佐藤勉
会議録に記録された「佐藤勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,149 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 地方創生7 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会66 件・66%
- 国家基本政策委員会合同審査会25 件・25%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,149 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤国務大臣 正直、私も先生と同じ疑問を持たせていただきました。 いろいろ理由を私も問いましたが、ダガーナイフを見たときに、それ以外に目的になるものはないんですね。したがって、刺すだけのナイフということに関しますと、とりあえずといいますか、ダガーナイフを規制することが、まずは、秋葉原の事件等々をとっても、これはやはり国民に対する意思表示になるのではないかなという思いがあるということは御理解を賜りたいというふうに思います。 先生がおっし…
第170回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤国務大臣 先生のおっしゃられたとおりだと思います。よく指導してまいりたいと思いますし、細かく検証するように指導してまいりたいと思います。よろしくお願いいたします。
第170回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤国務大臣 先生おっしゃられたように、最近、大学生による大麻の事件が大きく報道されておりまして、若者の間で薬物汚染が広がっているのではないかということを大変懸念させていただいております。 これらの事件では、興味本位の薬物の乱用を始めた者も見られるところでもありまして、広報啓発活動を適切に推進するとともに、乱用者を徹底的に検挙する、また、薬物密売組織の壊滅を強力に進めるよう警察を督励してまいりたいというふうに思っております。 また、無…
第170回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤国務大臣 交通事故の件数は、平成十六年に九十五万件と過去最悪を記録いたしましたが、その後、三年連続して減少しております。昨年は約八十三万件となっておりまして、十年前の約八十万件から約三万件の増加となっております。 また、交通事故による死亡者数は、平成十三年から七年間連続して減少しておりまして、昨年は五千七百四十四人となっておりまして、十年前の九千二百十一人から約三千五百人の減少となっております。 死亡者数の大幅な減少については、ま…
第170回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤国務大臣 先生おっしゃられるように、高齢者の運転免許の保有者数はこれから大変ふえるということが見込まれます。申請者による免許の取り消し制度についての広報啓発を図っていくことが重要だというふうに考えております。 また一方、免許の返納者に対する移動手段の確保も重要であるというふうに思いますし、さまざまな取り組みが、地域の実情に応じて、今先生がおっしゃられたようなことで行われているということも把握をさせていただいております。これらを支援…
第170回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤国務大臣 妊娠中であっても、座席ベルトを正しく着用することによりまして、交通事故に遭った際の被害から母体と胎児を守ることができるものであるというふうに思います。御指摘の点は大変重要だと思いますし、今後、日本産科婦人科学会等の関係機関、団体と連携したものを考えさせていただきながら研究をしていきたいというふうに思いますが、基本的には、した方がいいというふうに私は思っております。
第170回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤国務大臣 妊娠中の方の座席ベルトの着用につきましては、今先生がおっしゃられたように、交通の方法に関する教則を改正いたしまして、妊娠中の方の座席ベルト着用の必要性や新しい着用方法についての記述を新たに盛り込んだところでございます。 今後、今おっしゃられたように、日本産科婦人科学会等の関係機関、団体と連携をさせていただきまして、妊娠中の方のシートベルト着用に関するポスターを全国の産婦人科医院、市町村の母子健康手帳交付窓口等に配布すると…
第170回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤国務大臣 先生おっしゃられた事々、私も現場を回っていろいろお話を聞くことがございます。したがいまして、一年間は指導にとどめるよう通達したという報告を受けております。 これまでの広報啓発によりまして、非常にこの状況は改善をされておりまして、約七〇%の高齢者の方々が標識を表示していただいたという結果も出ておりまして、今先生がおっしゃられたようなこと等につきましては、今までの経緯もございますので、高齢運転者標識の表示率の状況、国民各層の…
