佐藤朝生
会議録に記録された「佐藤朝生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 427 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- オリンピック東京大会組織委員会事務次長
- 直近の発言日
- 1958/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- オリンピック準備促進特別委員会46 件・46%
- 文教委員会37 件・37%
- 文教委員会オリンピック等対策小委員会9 件・9%
- 文教委員会体育振興に関する特別委員会連合審査会5 件・5%
- 内閣委員会2 件・2%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 427 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(佐藤朝生君) お答えいたします。五名でございます。原子力委員長が入っております。
第31回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(佐藤朝生君) 三木国務大臣です。
第31回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(佐藤朝生君) もちろん選任の対象にはなると思いますが、現在はそういう方面から菊池先生が入っておられます。
第31回 参議院 議院運営委員会 第2号
○政府委員(佐藤朝生君) 公正取引委員会委員蘆野弘君は、十一月十五日辞任いたしましたので、その後任として入江一郎君を任命いたしたく、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第二十九条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、法律及び経済に関する学識経験を有しますので、公正取引委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、…
第30回 衆議院 内閣委員会 第7号
○佐藤(朝)政府委員 公務員制度の改正につきましては、御承知の通り公務員制度調査会の答申が昭和三十年の十一月に出まして、それ以来検討を続けておりますが、総務長官並びに私がかわりましてからも検討を続けておりますが、慎重に検討すべき点が多々ございますので、まだ結論まではいっておりません。どういう点を眼目としてやっておるかというお尋ねでございますが、公務員制度調査会の答申案が非常に多岐にわたっておりまして、いろいろな問題点がございますので、そ…
第30回 衆議院 内閣委員会 第7号
○佐藤(朝)政府委員 ただいまお尋ねのございました防衛庁あるいは内政省等の問題につきましては、私どもの方ではこれをやっておりませんので、ちょっとお答えができないのであります。
第30回 衆議院 内閣委員会 第7号
○佐藤(朝)政府委員 人事行政機構につきましては、公務員制度調査会の答申にも入っておりますし、この問題についてはわれわれもいろいろと検討しておりますが、現在のところは結論に達しておりません。
第30回 衆議院 内閣委員会 第7号
○佐藤(朝)政府委員 お答えいたします。先日から申し上げております通りに、〇・一の年末手当の増額については、今回の臨時国会におきまして給与法の改正案も出しました。その他の勧告の部分につきましては、財政上いろいろ影響するところが大きいし、来年度以降の予算に問題がございますので、今回は決定を見ておりませんが、人事院の勧告を十分尊重いたしましてやっていきたいと思っております。
第30回 衆議院 内閣委員会 第6号
○佐藤(朝)政府委員 提案理由説明の中に「範囲内で定める割合」と書いてございますのは、今回の改正法律案におきまして〇・一を増額いたしますが、その財源関係は既定人件費の節約等でまかないますので、ある庁によりましては、あるいはこの人件費の節約が〇・一に達しない場合がありはしないかということでこういう規定を書いてございますが、おそらくはこういうことはなかろうかと存じます。
第30回 衆議院 内閣委員会 第6号
○佐藤(朝)政府委員 お答えいたします。七月十六日の勧告は仰せの通り期末手当の増額と初任給の引き上げと両方含んでおります。期末手当の増額の方は今回提出いたしました法律案のように、既定経費でまかなえるという見込みをつけまして提案したわけでございますが、初任給の引き上げの分並びに六月の期末手当の増額の分につきましては今年度の予算の範囲内ではまかなえない。現在の財政事情から見まして、今年度予算の補正を行うこともちょっとむずかしかろうというので…
