佐藤剛男
会議録に記録された「佐藤剛男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,390 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務副大臣
- 直近の発言日
- 1997/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会50 件・50%
- 経済産業委員会18 件・18%
- 法務委員会15 件・15%
- 少子高齢化・共生社会に関する調査会6 件・6%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,390 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号
○佐藤(剛)委員 そこなんですよ。ちゃんとした法制があって、独禁法しかなくて、それを運用するのは公正取引委員会で、公正取引委員会が裁量でここまで持ってきてきちんとやれば、経済秩序はきちんとできるのですよ。それをきちんとやっていない体系。 お伺いします。公正取引委員会には、たしか二年前に、私どもも応援しまして十七人か何かの増員をして、事務局長を事務総長にしたり、部長を局長にしたりして応援したわけですひそれはなぜかというと、不公正取引方法の…
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号
○佐藤(剛)委員 先ほど公正取引委員会から、不公正取引の案件で一千件ある、それからガソリン関係だけで三十件ある。もう一回お聞きしますけれども、何件をこの六人で処理しているのですか。 私は不十分だと思う。国を守る経済立法は独禁法しかないのですよ。なくて、みんなふうふう言っているときに、一罰百戒でもいいんだからやったらいいのです。明らかに出ているのですから。 例えば、ガソリンの場合だったら、仕入れが三十五円、六十円が税金、九十五円だ。八十円…
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号
○佐藤(剛)委員 ところが、公取は警告したと言うけれども、警告を受けた方は警告なんて受けてないと言うんだ。きちんとしていないからそうなんですよ。警告を受けてませんよと言うんですよ。 私がここで取り上げた、ダイエーがトイレットペーパー並みの目玉商品ということで輸入ビール、缶ですよ缶、腐るわけでもない。そういうものを持ってきてぽんと売り込んだ。これについてみんなから抗議が出た、小売店の。そして、そのときに警告を発したと言うけれども、警告なん…
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号
○佐藤(剛)委員 それでは、公正取引委員会、酒の関係について調査をどのくらいやっていますか。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号
○佐藤(剛)委員 公正取引委員会、甘過ぎる。僕は公正取引委員会というのは応援している方なんだ、ずっと。組織も上げて、十何人欲しいと言えば……。もし必要ならばどんどん要求してごらんなさい、応援するから。それはあるいはできるんだから、内部において、カルテル以上に今重要な問題は、カルテル違反、課徴金だの何だのの問題よりも重要な問題というのはそこですよ。規制緩和でふうふう言っているんだよ、小売店が。泣いているんだよ。 こういうことはできませんか…
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号
○佐藤(剛)委員 何言っているかわからない。今のは質問に答えていない。よく検討してください。 次に、国税庁とそれから通産省に質問します。 公正取引委員会がこんなような状況なんだから、あなた方、法律をつくりなさい。独禁法の体系ではだめなんだから。 どういう法律かというと、アメリカによくあるのですが、マークアップ法というのがあるのです。マークアップというのはどういう体系になっているかというと、アメリカは州法になっているのですが、一定の仕入れ…
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号
○佐藤(剛)委員 いい答弁がありました。独禁法上問題ないというから、通産省、よく検討してください。そして、公正取引委員会が六人ではどうしようもないのだから、あなた方の指導もやる。 それから、国税庁、あなたのところでも、今のことを踏まえて、過去においての仕入れ原価を下回ってはならないというようなことで、公正取引委員会も前向きの、間違えたら否定してください、前向きの答弁を、検討する、こり言っておったから、きちんとそれに応じてやらせてください…
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号
○佐藤(剛)委員 ちょっと中途ですので、河野先生に了解をとりまして、二、三分延ばしていただ、きます。 大臣、ありがとうございました。それで、私の見るところ、今日本の経済といりのは三極に分かれている。いいところがリストラを終わって上面にはい出して、電機関係を中心に出ています。それから、水面下にいる証券とか金融関係とか、そういうのがあります。それで、この真ん中で浮いたり沈んだりしている部門というのが中小企業なんですね。中小企業の、毎年ずっと…
第140回 衆議院 厚生委員会 第33号
○佐藤(剛)委員長代理 山本君、時間終わりますが、わかりましたか。
第140回 衆議院 厚生委員会 第33号
○佐藤(剛)委員長代理 小野生活衛生局長に申し上げます。 わからないことが多いと山本君が言っておりますので、次の桝屋君の質問に答えるか、あるいは別室でよく説明を担当課長からさせておいてください。
第140回 衆議院 厚生委員会 第33号
○佐藤(剛)委員長代理 桝屋敬悟君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第32号
○佐藤(剛)委員長代理 枝野幸男君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第31号
○佐藤(剛)委員長代理 山本孝史君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第30号
○佐藤(剛)委員長代理 中川智子さん。
第140回 衆議院 厚生委員会 第29号
○佐藤(剛)委員長代理 どうもありがとうございました。 次に、藤本勝巳さんにお願いいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第29号
○佐藤(剛)委員長代理 藤本勝巳さん、ありがとうございました。 次に、巷野悟郎さんにお願いいたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第27号
○佐藤(剛)委員長代理 小沢鋭仁君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第26号
○佐藤(剛)委員長代理 桝屋敬悟君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第26号
○佐藤(剛)委員長代理 わかるように説明してください。
第140回 衆議院 厚生委員会 第26号
○佐藤(剛)委員長代理 枝野幸男君。