佐藤文生
会議録に記録された「佐藤文生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 954 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1974/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会81 件・81%
- 石炭対策特別委員会12 件・12%
- 商工委員会運輸委員会逓信委員会建設委員会連合審査会4 件・4%
- 商工委員会,運輸委員会,逓信委員会連合審査会2 件・2%
- 補助金等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 衆議院 運輸委員会 第1号
○佐藤(文)委員長代理 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、航空法の一部を改正する法律案について、閉会中もなお審査を行なうことができますよう、議長に対し申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 衆議院 運輸委員会 第1号
○佐藤(文)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第74回 衆議院 運輸委員会 第1号
○佐藤(文)委員長代理 日本国有鉄道の経営、港湾及び海上保安に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。兒玉末男君
第74回 衆議院 運輸委員会 第1号
○佐藤(文)委員長代理 関連質問がありますので、許可します。金瀬俊雄君。
第74回 衆議院 運輸委員会 第1号
○佐藤(文)委員長代理 この際、運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。木村運輸大臣。
第74回 衆議院 運輸委員会 第1号
○佐藤(文)委員長代理 日本国有鉄道の経営、港湾及び海上保安に関する件について質疑を続行いたします。紺野与次郎君。
第74回 衆議院 運輸委員会 第1号
○佐藤(文)委員長代理 本日は、これにて散会をいたします。 午後零時二十五分散会
第73回 衆議院 運輸委員会 第3号
○佐藤(文)委員 委員派遣に関する調査結果について御報告申し上げます。 派遣委員は、三池信君、太田一夫君、斉藤正男君、紺野与次郎君、石田幸四郎君及び私の六名であります。 派遣期間は、九月二十五日から二十九日までの五日間であります。 まず、札幌市におきまして運輸省出先機関及び日本国有鉄道北海道総局の業務概況の説明を聴取し、さらに釧路市におきまして日本国有鉄道釧路鉄道管理局の業務概況を、千歳空港におきまして道内就航の航空四社の輸送状況等の説…
第73回 衆議院 運輸委員会 第3号
○佐藤(文)委員長代理 三浦久君。
第73回 衆議院 運輸委員会 第3号
○佐藤(文)委員長代理 だれにですか。
第73回 衆議院 運輸委員会 第3号
○佐藤(文)委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十分散会 ————◇—————
第72回 衆議院 運輸委員会 第20号
○佐藤(文)委員長代理 金瀬俊雄君。
第72回 衆議院 運輸委員会 第19号
○佐藤(文)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 陸運、海運及び日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。三浦久君。
第72回 衆議院 運輸委員会 第19号
○佐藤(文)委員長代理 松本忠助君。
第71回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○佐藤(文)政府委員 私は、国の段階で一元的に全国の地域的な気象観測網が整備されるということが、やはり理想だと思います。しかし、現実的にそれを実行しようとしますというと、先ほど次長が申し上げましたとおりに、ある程度の年次計画は要るものですから、その過程として、地域の市町村段階においてのいろいろな連絡網を十分にして、地域の気象観測網の漏れを埋めていくということはやむを得ない措置だ、こういうぐあいに考えております。
第71回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○佐藤説明員 お答えいたします。 ただいま高層建築物に対する安全性についてお尋ねでございますが、まず、特に超高層の建築物の耐震設計につきましては、電子計算機等によりまして動的な解析をいたしまして、これに基づきまして設計をいたしてあります。設計技術におきましては、現益世界でも最高水準にあるような設計をいたしております。また工事の施行もいたしております。 特に、高層建築物につきましては、建設大臣が、建築基準法の三十八条の規定に基づきまして一…
第71回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○佐藤説明員 建築物の耐震対策につきましては、すべての建築物について建築基準法におきまして所要の規定を設けてございます。この中には、原則的な問題といたしましては、建築物の構造設計の原則、これは構造耐力上主要な部分をつり合いよく配置いたしまして、構造上特に必要な剛性、靭性——これは地震に対する粘り強さというようなことでございますが、こういったものによって設計をする。それからそれぞれの構造部材の許容応力度というものを設けてございます。それか…
第71回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○佐藤説明員 おっしゃいますように、建築物の火災時、地震時におきます避難の問題は、非常に重要な問題でございます。建築物のほうからいたしますと、火災、地震に対しましてより安全であるように建築をされるようにすべきだと考えております。避難の問題につきましても、階段の数、階段の位置等につきまして、避難のときにすみやかにしかも安全に避難できるような配置をするように指導してまいっておるわけでございます。
第71回 参議院 建設委員会 第25号
○政府委員(佐藤文生君) 港湾審議会等の機関と十分に――制度としてはできておりますので、そういった意見を十分に尊重しながら今後とも慎重に考えていきたいと、こういうぐあいに考えております。
第71回 参議院 建設委員会 第25号
○政府委員(佐藤文生君) 私は、現状のままでいいとは考えておりません。したがって、建設大臣が言われたとおりに、今後とも前向きで、そういったいろいろなギャップの点が出てまいってきておることは現実でございますから、そういうギャップを埋めていくという姿勢で考えていきたいと、こういうぐあいに考えております。