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自由民主党法務副大臣衆議院参議院
総発言数
1,390
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務副大臣
直近の発言日
1997/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会50 件・50%
  • 経済産業委員会18 件・18%
  • 法務委員会15 件・15%
  • 少子高齢化・共生社会に関する調査会6 件・6%
  • 予算委員会第一分科会3 件・3%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 1,390 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,390 20 を表示
自由民主党1997/04/01

140衆議院 厚生委員会 第10号

○佐藤(剛)委員 ありがとうございました。 委員長、ここにいまだ法案提出はされていないのですが、基本的な考え方は、近々にここに配付される、今印刷の関係で本日ここのテーブルにのらないわけですが、先ほど申し上げました金田案ですね。それで、今その中のお一人でございます山本委員もおられるわけでございますし、また枝野委員もおられるわけでございますので、ひとつそれについて山本委員、考え方については共通でございますから、その施行について、心臓と何かを…

自由民主党1997/04/01

140衆議院 厚生委員会 第10号

○佐藤(剛)委員 ありがとうございました。時間でございますので、これをもちまして終わらせていただきます。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○佐藤(剛)委員 自由民主党の理事の佐藤剛男でございます。 まず最初に、臓器移植法案につきまして、提案者の各位に対しまして深甚なる敬意を表する次第でございます。 また、聞くところによりますと、また別途法案を用意されておられる方々に、重ねまして敬意を表したいと思います。 そして委員長、この厚生委員会、今国会非常に多忙でございます。ただいま御報告がありましたような地方公聴会での介護保険法、あるいは今後出てきますでしょう国民健康保険法等の一部…

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○佐藤(剛)委員 この問題を提起しますのは――恐らくそういう回答が出てくると思っていたのです。法律の解釈というのは社会通念上国民のというふうに始まるわけですが、その社会通念上が、今、日本で死というのは何なのかといえば、心臓がとまる、呼吸がとまる、目が開く、こういう一つのものを死という、そういう形が中心的にあると思うのですが、例えばわいせつという言葉、かつて、チャタレー裁判ではわいせつになっていた、しかし、ある日あるとき、いつの間にかそれ…

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○佐藤(剛)委員 時間でございますので、ありがとうございました。 私の考え方を申し上げれば、法律的にいいますと、附則のところに、この法律の施行の日は別に法律で定めると規定する、そして、その間に国はみずからあるいは民間の病院を一つ指定して組織的、財政的に総合のチームをつくるものとする、こういうような努力規定を置いて行うべしというのが私の見解でございます。施設が整ってから施行日を決める法律構造です。 委員長、ありがとうございました。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○佐藤(剛)委員長代理 山本孝史君。

自由民主党1997/03/19

140衆議院 厚生委員会 第6号

○佐藤(剛)委員 座長、ありがとうございます。 自由民主党の佐藤剛男でございます。 ただいまは陳述者の方々から有益なる御指摘を賜りました。また、非常に貴重な資料を賜りました。最初に御礼申し上げさせていただきます。 そして、皆様方のお話を伺っておりまして、非常に共通的なものがございます。だれしもがおっしゃられておりますのが、保険という制度をとったときの、保険あって給付なしと。基盤整備が大丈夫なのかどうなのか、あるいは和合さんのおっしゃられ…

自由民主党1997/02/21

140衆議院 厚生委員会 第3号

○佐藤(剛)委員 佐藤剛男でございます。 一昨日、同僚議員の有益な種々の御指摘がございました。山本議員からは、市町村格差の問題、福祉移民の問題、そういうような問題の指摘もありました。また、五島委員からは、高齢者介護制度の導入には医療保険改革の一体的な断行の必要性が強調されました。そして、保険あってサービスがないということにならないような、そういう懸念が表明されたわけであります。同議員は、薬価の問題にも触れられながら、老人医療の問題につい…

自由民主党1997/02/21

140衆議院 厚生委員会 第3号

○佐藤(剛)委員 心強い大臣の御答弁を賜りました。要するに、非営利法人がという考え方じゃなくて、営利法人であっても、そういう中に入ることによって、今大臣がおっしゃられましたような、大臣の行政改革の持論でもおられます。そういうことをやる適切な分野ではないかと私は思うわけでございます。 それから同時に、介護サービスの利用者、認定を受けまして、要介護者としての認定を受ける。そうした場合に、選択権を確保する。選択権を確保するという意味は、事業主…

