佐藤勉
会議録に記録された「佐藤勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,149 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 地方創生7 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会66 件・66%
- 国家基本政策委員会合同審査会25 件・25%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,149 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 内閣委員会 第5号
○国務大臣(佐藤勉君) 例えば、歩道を歩いておりまして、放置自転車等々があって邪魔になったり、それによりまして歩道が狭くなって危ないというふうに感じることもございますし、こういった場所の通行の安全を確保するためにも交通安全対策を推進してまいりたいというふうに思っております。
第171回 参議院 内閣委員会 第5号
○国務大臣(佐藤勉君) 先生からお示しをいただいたお写真を見ても、高齢者、障害者などが安全かつ円滑に移動できる環境を整えるということは重要なことだろうというふうに考えております。しかしながら、施設の整備状況や一般国民の意識においてまだ十分でない面があることも否めない事実であるというふうに思います。 平成十八年にいわゆるバリアフリー新法が制定、施行されまして、現在、同法に基づく取組が進められておりますが、今後とも、先ほども議論がございまし…
第171回 参議院 内閣委員会 第5号
○国務大臣(佐藤勉君) 意外だったとはいえ、非常にお褒めの言葉をいただいて、ありがとうございます。 先生からお伺いをした点につきましては、警察はもちろんでございますけれども、関係機関がどんなことにも応じられる、同じ答えが返ってくるというのが理想だとは思いますし、またそういうことを一層深めていくということが大切だというふうに思っております。そしてまた、そういうこと、同じ答えが同じ機関から返ってくるということも含めて、先生からおっしゃられた…
第171回 参議院 内閣委員会 第5号
○国務大臣(佐藤勉君) 先生がおっしゃられている御意見等々は十分に私も栃木の出身でございますので理解をしているつもりでございます。 今度の改正の根幹といいますか、これは高齢者の方々から決して免許を取り上げることが目的ではないというふうに私は思っております。ただ、高齢者の方々にも個人差がございますし、もちろん体力の差もございます。そういう中で一番大切なのは、その高齢者の方々が自分の能力をどう判断するかということが非常に大切だと私は思ってお…
第171回 参議院 内閣委員会 第5号
○国務大臣(佐藤勉君) 今の先生から御指摘のあった件でございますけれども、歩道上における駐車違反、違法駐車等、歩行者の妨害となるような違反については悪質性、危険性、迷惑性が高いというふうに先生と同じ認識でございます。 このようなことから、警察官等がこうした違反を現認した場合には積極的に取締りを行っているものと承知しておりますが、委員御指摘の点も踏まえまして、引き続き悪質性、危険性、迷惑性の高い違法駐車については重点的に取締りを行うよう都…
第171回 参議院 内閣委員会 第5号
○国務大臣(佐藤勉君) 先ほど申し上げましたように、歩道上における駐車等、悪質な違法駐車につきましては重点的に取締りを行っているところでもございます。また、御指摘のとおり、点字ブロック上を含む歩道上において交通の妨害となるような方法で看板等を設置することは禁止されておりまして、警察といたしましては、道路管理者と連携などをいたしまして看板設置者に対しまして警告を行いまして撤去させているところでございます。 また、今回の法律改正案においても…
第171回 参議院 内閣委員会 第5号
○国務大臣(佐藤勉君) 先生がおっしゃられますように、我が国におきましては超高齢化社会になっていくことは間違いないことでございます。高齢運転者の数が増加するとともに、高齢運転者の交通事故も増加する可能性がありまして、実際そういう件数になっております。 もっとも、高齢者といっても、先ほども申し上げましたように元気な方もいらっしゃいますし、まだまだ頑張れるという方もいらっしゃるわけでありますから、地域によっては、先ほど市川先生のお話にござい…
第171回 参議院 内閣委員会 第5号
