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自由党衆議院
総発言数
1,590 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
  • 両院法規委員会3 件・3%
  • 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
  • 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,590 件中 20 件を表示
自由党1952/05/08

第13回 衆議院 法務委員会 第46号

○佐瀬委員長 ただいまの点は、しばしば当委員会において、調査、捜査、裁判の関連において問題とされた点でありますから、この際法務総裁からその点に対するお答えを希望いたします。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 法務委員会 第46号

○佐瀬委員長 法務総裁に対してはよろしゆうございますか。またあらためて……。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 法務委員会 第46号

○佐瀬委員長 大西正男君。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 法務委員会 第46号

○佐瀬委員長 団体に対する犯罪能力というか、犯罪性というものはこの規定においては確認したのではないということになるわけでありますか。政府委員の御答弁を煩わしたいと思います。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 法務委員会 第46号

○佐瀬委員長 その刺激を與える場合に、なお執筆者なりの意図、目的、主観といつたようなものは、どういう影響を與えるのか、その点についての政府の見解もこの際承つておきたいと思います。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 法務委員会 第46号

○佐瀬委員長 「実現を容易ならしめるため、」というふうに限定された結果、ここに含まれる行為は、刑法でいうならば、いわゆる幇助の観念に含まれるものと思うのでありますが、これに対する政府の御見解はいかがでしようか。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 法務委員会 第46号

○佐瀬委員長 ただいまの御答弁によると、文書活動における主観的要件だという御説明のようでありますが、そういう趣旨でありますか。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 法務委員会 第46号

○佐瀬委員長 先般の公聴会において、委員長の質問に対し團藤教授は、この「又は」以下の文書活動は扇動の範疇に属するという意見を発表されております。この「せん動」と「その」以下の文書活動はさらにこれを合せて刑法にいわゆる幇助に該当するものではないかという解釈もあろうと思うのでありますが、その点に対する政府の御見解はいかがであるか、この際承つておきたいと思います。つ

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 法務委員会 第46号

○佐瀬委員長 政府の意見は一応それとして了承いたしておきます。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 法務委員会 第46号

○佐瀬委員長 なお委員長として、その点について申し上げておきたいのでありますが、教唆及び扇動の独立性を認めるかどうかは別問題といたしまして、かつて戦時刑事特別法におきまして、国政変乱罪という規定を設け、その中で扇動と幇助を並べて規定しております。この戦時刑事特別法と、ここに破壊活動防止法にいう扇動及び幇助とは概念が違うかどうか、これもかなり重要な問題であると思いますので、政府で十分御検討願つた上、適当な機会に研究の結果、御見解を御発表し…

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 法務委員会 第46号

○佐瀬委員長 この団体は団体等規正令にいう団体といかような違いがあるか、この点もできれば明らかにしておきたいと思いますが、政府の御所見を承つておきたい。

自由党1952/05/08

第13回 衆議院 法務委員会 第46号

○佐瀬委員長 刑法のいわゆるかつての連続犯に関する認定の仕方と同じような結果になるかどうか。これに対してはしばしば判例があるようでありますが、判例に基いた基準がここでも妥当するかどうか、これについては政府の所見はいかがでありますか。

自由党1952/05/07

第13回 衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第2号

○佐瀬委員長 これより法務委員会と労働委員会との連合審査会を開会いたします。 前会に引続き破壊活動防止法案、公安調査庁設置法案、公案審査委員会設置法案、以上三法案について審査を進めます。質疑の継続をいたします。角田幸吉君。

自由党1952/05/07

第13回 衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第2号

○佐瀬委員長 次は森山欽司君。

自由党1952/05/07

第13回 衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第2号

○佐瀬委員長 森山君に申し上げますが、なお残りの質問は後刻に願つて、この際他の委員が本議案について簡単に質疑を希望しておりますが……。

自由党1952/05/07

第13回 衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第2号

○佐瀬委員長 後刻に願いたいと思いますが、簡単ですか。

自由党1952/05/07

第13回 衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第2号

○佐瀬委員長 それでは一、二点……。

自由党1952/05/07

第13回 衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第2号

○佐瀬委員長 森山君、簡潔に願います。

自由党1952/05/07

第13回 衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第2号

○佐瀬委員長 前田種男君。

自由党1952/05/07

第13回 衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第2号

○佐瀬委員長 柄澤登志子君。