自由民主党1997/02/21

140衆議院 厚生委員会 第3号

○佐藤(剛)委員 今の答弁は不満であります。もう少し真剣にいろいろ調べてみてもらいたいと思っております。 これは、行政改革の部分と、マンパワー、事務量の増大という問題を抱えるわけであります。そして法案では、要介護認定だけの問題でも身近な町村ができない場合は都道府県に委託するということに、これは非常に自己矛盾しているような感じもするわけでありますが、なっているわけでございます。住民から遠い存在な都道府県にやっていく、そうしたときに、では東…

自由民主党1997/02/19

140衆議院 厚生委員会 第2号

○佐藤(剛)委員長代理 御意見ということで、答弁は結構ですね。

自由民主党1997/02/19

140衆議院 厚生委員会 第2号

○佐藤(剛)委員長代理 山本孝史君。

自由民主党1997/02/19

140衆議院 厚生委員会 第2号

○佐藤(剛)委員長代理 米津等史君。

自由民主党1996/11/27

138衆議院 厚生委員会 第2号

○佐藤(剛)委員 ありがとうございます。自由民主党の当委員会理事を務めさせていただいております佐藤剛男でございます。 まず最初に、町村委員長に対しまして、閉会中でございますが、事の重大性にかんがみまして本委員会を開会していただけたことに対しまして、心より敬意を表します。 それからまた、ただいま小泉厚生大臣より、確固たる、そして包括的なごあいさつを拝聴いたしました。大臣の一言一句、非常に重要な点が指摘されておりまして、私も、この問題、これ…

自由民主党1996/11/27

138衆議院 厚生委員会 第2号

○佐藤(剛)委員 警察庁、私が申し上げたのは、もう一点の問題は、どんな体制、できれば、例えばどのぐらいの人数の体制で、非常に速やかなる体制で進んでおるのかどうかをまずお聞きしたい。というのは、当委員会においていわゆる介護保険の問題等々、問題を早く解決してしかとやらなければならない問題があるわけであります。そういう意味において御質問しております。お答えできる範囲で答えていただきたい。

自由民主党1996/11/27

138衆議院 厚生委員会 第2号

○佐藤(剛)委員 ありがとうございました。心強い対応を感謝申し上げます。しっかりとやっていただきたい、早くやっていただきたい、お願い申し上げます。早くやることが重要です。 次に、法務省、来ていらっしゃいますか。ただいまの捜査二課長のお話だと、十八日に逮捕して十九日に送検ということでございますが、現在、送検されてどのような状況にあるか、可能な限りお答えいただきたい。

自由民主党1996/11/27

138衆議院 厚生委員会 第2号

○佐藤(剛)委員 ありがとうございます。法と正義に基づいて迅速に行っていただきたい、重ねて申し上げておきます。 それでは次に、いよいよ厚生省の方に質問をいたします。 先ほど大臣から、十九日の未明に岡光前事務次官から、自分自身の件に関し世間をお騒がせし、厚生行政の進展のためにこれ以上迷惑をかけたくないので、事務次官の職を辞したい旨の申し出があった。そして、これについて辞職を承認した。そういう政治的判断を行ったという御説明がございました。 …

自由民主党1996/11/27

138衆議院 厚生委員会 第2号

○佐藤(剛)委員 大臣のところに事務次官が出されたのは十九日未明でございます。ですから、そういう判断というのは、大臣の今の御説明というのは十分わかります。 ただ、本件について、国民の中には、その後のテレビ情報あるいは雑誌それから新聞等々で、警察庁の報道によれば、情報によればとか、そういうものをかぶって岡光前次官についての報道がまた山積したということもこれは間違いないわけですね。ですから、そういうふうな問題が絡んでまいりまして、国民の中に…

自由民主党1996/11/27

138衆議院 厚生委員会 第2号

○佐藤(剛)委員 では、次の問題に移ります。 次官が辞職をした。辞職願が受け付けられた。その後、ずっと報道がいろいろ出されたわけでございます。 その報道の中で、伝聞のことで申しわけたいのですが、事実、私が調査しようにもしょうがないし、そしてその権限というのは限られているわけでございますし、そういう中で一つ指摘されている問題が、これは皆さんも関心の部分でありましょうが、この岡光前事務次官が無断で海外旅行をした。あるいは女性を連れて行った。…

自由民主党1996/11/27

138衆議院 厚生委員会 第2号

○佐藤(剛)委員 非常に重大なことなんですね、僕は淡々と質問していますけれども。女性と小山容疑者とが一緒に随行しておるようなお話でございましたが、いずれにしても、アメリカの中において、簡単に言えば観光旅行ですね、公務の旅行といいながら何をしているのかあれですけれども。まあいいです。その話はここまでにしておきますけれども、この問題は後ほどもう少し事実関係を明らかにしてから聞かせていただきます。これは留保します。 次に、本件をずっと私なりに…