○国務大臣(佐藤勉君) ただいま可決されました附帯決議につきましては、その趣旨を踏まえ、適切に対処してまいりたいと存じます。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○佐藤国務大臣 お答えを申し上げます。 お尋ねの報告書は、本年四月一日、沖縄県警、沖縄県、外務省及び沖縄防衛局の関係者に示されたものであると承知をしております。 当該報告書におきましては、被害者と目撃者が沖縄県警に示したとされる事件の日時と演習場での実弾訓練が実施された期間が一致しないこと、弾道学の専門家による解析の結果、実弾訓練で発射される実弾が演習場から伊芸区の方向に跳弾として流出することは統計学的にも確率が極めて低いこと等を根拠と…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○佐藤国務大臣 沖縄県警察におきましては、米軍側の報告書等の内容を精査するとともに、さらに捜査を進めていくというふうに報告を受けております。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○佐藤国務大臣 お答え申し上げます。 沖縄県警におきましては、米軍に対して引き続き照会を行うなど、所要の捜査活動を行っていくものと承知をしておりまして、いずれにいたしましても、警察といたしましては、現行法体系の枠組みの中で法を執行すべきものであると承知しております。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○佐藤国務大臣 お答えを申し上げます。 今般の事故で重傷を負われた古波蔵さんに、まずもってお見舞いを申し上げたいというふうに思います。 先生御指摘の見舞金につきましては、その障害の基準が、現在労災認定の審査中でございまして、確定していないところでもありますが、労災認定がなされ、障害の基準が確定をいたしますれば、当該基準に基づき、直ちに支給を行うというふうに考えております。 また、被災をした特別養護老人ホームにつきましても、現在、沖縄県か…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○佐藤国務大臣 お答えを申し上げます。 不発弾等による不慮の事故を防ぐためには、民間工事についても、先生おっしゃられるように、磁気探査に積極的に取り組むなどの安全対策を行っていただくことが必要だというふうに基本的には思っております。 民間工事における不発弾探査について国が補助することは困難でありますが、民間工事における安全対策への環境整備を行いたいと考えております。具体的には、不発弾等情報をデータベース化して民間事業者と共有化するととも…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○佐藤国務大臣 今先生がおっしゃられたこと等々、私も同じ気持ちでこのことに当たらせていただきました。いろいろ知恵を絞って、スピードという観点でも考えさせていただきました。 そこで、そういうルールを決めて探査をさせていただくということはもちろんでありますけれども、意気込みとしては、沖縄全土を探査できるような意気込みでこれからスピードアップをしてやっていこうというつもりでやりたいと思っておりますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○佐藤国務大臣 今の先生から御示唆をいただいた件については、私も同じ気持ちで取り組ませていただいているつもりでございます。 特に、今度の爆弾の事件についても、正直、今まで基金がなかったこと自体不思議だというふうに私は感じたものですから、早急にこの基金を何とかできないかということを総理に相談させていただきました。 総理の御決断は、即それは対処しろという御判断をいただきまして対処させていただいたということもかんがみて、今先生がおっしゃられた…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○佐藤国務大臣 先日の予算委員会で照屋先生の御質問の中で、おまえは鉄の暴風という言葉を知っているかという質問がございました。 私は正直そういう言葉があることすら知らなかったということではございましたが、事務局から本をいただいて読ませていただき、沖縄の認識を新たにさせていただいたところでもございまして、今先生のおっしゃられた御質問に対しては真摯に受けとめさせていただいて、これからも頑張ってまいりたいというふうに思っております。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 私は、今先生からおっしゃられましたように、沖縄の県民の立場に立って政府に物を言うという立場でございますので、必ず沖縄の皆様方の御意見をしっかりと届けるために頑張ってまいりたいというふうに思っております。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) ちょっと通告がなかったので詳しい話は差し控えたいと思いますけれども、今先生がおっしゃられたこと等々、沖縄の皆様方等々、また島の方々がそういう考え方があるとすれば、そういう方向に進めていくのも一つの考え方ではないかなというふうに思っております。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) はい。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○国務大臣(佐藤勉君) 私は、沖縄の総合事務局についてはまだまだやることがたくさんあると思いますし、これまでやってきた等々も踏まえて存続すべきではないかなというふうに思っております。