佐藤基
会議録に記録された「佐藤基」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,158 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 公正取引委員会委員長
- 直近の発言日
- 1957/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会73 件・73%
- 社会労働、農林水産委員会連合審査会8 件・8%
- 予算委員会7 件・7%
- 商工委員会石油に関する小委員会5 件・5%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 社会労働委員会3 件・3%
※ 全 1,158 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第27回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○参考人(佐藤基君) お話よくわかります。それだからこそ今まで市場長も農林省の御協力のもとに一生懸命働いております。もう少し待っていただけば何とかなると私は思っております。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第14号
○参考人(佐藤基君) なかなかむずかしい問題でありまして、会社が不始末をして、その結果営業の免許を取り消された、その責任を都がどういうふうに負うかという問題のようにも考えられるのでありまして、考慮中、考慮中というのは、逃げ口上と言われますけれども、都の当局といたしましても、実は非常にむずかしい問題で、すぐこうするということは言い切れない。その点を御了承願いたいと思います。今市場長が申します通り、なるべく円満に片づけたいという希望はもちろ…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第14号
○参考人(佐藤基君) 監督権を逃げるわけじゃないので、この間の法律の改正によりまして、業務の、取り消し等、そういう重大な権限は農林大臣に移ったのであります。しかしながら、東京都知事として、いわゆる開設者としての監督権と申しますか、責任があるということは、この前申し上げた通りであります。 そこで、次の問題は、開設者が十分その職責を果したかという問題になるわけです。それについて、今お話しのように、汽車が転覆してから知らぬ顔しておると言われる…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第14号
○参考人(佐藤基君) 同じことを繰り返すことになりますが、私ども、責任を感じないということは、一言も申しておらないつもりであります。前、前々市場長の時代に改善命令をし、しかもその命令が効果を十分達しなかったので、三回くらい発しておると聞いております、そういう事情であります。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第14号
○参考人(佐藤基君) ただいま飯田場長が申しました通り、都といたしましてはできるだけ骨折っておりまして、ことに農林省と協力しまして、農林省の御指導のもとにやっておるわけであります。やはり経済取引でありますからして、きりのつく年末までにはどうしてもやらなければならぬという覚悟でやっているわけであります。できなかったらどうかと言われても、ぜひそれまでにやりたいと思っておるのでありまして、(笑声)できないということは実は考えておらないわけでご…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第14号
○参考人(佐藤基君) ただいま市場長が申しました通り、非常に問題点がしぼられてきておりまするので、今の見通しではできるものと考えております。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第14号
○参考人(佐藤基君) ただいま清澤さんのお話ですが、そういう出荷団体等の御信頼があればこそ、われわれが今度の問題に苦慮しているわけです。われわれといたしましても、できるだけ今までやっておるつもりでありますが、結果的にこういう問題を惹起したことは非常に遺憾に存じますが、先ほど申します通り、出荷団体に対しまして非常に責任を感じ、非常に信頼していただいた関係があればこそ、この問題の処理について非常に苦しむ、こういうわけであります。結果から見ま…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第11号
○参考人(佐藤基君) 中央卸売市場の何と申しますか、どういうものからできているかという意味がちょっと私正確にわかりませんが、お話の通り、開設者は東京都であります。その東京都の開設した市場におきまして、卸売人がありまして、卸売人が、御承知の通り、産地の荷主から売買の委託ですか、卸売としての商売をする。その卸売の相手方が仲買、小売、こういうことになっております。中央卸売市場を、そういう意味で、今言ったようなものが形成しておる、こういうふうに…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第11号
○参考人(佐藤基君) 三位一体という言葉は非常にむずかしい言葉でありますが、それと責任という問題は、清澤さんが言われた趣旨がちょっとのみ込めないのですが、責任と申しますと、中央卸売市場につきましては、現行法においては、しかも東京都におきましては、卸売人等に対する監督権は農林大臣が持っております。これは御承知の通り、昭和三十一年に法律が改正になりまして、その以前におきましては都知事が卸売人に対する直接の監督権を持っておった。ところが、先般…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第11号
○参考人(佐藤基君) 私の発言が少し足りなかったかと思いますが、卸売人等に対してはいわゆる監督権——監督権という言葉はむずかしいですが、監督権が中央卸売市場に対する主務大臣の監督権と、しかしてその主務大臣の監督権は、六大都市以外におきましては、同時にその権限が地方の知事に委任されておるわけであります。ところが、東京におきましては、その権限の委任を受けておりません。しかしながら、今青山さんの言われる通り、三条二項に書いてありますが、三条二…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第11号
○参考人(佐藤基君) 二、三日うちに解決策がきまらなければとおっしゃいますが、二、三日のうちにきまることを希望はいたしますけれども、現状で申しますと、これは何もいわゆる命令的に神田市場を大きな三社に引き受けさせる、債務の肩がわりをさせるということは命令ではできないので、やはり向うの納得を必要とするのでありまして、納得をされるにつきまして、三百坪余りの売場をその三社に提供する、それで向うがその場所でさらに営業を広げてやる、それによって収益…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第11号
○参考人(佐藤基君) そうでありますから、今申します通り、三百坪の売り場面積を三社でやらせて、そしてそれによって債務の肩がわりをし、債務の弁済をしていただく、そういう意味であります。そういうことに努力していただくという意味であります。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第11号
○参考人(佐藤基君) できなかったらどうするとおっしゃいますけれども、私は何とかしてできると思っているのであります。そういう意味で善処すると申しておるのであります。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第11号
○参考人(佐藤基君) 今経済局長のおっしゃった通りでありまして、われわれも、せっかく三社がその気になっておるのでありますから、細目につきましてはさらに相談する余地はあると思いますけれども、終局におきましてはできるものと考えております。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第11号
○参考人(佐藤基君) どうも今のお話は、ひいきの引き倒しのようにちょっと聞こえるのですが、(笑声)私はそういう意味で申したのではないのです。開設者としての責任は負います。ただ、主務大臣は監督権限を都においては知事に委任しておらぬという事実を申し上げたのであって、別に他意があるわけではありませんから、どうぞ……。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第11号
○参考人(佐藤基君) 農林省の方から適当な御答弁があると思いますが、開設者といたしましては、今清澤さんの言われたことについて、われわれ法律上行政責任がある、これを回避するという意味ではもちろんありません。しかしながら、荷主の金銭債権につきましては、この法律の十三条にも規定がありますが、保証金に対する優先弁済を受けるという規定がある。そういう趣旨から申しましても、われわれの方が荷主に対して荷主の債務を肩がわりするということは、さらに研究し…
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○佐藤参考人 この河川は管理は東京都知事がやっておりました。それからお話の通りこれは国有財産でございます。
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○佐藤参考人 行政財産です。
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○佐藤参考人 国家機関としての都知事に対して、埋め立ての申請をいたしております。それはその土地を高速道路の用地として――用地以下の間接になりますが、用地として使うという目的であります。
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○佐藤参考人 公有水面埋立法であります。