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オリンピック東京大会組織委員会事務次長参議院衆議院
総発言数
427
直近の所属会派
直近の役職
オリンピック東京大会組織委員会事務次長
直近の発言日
1958/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会46 件・46%
  • 文教委員会37 件・37%
  • 文教委員会オリンピック等対策小委員会9 件・9%
  • 文教委員会体育振興に関する特別委員会連合審査会5 件・5%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 427 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

427 20 を表示
総理府総務副長官1958/10/07

30衆議院 内閣委員会 第2号

○佐藤(朝)政府委員 先ほど申し上げました通り、〇・一の増額でございまして、ごく少額でございますし、各省等と打合せまして、大体できる見込みが立っております。

総理府総務副長官1958/10/07

30衆議院 内閣委員会 第2号

○佐藤(朝)政府委員 地方公務員の年手末当の増額につきましては、国家公務員と同様に、やはり既定経費の節約でやるのが原則でございますが、地方団体によりましては、財政の関係で短期融資等のことでなければできないところもあるかと存じまして、閣議決定におきまして、短期融資の方法も講ずるという道も開いております。

総理府総務副長官1958/10/02

30参議院 議院運営委員会 第4号

○政府委員(佐藤朝生君) 公正取引委員会委員塚越虎男君が八月十一日に辞任したのに伴い、その後任として鈴木憲三君を九月五日付で任命いたしましたので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第三十条第四項後段の規定によって、両議院の事後の承認を求めるため、また同委員会委員高坂正雄君が十月二十五日任期満了となるに伴い、同君を再任いたしたいので、同法第二十九条第二項の規定によって、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 公正取引…

総理府総務副長官1958/08/01

29衆議院 内閣委員会 第8号

○佐藤説明員 人事院の勧告につきまして、政府におきましては、これを十分尊重する方針のもとに現在いろいろ研究しております。ただいま御質問の点につきましては、二週間以内ということを総務長官があるいは申されたかもしれませんが、現在のところまだ全部の検討が終っていないような状態でございまして、なるべく早く結論を得まして、公務員の給与改善に努めたいと考えております。

総理府総務副長官1958/08/01

29衆議院 内閣委員会 第8号

○佐藤説明員 ただいま申し上げました通り、政府におきましては人事院の勧告につきまして、十分尊重するという方針のもとにやっておるのでございますが、人事院の勧告が初任給の引き上げ並びに期末手当の増額、この二つの方面にわたっておりますし、この二つの方面につきましてはいろいろ財源を要しますので、財源の措置ができてからこれが実施をするという段取りになるかと思います。そういう点につきましても財務当局とも十分打ち合せをとげまして、その結論を得たものか…

総理府総務副長官1958/08/01

29衆議院 内閣委員会 第8号

○佐藤説明員 お答えいたします。ただいまお尋ねの件でございますが、計数的の問題につきましては、目下私の方あるいは大蔵省あるいは自治庁等におきまして計算をいたしております。それがどういうふうに予算に影響するか、既定予算でやれるかあるいは予算を組まなくてはいけないかという点三つきましても研究しております。研究ができまして結論を得ましたならば、あるいは早い機会にその一部でも実現ができるのじゃないかと考えて研究しております。

総理府総務副長官1958/08/01

29衆議院 内閣委員会 第8号

○佐藤説明員 先ほどから申し上げております通り、できるだけ早く結論を得たいと申し上げておりますが、もちろん結論を得まして臨時国会に出すことができますれば、臨時国会に出すつもりであります。

総理府総務副長官1958/08/01

29衆議院 内閣委員会 第8号

○佐藤説明員 人事院の勧告につきましては、先ほどから申し上げております通り、今回の給与勧告並びに寒冷地手当の勧告につきましても十分尊重いたしまして、早急にそれが実施されるように措置する方針でございます。

総理府総務副長官1958/08/01

29衆議院 内閣委員会 第8号

○佐藤説明員 ただいまの御質問でございますが、仰せの通り人事院の勧告は、初任給の引き上げと期末手当の増額の二つの点であります。先ほど申し上げました通り財源の関係、それからまたただいまお話の点もございます。結論を得ますれば期末手当は間に合うようにいたしたいと思います。ただ初任給の引き上げの問題などについて財源を用意して、来年度予算に影響する部分につきましては、あるいはこれは臨時国会に出せないことがあるかもしれませんが、極力早く結論を得たい…