第30回 衆議院 内閣委員会 第6号
○佐藤(朝)政府委員 現在の段階におきましては、先ほどお答えしました通り ○一の年末の期末手当の増額だけにつきまして結論がつきまして、財源も見通しがついたのでやったわけでございまして、あとの分につきまして早く検討をいたしまして、明年度の予算の審議ともあわせて通常国会に間に合せるようにいたしたいと思っております。
第30回 衆議院 内閣委員会 第6号
○佐藤(朝)政府委員 お答えいたします。私はなるべく早くということを申し上げたと思いますが、財政の関係でいろいろ初任給引き上げにつきましては、相当の金額を要しますので、来年度予算がきまり、来年度から実施ができるように国会に提案したいと思っております。
第30回 衆議院 内閣委員会 第6号
○佐藤(朝)政府委員 内容につきましては、いろいろ検討いたしております。またこの人事院の勧告、初任給の引き上げが大体において妥当であるとも考えております。しかしながら財政の関係がございますので、今直ちに実施ができないということを申し上げております。
第30回 衆議院 内閣委員会 第6号
○佐藤(朝)政府委員 国家公務員につきましては仰せの通り十一億余の金を ○一の増額に要するわけでございます。これは国家公務員の全体の給与予算が約一千八百億でございますので、その中でその割合においては少々であるという意味で申し上げたわけでございますが、十一億は一千八百億に対しまして約〇・五%ぐらいであろうかとも思います。ただいま公務員の給与の予算の内容についてのお尋ねがございましたが、おそらくこういう既定経費の残と申しますのは、あるいは人…
第30回 衆議院 内閣委員会 第6号
○佐藤(朝)政府委員 公務員の給与につきましては御承知の通り大体法律できまっておりまして、俸給あるいは現在は勤務地手当がなくなりまして暫定手当あるいは扶養手当等、法律並びに人事院規則等によりましてその支給の基準がきまっております。これはその額をいたずらに変えることはできないのでございます。超過勤務手当につきましては、これは超過勤務の時間によって支給されるものでございます。超過勤務手当の額につきまして、私の知っている範囲内におきましては、…
第30回 衆議院 内閣委員会 第6号
○佐藤(朝)政府委員 最初に先ほどの答弁を訂正いたしたいと思います。先ほど私二百億と申し上げましたのは、ちょっと私の思い違いでありまして、十億くらいだそうでございます。訂正いたします。 初任給の引き上げ等の問題につきましては、先ほどお答えしました通りわれわれ検討いたしておりますが、来年度の予算と関係ございますので、まだ政府としての結論は出ていない状態でございます。
第30回 衆議院 内閣委員会 第6号
○佐藤(朝)政府委員 公務員制度の改正につきましては御承知の通り公務員制度調査会が、約三年前に答申をいたしたわけでございます。その後政府におきまして、この答申につきまして種々検討しておりまして、まだ結論は得ておりません。総務長官並びに私副長官になりましてからもこの検討を続けておりますが、現在まだ結論は出ていない状態でございます。公務員制度の改正につきましては種々の点がございまして、いろいろ検討すべき点が各方面に多いのでございますので、ま…
第30回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤(朝)政府委員 お答え申し上げます。七月の人事院からの給与改善に関する勧告は、お話の通り年末の期末手当の増額、六月の期末手当の増額並びに初任給の引き上げ、この三つの点を含んでおります。今回御提案申し上げましたのは十二月の期末手当の分だけでございます。あとの初任給引き上げ並びに六月の期末手当につきましては、明年度予算と関係いたしますので、今回は提案を見合せた次第でございます。十分検討いたしまして次の機会に提案いたしたいと思っておりま…
第30回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤(朝)政府委員 ただいまお話の通り、来年度予算を検討いたしますときにこの点も検討いたしまして、来年度予算のきまり次第提案するつもりであります。
第30回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤(朝)政府委員 ただいま年末手当の財源につきましてお尋ねがございました。もちろん年末手当の財源は予算を組んでやるのが原則であると思いますが、今回の年末手当〇・一の増額は非常に少額でございまして、既定経費の残額でまかない得る程度でありましたので、こういうことにいたした次第であります。