第170回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤国務大臣 大変大きな話で、なかなかうまく答えられるかどうかわかりませんけれども、今麻生先生がおっしゃられたように、世界の動向をしっかりと見据えた上で、いろいろな面で頑張っていかなければいけないというふうに思いますし、日本が果たす役割というものをしっかりと麻生総理のもとで検証しながら、日本の役割を果たしていくということが大事ではないかなというふうに思っております。
第170回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤国務大臣 その前に、先ほどの質問に対しまして、与謝野大臣と申し上げようとしたところを麻生大臣と申し上げたことをおわび申し上げたいと思います。申しわけありません。 今、先生がおっしゃられたように、原子力という理解が国民の中になかなか進まない、それは、やはり目に見えるものではないということだろうというふうに思います。したがって、そういうものがもっと啓蒙、啓発を通じてしっかりと国民の皆様方に御理解をしていただくということ等々、また、どう…
第170回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤国務大臣 ただいま議題となりました銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明いたします。 この法律案は、最近の銃砲刀剣類等を使用した凶悪犯罪の発生状況等にかんがみ、所持の禁止の対象となる剣の範囲を拡大するとともに、銃砲刀剣類の所持許可の要件の厳格化、実包等の所持に関する規制の強化、銃砲刀剣類の所持者に対する監督の強化等の措置を講ずることをその内容としております。 以下、項目ごとにそ…
第170回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○国務大臣(佐藤勉君) 沖縄及び北方対策を担当する内閣府特命担当大臣の佐藤勉でございます。沖縄及び北方問題に関する特別委員会の開催に当たり、一言ごあいさつを申し上げます。 まず、沖縄政策について申し上げます。 昭和四十七年の本土復帰以来、振興開発のための諸施策を積極的に講じてきた結果、社会資本整備面を中心に次第に本土との格差は縮小し、また観光や情報通信産業の振興等においても一定の成果を上げております。しかしながら、今日なお沖縄の社会経済…
第170回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(佐藤勉君) 国家公安委員会及び原子力安全委員会の事務を担当する大臣として、一言ごあいさつを申し上げます。 最近の治安情勢は、刑法犯認知件数が昨年は十年ぶりに二百万件を下回るなど改善傾向が続いておりますが、大勢の無辜の市民を犠牲にする事件や、子供や女性が被害者となる痛ましい事件が相次ぐなど、依然として厳しい情勢にあります。 このような情勢の下、治安再生への道筋を確実なものとし、国民が安全を実感することができるようにするための取…
第170回 衆議院 内閣委員会 第1号
○佐藤国務大臣 国家公安委員会及び原子力安全委員会の事務を担当する大臣として、一言ごあいさつを申し上げます。 最近の治安情勢は、刑法犯認知件数が昨年は十年ぶりに二百万件を下回るなど、改善傾向が続いておりますが、大勢の無辜の市民を犠牲にする事件や、子供や女性が被害者となる痛ましい事件が相次ぐなど、依然として厳しい情勢にあります。 このような情勢のもと、治安再生への道筋を確実なものとし、国民が安全を実感することができるようにするための取り組…
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 今お答えを申し上げたいと思いますが、しっかりと整理をさしていただいた上でお答えを申し上げた結果でございますので、御理解をいただきたいと思います。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 何回も申し上げますが、六百万につきましてはお返しをいたしましたが、その五百万という仕切りにつきましては全くそのものではないというふうに私は認識しておりますので、御理解を賜りたいと思います。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 何回も申し上げますが、そういう不正のないことということを自分なりには認識した上でこの任に当たらしていただいているということでございますので、御理解をいただきたいと思います。
第170回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 確かに、選挙運動のお話につきましては、大変不適切な発言をいたしまして、大変恐縮をしております。反省をさせていただきます。また、運動、選挙違反等々の話につきましても、反省を踏まえてしっかりとこれから頑張っていきたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。
第170回 衆議院 予算委員会 第4号
○佐藤国務大臣 お答えを申し上げます。 日歯連からの献金につきましては、今先生からのお話にございましたように、日歯連との関係で誤解を招いたことを深く反省いたしまして、平成十三年から十五年までの間に受けた政治献金を平成十六年四月二十日に日歯連に返還をさせていただきました。合計六百万でございます。
第170回 衆議院 予算委員会 第4号
○佐藤国務大臣 そのとおりでございます。