佐瀬昌三
会議録に記録された「佐瀬昌三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,590 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
- 両院法規委員会3 件・3%
- 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
- 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
- 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%
※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 法務委員会 第48号
○佐瀬委員長 加藤君に申し上げますが、たいへん広汎な質問であるから、一応これに対して政府側の答弁を……。
第13回 衆議院 法務委員会 第48号
○佐瀬委員長 それでは一括して答弁を願うことにいたします。質疑を続行してください。
第13回 衆議院 法務委員会 第48号
○佐瀬委員長 申合せの時間があと十分くらいですから、なるべく要領よく、有効に御質疑願いたいと思います。
第13回 衆議院 法務委員会 第48号
○佐瀬委員長 本日の審議はこの程度にとどめ、次会は明後十二日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十四分散会
第13回 衆議院 法務委員会 第47号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 破壊活動防止法案、公安調査庁設置法案、公安審査委員会設置法案、以上三案を一括議題として質疑を継続いたします。加藤充君。
第13回 衆議院 法務委員会 第47号
○佐瀬委員長 もう一回加藤君から質疑の点を明らかにしていただきましよう。
第13回 衆議院 法務委員会 第47号
○佐瀬委員長 今の質疑の点は、憲法と破防法の基本的問題にも関連しておりますので、一応佐藤法制意見長官の御意見も承つておきたいと思います。
第13回 衆議院 法務委員会 第47号
○佐瀬委員長 猪俣浩三君。
第13回 衆議院 法務委員会 第47号
○佐瀬委員長 猪俣君に申し上げますが、なお時間を要するようでしたら、午後にまわしまして、一旦打切りたいと思います。
第13回 衆議院 法務委員会 第47号
○佐瀬委員長 午前中の審議はこの程度にとどめ、暫時休憩いたします。午後は一時半から再開いたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 午後二時六分開議
第13回 衆議院 法務委員会 第47号
○佐瀬委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。猪俣浩三君。
第13回 衆議院 法務委員会 第47号
○佐瀬委員長 今の点について政府から発言を求めております。關政府委員。
第13回 衆議院 法務委員会 第47号
○佐瀬委員長 佐竹晴記君。
第13回 衆議院 法務委員会 第47号
○佐瀬委員長 その点は国家のための正当防衛が許されるかどうかという理論の問題もあるようでありますが、なお佐竹委員が指摘したように、かなり重要な問題も含んでおるようでありますから、政府において十分御研究の上に、後日説明あらんことを希望いたします。
第13回 衆議院 法務委員会 第47号
○佐瀬委員長 ただいまの政府の見解は、犯罪の構成要件と犯罪の類型を区別した観点の上に立つての御見解に承知いたすのですが、そういうことになるわけでありますか。
第13回 衆議院 法務委員会 第47号
○佐瀬委員長 世耕弘一君。
第13回 衆議院 法務委員会 第47号
○佐瀬委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明十日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十七分散会
第13回 衆議院 法務委員会 第46号
○佐瀬委員長 これより法務委員会を開きます。 破壊活動防止法案、公安調査庁設置法案、公安審査委員会設置法案、以上三案を議題といたし、質疑を継続いたします。 都合によりこれをもつて暫時休憩いたします。 午前十時五十五分休憩 ————◇————— 午後一時二十七分開議
第13回 衆議院 法務委員会 第46号
○佐瀬委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。中村又一君。
第13回 衆議院 法務委員会 第46号
○佐瀬委員長 木村法務総裁はからだのぐあいがお悪いので……。