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日本社会党・護憲民主連合参議院衆議院
総発言数
5,786
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1985/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会47 件・47%
  • 建設委員会27 件・27%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 5,786 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,786 20 を表示
日本社会党1985/06/03

102参議院 決算委員会 第9号

○委員長(佐藤三吾君) 速記を起こして。

日本社会党1985/06/03

102参議院 決算委員会 第9号

○委員長(佐藤三吾君) 梶原君、これは理事会で預かります。

日本社会党1985/06/03

102参議院 決算委員会 第9号

○委員長(佐藤三吾君) 本日の質疑はこの程度にいたします。 次回の委員会は六月十五日午前十時に開会し、総括的質疑第二回を行うことといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十六分散会

日本社会党1985/05/29

102参議院 決算委員会 第8号

○委員長(佐藤三吾君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月十七日、稲村稔夫君が委員を辞任され、その補欠として菅野久光君が選任されました。 また、昨五月二十八日、安武洋子君が委員を辞任され、その補欠として内藤功君が選任されました。 ─────────────

日本社会党1985/05/29

102参議院 決算委員会 第8号

○委員長(佐藤三吾君) 昭和五十七年度決算外二件を議題といたします。 本日は、法務省及び裁判所の決算について審査を行います。 ─────────────

日本社会党1985/05/29

102参議院 決算委員会 第8号

○委員長(佐藤三吾君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1985/05/29

102参議院 決算委員会 第8号

○委員長(佐藤三吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────

日本社会党1985/05/29

102参議院 決算委員会 第8号

○委員長(佐藤三吾君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1985/05/29

102参議院 決算委員会 第8号

○委員長(佐藤三吾君) 理事会で後刻協議いたします。

日本社会党1985/05/29

102参議院 決算委員会 第8号

○委員長(佐藤三吾君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1985/05/29

102参議院 決算委員会 第8号

○委員長(佐藤三吾君) 速記を始めて。

日本社会党1985/05/29

102参議院 決算委員会 第8号

○委員長(佐藤三吾君) これは大臣、先ほども資料提出の問題でございましたが、今またそういう問題が起こっておる。大臣の方から決意なりお考えをいただきたいと思います。

日本社会党1985/05/29

102参議院 決算委員会 第8号

○委員長(佐藤三吾君) 午前の審査はこの程度とし、午後三時まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 ─────・───── 午後三時開会

日本社会党1985/05/29

102参議院 決算委員会 第8号

○委員長(佐藤三吾君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十七年度決算外二件を議題とし、法務省及び裁判所の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1985/05/29

102参議院 決算委員会 第8号

○委員長(佐藤三吾君) 他に御発言もないようですから、法務省及び裁判所の決算についての審査はこの程度といたします。 次回の委員会は六月三日午後一時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十二分散会

日本社会党1985/05/21

102参議院 地方行政委員会 第14号

○佐藤三吾君 大臣とは私たち、きょうが初顔合わせですね。普通は、初顔合わせのときにはいろいろとお聞きするのを通例としているのですけれども、きょうは法案審議の予定日だし、それから時間もちょっと消防問題その他をやらなきゃならぬものですから、時間がございませんから、またひとつ機会を見てゆっくりさしていただきたいと思います。 そこで、きょうは交付税の中身の議論よりも、若干経緯を含めて大臣にお聞きしておきたいというふうに思うのですが、まず補助金整…

日本社会党1985/05/21

102参議院 地方行政委員会 第14号

○佐藤三吾君 今あなたは、いわゆる整理法案が国会通過をしてないことを理由にして大蔵省が地方の一切の補助金を差しとめたそのことに対して、それをそういうことのないようにしたと言うけれども、これは参議院の特別委員会の中で詰めてようやく政府も渋々と認めた経緯があるのであって、大臣が本来ならこれはその前にきちっとさせなければならぬ性格のものじゃないかと私は思うのですよ。あなたが覚書の締結者ですから、したがってその間、覚書をする場合にきちっと押さえ…

日本社会党1985/05/21

102参議院 地方行政委員会 第14号

○佐藤三吾君 私はなぜここを強調するかといいますと、あなたは今一年限りだとおっしゃったけれども、これは後ほど触れますが、私はそう見てないのです。三年前の国保年金の場合もそうですね。あの場合も三年限りが今度は六十五年まで。今度の場合も一年限りがそうじゃなくてむしろスタートと、こういう感すら私は持っているわけです。ですから、ルールといいますか、やっぱり制度を見直す場合にはまず制度の見直しが先であって、その結果その関係の補助金が削減されたりプ…

日本社会党1985/05/21

102参議院 地方行政委員会 第14号

○佐藤三吾君 そこで、ちょっと二、三細かい問題ですが、お聞きしておきたいと思うのです。 まず覚書の中身について、これは大臣でもよいし自治省でも結構ですが、第一項のなお書きの意味をどう理解したらいいのか。今回の一千億は返済を伴う精算はない、こう確認していいのか、またこの特例措置は今後とも精算ないし返済つきの措置は行わないと理解していいのか、この点いかがですか。

日本社会党1985/05/21

102参議院 地方行政委員会 第14号

○佐藤三吾君 覚書の二番目の、建設地方債増発額のうち一千億は六十六年度以降加算されるとしておる、暫定的にと、こうなっていますが、この意味は何ですか。検討の結果を踏まえて、調整の結果では補てんしない意味なのかどうなのか、ちょっとここいらが不鮮明なんです。