佐藤敬夫
会議録に記録された「佐藤敬夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 588 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会35 件・35%
- 国土交通委員会23 件・23%
- 科学技術委員会21 件・21%
- 運輸委員会10 件・10%
- 議院運営委員会6 件・6%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
※ 全 588 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第138回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従い、その数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、 小野 晋也君 原田昇左右君 三ッ林弥太郎君 山口 俊一君 井上 義久君 上田 清司君 笹木 竜三君 佐々木秀典君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第138回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤委員長 この際、近岡国務大臣及び岡科学技術政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。近岡国務大臣。
第138回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤委員長 同科学技術政務次官。
第138回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時九分散会
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 宇佐美香員が十数分も早く終わりましたので、その時間をいただけるとありがたいのでございますが、指定どおり四十五分で終われ、こういうことでございまして、後半に、情報公開の問題につきまして、江田委員が五分ほど時間を割り当ててほしいということでございますので、四十分の中で御質問をさせていただきたい、こういうふうに思います。よろしくお願い申し上げます。 決して意地悪な質問じゃないのですが、宮澤内閣の後、実際的に一年過ぎて内閣が四…
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 そうしますと、最初の臨時行政調査会設置法のときは社会党は反対をされたのでございますか。五十五年の十二月五日に臨時行政調査会の設置法がございましたね。私はまだ国会議員になっておりませんので、そのときには社会党は賛成されたのですか、反対されたのですか。
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 その後の、第一次、第二次、第三次には反対されておられますね。それが今の長官の御答弁と受けとめてよろしゅうございますか。
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 別にこのことを突っ込んでどうというのじゃありません。さっき申し上げましたように非連続の連続であります。政治は変わっているわけですから、これからどういうことがあるかわかりませんし、それぞれの立場の中でこれからいわゆる行政改革を真剣に努力されようということでありますから。 ただ、そうしますと、そういう中で三党合意の部分の基本哲学を持って努力をしていくのだということでありますが、最初の所信の項目、規制緩和、地方分権、特殊法人…
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 時間も余りありませんので、その項目の中で規制緩和、地方分権、特殊法人等々のいわゆる改革について一生懸命努力するということでありますが、これは委員部の方にもしかしたらこの項目は出しておらなかったかもしれませんが、先ほどの五十嵐官房長官等々のお話もお伺いしまして、規制緩和というのは、実はやはり大変なスピードを要さなければならない部分があると思うのですね。やはりこの部分について、今日本が大胆な規制緩和を行わなければならないと…
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 そうしますと、要するに、幾つかの項目があるわけでございますが、とりあえず、今日本の抱えておる大きな経済の課題やその他に向かって、規制緩和の項目については、それぞれの項目の中でも最優先順位でありますぞという御決意でございますか。
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 実際に、役所と経済界とのさまざまな許認可等々、一万一千項目を超えるもの、こういうものについては、数値目標を出したりさまざまなことをおやりになっているわけでありますが、現実問題として、規制緩和というのは、なかなか言うはやすく行うは難しいという状況にあると思うのですね。 しかし、現況の経済の情勢を考えてみて、貿易収支が黒字である。いや、黒字であってなぜ悪いんだという議論も一方にはあるのですが、現実に、最近の世界のいろいろな…
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 本当に時間がありませんので、陶山局長、今行政機関の八条審議会はどのくらいの数があるのですか。
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 実は、この審議会もそうですが公共料金の仕組みもそうですが、歴史的に振り返ってみると、やはり与野党激突の時代で、お互いが、公共料金の値上げ等々が政争の具になったというか、そういうことで決定がおくれることによってまた大きなマイナス点もあった。そういうことで、こういうものが国政の判断レベルからだんだんお役所の方へおりていったわけですね。 特にこの八条審議会の場合も、実際に、今大変マスコミはいろいろなところで、大きな新聞が取材…
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 まだ聞いていないところを答弁してもらっちゃったのですが、当然そこにいくのです。ただ、ちょっと長官、いろいろなことがあるのですよ。公共料金の郵便料金の問題は、これは法律で決めなきゃならぬということでありますね。 それで、これは事実なんですか。郵政省、見えていると思いますが、公共料金の問題を討議する場所で、各項目別のそういう損益分岐点の資料やなんかは出さなかったと書いてあるのですね。だから、トータルでは審議できたけれども、…
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 郵政省はそういうふうにはっきりおっしゃる。しかし、いろいろな委員会のそういう審議の中で、郵便物数別の損益が示されれば、黒字の郵便物は値上げの必要はないという議論もできるし、トータルで赤字になっていったから値上げをするというのは当たり前だという議論もおかしいじゃないかとか、こういういろいろな意見が出てくるわけですね。それはなぜかといったら、不透明なんですよ。やはり政治がチェックすることができなくなったということだと思うの…
第131回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(敬)委員 そうであれば、やはりどこかでそういう中での料金みたいな問題を国民を対象にしてやはりきちっと議論する。基本原則がどんどん——また新しい道路ができるのでまたプラスしてくれと、それでは開放にならない。どんどん負担がふえていくわけでしょう。それなら一度は建設省の中で、こうやってやはり日本列島全体を考えてみて、こういう社会資本投資というのは大事だ、それなら、最初は三十年でただにすると言ったけれども、その基本原則を、新しい時代に向…