佐藤勉
会議録に記録された「佐藤勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,149 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 地方創生7 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会66 件・66%
- 国家基本政策委員会合同審査会25 件・25%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,149 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 四月一日というのは決して日本の文化の話ではないと思いますし、歴史的にそういうことがあったとすれば、そういう日を大切にして、一体となった日本とのかかわりというものも考える日みたいなことにしていただければ、より一層いろんなことが含まれるのではないかなというふうに思います。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) モノレールに関してはちょっと私よく承知していないんですけれども、高速道路に関しては、北の開発等々という意味ではまだまだ考える余地はあるのではないかと思いますし、観光資源という意味では開発をする資源等々まだたくさんあるというふうに思っておりますし、美ら海の水族館だけということでは片付けられない問題があるのではないかなというふうに思っております。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 私は、決してそういう方向で沖縄の振興計画が作られているとは思っておりません。あくまでも自立型の経済をしっかりとさせていただいて、沖縄の振興に資するという感覚でいろんな政策がなされているというふうに思っております。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) ちょっと私の方に通告ないので、参考人の方で答えさせていただきます。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 今の地域再生協議会についてのお話は内閣府の問題でもあるんですが、担当が鳩山大臣の所管ということになっておりまして、私からお答えをするというわけにはいかないということになろうかと思います。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 今、宮澤副大臣からお話がございましたように、地域のいろんな意見が大事だということでもございますので、ちょっと状況を把握させていただきたいと思いますし、ちょっと調べさせていただきたいということで、よろしくお願いします。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 今お話をお伺いをしておりまして、私自身、把握をしていない部分がございますので把握をさせていただいて、また先生にいろんなことをお話をさせていただきたいというふうに思っております。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) もちろん不正等々があれば当然改善されるべきものというふうに思っておりますし、今先生がおっしゃられた趣旨を踏まえてしっかりと見守ってまいりたいというふうに思っております。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 今先生がおっしゃられたように、大学院大学の振興については、まずは沖縄の人材の育成、そして研究機関、ベンチャー企業等の集積、そして国際色豊かな地域の振興を通じて沖縄の自立的発展に大きく寄与するという基本理念がございます。 そこで、沖縄の特性を生かした研究を行うべきではないかという点でございますけれども、サンゴを始めとする海洋生物研究を含めた環境科学分野の取組にも着手しておりまして、沖縄のサンゴ礁保全に貢献する成果が…
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 今先生がおっしゃられるとおりだと思いますし、そういうこと等々について努力をしてまいりたいというふうに思いますし、その分野についても、研究ができるような分野も設けるように指導してまいりたいというふうに思っております。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 今先生からお話をいただいた点については、様々な大学との連携等々は考えていこうという趣旨がございますので、参考にさせていただきたいというふうに思っております。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 先生今おっしゃられましたように、元居住者の方々の平均年齢は七十六歳を超えるということでございます。 戦前戦後の北方領土の状況ないし元居住者の方々の体験を記録として整理をして後世に伝えていくということは、大変重要なことと認識をしております。内閣府としては、これらの取組を推進するために、独立行政法人北方領土問題対策協会を通じまして、元居住者等の団体である社団法人千島歯舞諸島居住者連盟が行う北方領土関係資料保存整備事業…
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 今の先生の御意見を踏まえて、検討させていただきたいというふうに思っております。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 先生おっしゃられるように、北方領土の問題に関する国民一人一人の関心と認識を更に深めるためという観点では、もちろん御承知のように、新聞、ラジオ、テレビ、インターネット等々を利用して取り組んでいるところでもございます。 今先生から御提案のあった映画の作成につきましては、広報啓発のアイデアの一つとして承らさせていただきたいと思いますし、国としてどのような対応が可能なのかも含めまして検討してまいりたいというふうに思ってお…
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 今先生からるるお話をいただきました。先日も先生の思い等々は十分に理解をしているつもりでございます。 振興計画もあと三年を余すところというところになりまして、しっかりとその見直しに当たっては、先生の御意見等々を踏まえ、沖縄の県民の皆様方の意思が沿えるような見直し等々をしていかなければならないというふうに思っておりまして、おっしゃられる点等々をしっかりと踏まえて頑張ってまいりたいというふうに思っております。
第171回 衆議院 内閣委員会 第7号
○佐藤国務大臣 先生冒頭おっしゃられたように、振り込め詐欺におきましては、家族の愛情、情愛、人の善意につけ込む極めて卑劣な犯罪であるということは御承知のとおりであります。多額な被害も出ているということも、先ほど先生の表を示されたとおりであるというふうに思います。 警察を初め関係省庁、業界の努力でさまざまな対策を講じているところでございますが、御指摘の通信履歴の保存期間の延長についても、犯人の検挙に大いに役立つという観点から、それが実現す…
第171回 衆議院 内閣委員会 第7号
○佐藤国務大臣 お答えを申し上げます。 警察におきましては、多重債務者対策本部で決定をされました多重債務問題改善プログラムを受けまして、すべての都道府県警察においてやみ金融事犯の集中取り締まり本部を設置するなどいたしまして、取り組みの強化を続けているところでもございます。 先生御指摘の情勢を十分に踏まえまして、今後とも被害者からの相談に適切に対応するとともに、暴力団の関与する事犯を初め、悪質なやみ金融事犯の取り締まりを強力に推進していく…
第171回 衆議院 内閣委員会 第7号
○佐藤国務大臣 先生の御指摘を踏まえまして、原子力の研究開発及び利用を進めるに当たりましては、安全の確保というのが大前提であるというふうに思います。原子力施設の安全対策に万全を期してまいりたいと思いますし、原子力安全委員会には専門的、中立的機関としての機能を十分に果たしてもらいたいと考えておりまして、私も、それを後押ししていきたいというふうに思います。 また、実験等々の話の御指摘も踏まえ、検討してまいりたいというふうに思っております。
第171回 衆議院 内閣委員会 第7号
○佐藤国務大臣 評価をいただきまして、ありがとうございます。本調査の研究は、平成十八年度から、先ほど先生がおっしゃられましたように、三カ年計画で実勢速度の調査を行いまして、より合理的な規制速度決定のあり方についての検討を行ってきたものと承知しております。 近年でございますけれども、道路の整備の進展、そして自動車の性能の向上、道路交通を取り巻く環境が変化して、今回の見直しはまことに時宜を得たものというふうに考えております。先生の御評価をい…
第171回 衆議院 内閣委員会 第7号
○佐藤国務大臣 お答え申し上げます。 自動車の運転代行業ということに関しまして、先生がおっしゃられたように、飲酒した客にかわって客の自動車を運転し、客とその自動車を自宅まで送り届けるサービスでございまして、飲酒時の代替交通手段として活用されることが期待されておりまして、特に飲酒運転根絶の受け皿として、安全で良質な運転代行サービスが普及することが望ましいというふうに思っております。