佐藤勉
会議録に記録された「佐藤勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,149 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/10/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 地方創生7 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会66 件・66%
- 国家基本政策委員会合同審査会25 件・25%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,149 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 予算委員会 第4号
○佐藤国務大臣 今御質問のございました五百万のことに関しましては、党からの政治活動費であったと認識をしております。 申し添えておきますが、当時私は政府の役職にはついておりませんので、誤解のないようにお願いをいたしたいと思います。
第170回 衆議院 予算委員会 第4号
○佐藤国務大臣 政治活動費としての活動費は党から受けたお金でございまして、お返しをしたものについては十三年から十五年に受けた政治献金でございまして、別のものでございます。
第170回 衆議院 予算委員会 第4号
○佐藤国務大臣 何回も申し上げますが、党からの政治活動費であったと認識をしておりまして、決してそれが日歯連から来たというふうな認識は私にはございませんでした。
第169回 参議院 議院運営委員会 第30号
○副大臣(佐藤勉君) 総務副大臣の佐藤でございます。 日本放送協会経営委員会委員菅原明子氏は二月四日に退任をいたしましたが、後任といたしまして篠崎悦子氏を任命したいので、放送法第十六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようにお願いをいたします。
第169回 参議院 財政金融委員会 第15号
○副大臣(佐藤勉君) 確かに、先生のおっしゃるとおり、そこまでの管理ができなかったということに対しましては本当に申し訳なく思いますが、やはり正直NHKがというところがあったということは否めない事実だというふうに私思っております。そういう信頼関係があったからこそ今までやってきたというところがございまして、まずそこがあって、私どもいろんな信頼関係の下にいろんな事業をやってきているということでありましたので、言い訳をするつもりはございませんけ…
第169回 参議院 財政金融委員会 第15号
○副大臣(佐藤勉君) 今先生がおっしゃられたこと等々、私どもも問題というふうに思って、いろいろNHKに対して申し上げた経緯がございます。 その中で、第三者委員会をつくられたということに対しまして、今回答がございましたように、限界がある中での調査というふうに私ども伺っておりますし、理解をしているところでございまして、これ以上の追及はできないという御報告がございました。 とはいえ、これだけの不祥事を起こして総務省としても黙っていられないとい…
第169回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○佐藤副大臣 今、先生がおっしゃられたとおり、e—ネットキャラバンを立ち上げているところでございます。通信事業者団体とともに、文科省とも連携をいたしながら、保護者、教職員及び児童生徒を対象にしたインターネット安全、安心利用に向けた啓発講座であることはおっしゃるとおりであります。 e—ネットキャラバンを平成十八年の四月から全国で実施しているところでございまして、平成十八年度には四百五十三件、平成十九年度には千八十九件の講座が開催をされてお…
第169回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○佐藤副大臣 先生おっしゃられるように、各省庁にまたがっておりまして、大変難しいということはおっしゃるとおりだと思います。 インターネット上の違法・有害情報対策を実効あらしめるためには、やはり民間による自主的な取り組みを効果的に支援するための各関係省庁が連携を進めていくということが肝要だというふうに考えております。 総務省といたしましては、昨年二月及び本年の三月に、文部科学省及び警察庁と合同で、携帯電話のフィルタリングについて、学校関係…
第169回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○副大臣(佐藤勉君) 時間が掛かってしまったということに対しましては本当に心からおわびを申し上げたいと思います。 御指摘のような事案につきましては、平成十九年の十二月十九日に公布、施行されました厚生年金保険の保険給付及び保険料の納付の特例等に関する法律に係る事案でございます。したがいまして、同法の施行をもって初めて記録の訂正に結び付けることができるものであったということと、同法の規定によりまして事業主が社会保険庁への保険料納付を行ってい…
第169回 参議院 総務委員会 第4号
○副大臣(佐藤勉君) 平成二十年度における総務省所管予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計について御説明いたします。 一般会計の予算額は、十六兆七千五百十億円であります。 安定した経済成長と改革の推進のためには、成長力強化や地方の再生に取り組むとともに、行政改革を今後とも強力に推進し、二十一世紀にふさわしい簡素で効率的な政府をつくり上げていくことが必要です。 本予算案は、これを踏まえ、行政改革等の推進、新地方分権…
