佐藤敬夫
会議録に記録された「佐藤敬夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 588 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会35 件・35%
- 国土交通委員会23 件・23%
- 科学技術委員会21 件・21%
- 運輸委員会10 件・10%
- 議院運営委員会6 件・6%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
※ 全 588 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 郵政省や建設省に何も嫌がらせをした、わけても何でもないので、長官、やはりこれから、今の政治の形態というのはますます非連続性の中でいって、マイナスもプラスも、マスコミもいろいろな批判もします。しかし、これまでのような協調型で、長官も国対の専門家でありますから、表でけんかして後ろで協調したという形である日突然わけのわからぬような政治の方向が出てくるよりも、私はむしろ対立、議論して透明度を高くするということの方が二十一世紀国…
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 局長からのお話、よくわかりました。 この「審議会等及び懇談会等行政運営上の会合の運営等に関する指針」について、六年の六月ですね。これは私考えるに、諸外国の皆さんが来まして、日本の政治の政策決定の仕組みがわからない、どうも政治家でもないみたいだ、役所でもないみたいだ、審議会とかという幽霊みたいなところだ、こういうことがいろいろ起きてくることがやはりどうしても、行政の皆さんがいろいろな対外的な折衝をやっていく中で、不透明さ…
第129回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤国務大臣 このたび北海道開発庁長官を拝命いたしました佐藤守良でございます。 北海道は、ゆとりある広大な国土空間を有しており、我が国が国土の均衡ある発展を図り、地球社会と共存する生活大国を実現していく上で、極めて重要な役割を果たすことが期待されている地域でございます。 私といたしましては、地元の方々を初め関係の皆様と力を合わせまして、第五期北海道総合開発計画が目指す、我が国の発展に貢献する力強い北海道の実現に積極的に努めてまいる所存…
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○佐藤(敬)分科員 与えられました質問時間が三十分でありますので、要領よく御質問申し上げ、あるいは御意見をお伺いしたいというふうに思います。 昨晩、NHKのテレビを見ておりましたら、これは農業問題でありますが、筑後川のいわゆる改修の事業が行われておりました。その時代には、概念として確かにこれからの新しい農業というためにその打ち立てた事業が、二十年たってしまって現実にその作業が中途半端になってしまって、今度は、農民の三万世帯の要するに了解…
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○佐藤(敬)分科員 私どもは、今考える部分で、一九四五年の団塊の世代という世代がもう五十代になって、そしてその子供たちがもう結婚するような年代になった。その子たちが現実にあと五年、十年たつと、その時代の主役なんだというと、まさに家にいても価値観が全く違うわけですね。その価値観をだめだじゃなくて、本当に生き生きと誇りを持って、この国に住んでいいよというふうに思うことをしてあげなければいけないというのが、今我々政治家やあるいは行政の、行動し…
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○佐藤(敬)分科員 局長、実際に運輸省のやはり二十一世紀に向かう、そういう鉄道事業というものに対しての基本概念をもう一回組み立てる必要もあるだろうと思いますが、実際そういう在来線の活性化という問題も、この時代というのは非常に必要だと思うのですね。 ない物ねだりするよりも、むしろそういうことで、ジグザグしているいわゆる在来線を真っすぐにしてあげることにおいて、車両はもう二百キロでも三百キロでも出せる普通車両がどんどんできているわけですから…
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○佐藤(敬)分科員 何もかにもというのは無理なんでしょうけれども、少なくとも主要外貿の港の整備というのは、例えば新潟なら新潟を中心にしてみれば、本当に北関東一円を支配できるような道路網もセットされておるわけですし、あるいは、舞鶴からしてみれば、関西方面にしたって日本海を中心にしてそこへ荷物を集めることによって保税倉庫の中で加工されたものが低廉な価格で大消費地に向かう、こういう発想もできるわけですから、ぜひそういう機能充実のためのものは新…
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○佐藤(敬)分科員 三局について、ぜひ政務次官も、この配分比率の問題あるいは時代認識というか概念、こういうものは新しい組み立てをする必要がある。そして国と地方との関係というものをやはり新しい位置づけをしていく。この三つの硬直化されている現象をどうやって新しい時代に向かって組み立て直しをするかということは、これは共同作業だと思うのです。そういう意味で、ぜひ三つの硬直化をやはり立て直していくんだということについての決意表明をひとつお聞かせく…
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○佐藤(敬)分科員 あと三分ぐらいしかありません。 一つは、先ほどこれまた水野先生からも言われたのですが、規制緩和の問題というのは、やはり世の中の仕組みを変えていこうということだと思うのです。 やはり、どちらかというと、五五年体制、一体何だったのかというと、自社という大きな対立構造が岩盤のごとくあって、政治の枠組み一つ見たって、協調という名のもとにお互いがいろいろなかけ合いをしながら、最後は結論出ました、かっこよくまとまりました。ところ…
第129回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○佐藤(敬)分科員 終わります。
第126回 衆議院 運輸委員会 第7号
○佐藤(敬夫)委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十七分散会
第126回 衆議院 運輸委員会 第6号
○佐藤(敬夫)委員長代理 高木義明君。
第126回 衆議院 本会議 第24号
○佐藤敬夫君 私は、自由民主党を代表して、ただいまの「モザンビーク国際平和協力業務実施計画」等の発言につきまして、総理大臣並びに関係の大臣に質問を行い、その御所見を伺いたいと存します。政府発言の質問に入る前に、最近の国際情勢の一観点から、日米、日ロの二点についてお伺いいたします。 まず、日米関係についてですが、先般の日米首脳会談は、冷戦後の新時代において自由と民主主義を共有し、世界のGNPの約四〇%を占める日米両国が、新たな平和と繁栄の…
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○佐藤(敬夫)主査代理 これにて小松定男君の質疑は終了しました。 次に、小川国彦君。
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○佐藤(敬夫)主査代理 これにて小川国彦君の質疑は終了しました。 次に、山田英介君。
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○佐藤(敬夫)主査代理 これにて後藤茂君の質疑は終了いたしました。 次に、山原健二郎君。 〔佐藤(敬夫)主査代理退席、主査着席〕
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○佐藤(敬夫)主査代理 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして郵政省所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○佐藤(敬夫)主査代理 次に、運輸省所管について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小平忠正君。
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○佐藤(敬夫)主査代理 これにて小平忠正君の質疑は終了いたしました。 次に、野坂浩賢君。
第125回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(佐藤敬夫君) 運輸審議会委員植木教君は十一月一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたく、また、同委員柳井乃武夫君は十一月十九日任期満了となりますが、その後任として吉武秀夫君を任命いたしたいので、運輸省設置法 第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。