総理府総務副長官1958/08/01

29衆議院 内閣委員会 第8号

○佐藤説明員 それはあるいは数字は変るかしれませんが、ただいまのところで計算したところを申し上げますと、初任給引き上げに伴います分が、一般会計におきまして四十九億、期末手当に関します分が四十四億、合せて九十三億でございます。特別会計その他政府関係機関、地方公務員等につきましては七十一億が初任給引き上げに伴う部分であります。期末手当引き上げに伴います分が七十六億、合せまして百四十七億であります。

総理府総務副長官1958/07/07

29参議院 議院運営委員会 第13号

○政府委員(佐藤朝生君) お答えいたします。 金正委員は関西にお住まいになっている関係上、そういうことはあり得るかと思いますが、関西にお住まいになっておりますので、この公安委員会の委員会には御出席になりませんが、関西におきまして、関西地方の公安委員のいろいろ連絡とか、そういうことに当っておられると思います。

総理府総務副長官1958/07/07

29参議院 議院運営委員会 第13号

○政府委員(佐藤朝生君) もちろん全部の委員会に御出席になるのが望ましいことでございますが、ほかにも、そういう理由でなくて、いろいろの御都合で出席回数の少い方もございます。その程度で職責を全うするに十分であると思います。

総理府総務副長官1958/07/07

29参議院 議院運営委員会 第13号

○政府委員(佐藤朝生君) もちろん数多く出席されるのは望ましいのでございまして、今回任命される金正委員に対しましては、十分出席されるようにお願いしたいと思います。

総理府総務副長官1958/07/07

29参議院 議院運営委員会 第13号

○政府委員(佐藤朝生君) お答えいたします。臨時会はこのほかございまして、それには相当出席されているものと承知しております。

総理府総務副長官1958/07/07

29参議院 議院運営委員会 第13号

○政府委員(佐藤朝生君) 最近は臨時会はあまり開いておりません。

総理府総務副長官1958/07/07

29参議院 議院運営委員会 第13号

○政府委員(佐藤朝生君) 大体そういう趣旨であります。

総理府総務副長官1958/07/04

29参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(佐藤朝生君) 海外移住審議会委員の任命について御説明いたします。 衆議院議員小林絹治、同森清、同吉川兼光の三者を海外移住審議会委員に任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定によりまして、両議院一致の議決を求めるため、本件を提出いたしました。 お手元の履歴書で御承知のように、小林君は、大正五年アメリカ合衆国州立カリフォルニア大学政治科及び同大学院法科を卒業し、中央新聞主筆編集局長、満鉄参事、満鉄ニューヨーク事務所長、農林参与…

総理府総務副長官1958/07/04

29参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(佐藤朝生君) お三人は履歴書の通りの履歴でございます。いずれも海外移住につきまして広い学識と豊富な経験を有するもので、海外移住審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに御可決されるようお願いいたします。 次に、売春対策審議会委員の任命について御説明いたします。 売春対策審議会委員であった衆議院議員榊近市子、同島村一郎、同世耕弘一、同中山マサ、同山下春江の五君は、今回、衆議院議員に当選いたしました…

総理府総務副長官1958/06/27

29衆議院 内閣委員会 第3号

○佐藤(朝)政府委員 ただいま給与の問題についてお尋ねでございますが、給与の問題は、ただいま受田委員からお話の通り、このたびの管理職手当、諸手当の問題等ございまして、いろいろむずかしい問題が多いのでございます。手当の問題につきましては、お話の通り生活給的なものもあり、また職務の強弱によってやるものもございますし、いろいろのものがあると思います。従来は生活給的のものが大部分を占めておりましたし、また特別調整額と申しますか、管理職手当は、ち…

総理府総務副長官1958/06/27

29衆議院 内閣委員会 第3号

○佐藤(朝)政府委員 私の言い方がまずかったかもしれませんが、職務の種類と責任によってパーセント等を変えているのが、従来の例だったように思います。