第169回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤副大臣 今先生からお話をいただいております上郡町の話でございますけれども、ケーブルテレビ施設の整備でありますけれども、地上デジタル放送だけではなく、ブロードバンド整備という意味でも大変重要なことではないかなというふうに認識をさせていただいております。 現在、手元にあります、各ケーブルテレビの事業を調査させていただきましたが、御指摘のとおり、本件における住民の負担はかなり大きいというふうに認識せざるを得ないというふうに思っております…
第169回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○佐藤副大臣 大臣が出て、申しわけございませんが、私の方からお答えを申し上げたいと思います。 今の先生がおっしゃられているようなこと等々は、過去にもいろいろな先生方から御議論があったところであるというふうに私は記憶をしております。 そんな中で、NHKといたしましても、今のタクシーの件等々もかなり精査をし、いろいろな形で自粛をしているというふうな方向に向かっていると私どもは感じさせていただいているところでありますが、なお、先生がおっしゃら…
第169回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○佐藤副大臣 先生おっしゃられるとおり、現在、受信料を支払うべき方の約三割が未払いであるということは御承知のとおりでありますし、大変私どもも遺憾というふうに感じているところであります。NHKにおいては、受信料の公平負担の徹底に向けて全力で取り組んでいただいていると考えておりますが、なお一層、総務省からも指導をしていきたいというふうに思っております。 また、一方、今お話にございましたように、事業所の、特にホテル、旅館についてのテレビの契約…
第169回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○佐藤副大臣 中川先生が疑問に思うというのは、ノーマルな考え方ではないかなというふうに私どもも思っております。 そんな中で、いろいろ御議論をいただきました。自民党の中でもいろいろな御意見をいただきながら、私ども、そういうことを精査してきた経緯がございます。 そんな中で、去年の通常国会の中で、五カ年計画を出していただくという流れがございました。私どもといたしましては、その五カ年計画の中に、今先生がおっしゃられた受信料の徴収の経費のことにつ…
第169回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○佐藤副大臣 今先生からおっしゃられた内容につきまして、NHKという公共放送としての番組編集に当たっての問題といたしましては、豊かでよい番組を放送することによって公衆の要望を満たすとともに、文化の水準の向上に寄与するものというふうに規定、最大の努力を払うこと等が義務づけられております。良質の娯楽を含めて、民間放送と異なる多様で質の高い総合的な放送を行うことによりまして、国民・視聴者の期待にこたえることが求められております。 したがいまし…
第169回 衆議院 総務委員会 第4号
○佐藤副大臣 おはようございます。 平成二十年度における総務省所管予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計について御説明いたします。 一般会計の予算額は、十六兆七千五百十億円であります。 安定した経済成長と改革の推進のためには、成長力強化や地方の再生に取り組むとともに、行政改革を今後とも強力に推進し、二十一世紀にふさわしい、簡素で効率的な政府をつくり上げていくことが必要です。 本予算案は、これを踏まえ、行政改革等の…
第168回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○佐藤副大臣 先生御指摘のように、九六・五%の携帯電話からの接続で被害が発生しておるというのはおっしゃられたとおりだというふうに認識しております。 このような被害において、政府といたしましては絶対に見過ごしてはいけないというふうに思っておりまして、本年の四月策定のIT新改革戦略政策パッケージにおいて、二〇一〇年までにネット上の違法・有害情報に起因する被害児童等を大幅に縮小させること、本年十月にIT安心会議でその対策が取りまとめられたとこ…
第168回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○佐藤副大臣 先生御指摘の件につきまして、総務省では、インターネット上の違法・有害情報、有害情報と言わせていただきますけれども、プロバイダー等により適切に削除されることを促進するために、業界団体にガイドライン等の策定などの支援を行っております。したがいまして、電気通信事業者には適切な対応を、さらなる対応をしていただくようにお願いをしているところであります。 インターネット上の違法情報につきましては、捜査当局による対応が適切に行われること…
第168回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○佐藤副大臣 フィルタリングの導入促進の取り組みということについては、代理店に対しまして、なお一層の取り組みをいただくことが必要だというふうに考えております。 昨年の十一月、総務大臣から、携帯事業者等に関する要請に際しましては、フィルタリングサービスの説明を行うよう代理店への指導強化を要請したところでありまして、先ほど先生がおっしゃられたきのうの総務大臣の要請になったということであります。 以上の要請を踏まえまして、代理店において適切に…
第168回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○佐藤副大臣 今大臣がおっしゃられましたように、昨日、そういう要請をしたという現実がございまして、この場でいつということは申し上げられませんが、先生がおっしゃられたような趣旨をしっかりと踏まえて、できるだけ先生の御意向に沿うように頑張ってまいりたいというふうに思います。