朝日新聞、私立高校については三県で各一校ずつと。いわゆる、これ公立高校がめちゃくちゃ多いんですね。これはやっぱり文科省はしっかり受け止めていただいて、対処をお願いしたいと。 と同時に、学校が知っておって生徒に伝えないわけですから、これ卒業させないというようなことが起きたら私大変だなと思っています。生徒に…
第165回 参議院 文教科学委員会 第3号
○佐藤泰介君 教員でいいです。教員でいいです。
第165回 参議院 文教科学委員会 第3号
○佐藤泰介君 はい、教師です。
第165回 参議院 文教科学委員会 第3号
○佐藤泰介君 組合にこだわられるなら。