佐々江賢一郎
会議録に記録された「佐々江賢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 297 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務省アジア大洋州局長
- 直近の発言日
- 2005/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易7 件
- デジタル行政4 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会46 件・46%
- 予算委員会21 件・21%
- 外務委員会13 件・13%
- 国際問題に関する調査会9 件・9%
- 外交防衛委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%
※ 全 297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) 先ほど大臣が申し上げたとおりでございます。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) 済みません、我が国の……
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) の国民が被害を与えたということですか。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) 外に対してですか。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) 今回……
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) 済みません、今回の事例でも、日本の中国大使の居住公邸にペンキを、赤いペンキを塗ったとか、そういう意味で危害、危害と申しますか、そういう行為があったという事例がありましたし、またそのほかにも、大阪の方で日本の右翼の団体が領事館の方に当たって損害が生じたというような事例はございますし、そういうものは承知をいたしております。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) これは法律に従って対応をしております。ただし、この種の案件につきましては、一体この損害が幾らになったのかと、あるいはその損害の払う形式とか、そういう点をめぐってはなかなかいつももめるのが通例であるというふうに申し上げたいと思います。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) ちょっと舌足らずというか、あれだったと思いますけれども、法律に基づいて、損害生じれば厳正にやっぱりこれは処置をしていくべきものだと思っております。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) 本件につきましては、現地の出先の、これは総領事館でございますが、上海の場合であれば当局、公安当局の方に照会をいたしております。ただし、その結果について詳細な回答がまだ先方から返ってきていないという状況でございます。 今先生がおっしゃられた報道については我々も承知しておりますし、そういうことが起きたということについても承知をしておりますが、詳細な具体的な中身については今現地の公安当局から聴取中であるというこ…
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) 今回の一連のデモを通じまして、我が国の政府の方から、これは大臣からもそうでございますけれども、要するにこういうデモの取締りを厳正にやってもらいたいということを累次申し入れてきているわけでございます。 これに関して言えば、中国政府はこのデモを厳正に取り締まる、特に安全、安寧の問題についてはしっかりやるということは言っておるわけでございます。現実のところ、この間の北京あるいは上海のデモ以降、中国政府も公安部の…
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) ただいま先生がおっしゃられたこの中国の国内におけるいろんな商習慣の違い、あるいはその背景にある労働者の方々の対日感情の問題、いろんな個々に背景があると思います。 我々が聞いております範囲でも、いったん現地で相当、コストの面で進出した企業がしばらくたつとやはり高い賃金を要求されるということは、ある面で中国国内の経済状況がだんだん拡大するとその中で特に賃金格差が出てくると。つまり、都市の方と特にこれは農村でご…
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) 済みません、今ちょっと数字を持っておりません。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) 中国に設立した日本の企業数でございますが、二万八千社ございます。と申しますと、一社一人ということはないわけでございますから、この雇用数というのは相当の数があるというふうに思います。 今、正確な数字はちょっと持っておりませんので、調べてまた御報告したいと思います。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) いろいろこの頭の中では体操的なことはしておりますが、まだここでお話しできるほど煮詰まっていないということで御理解願いたいと思います。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) お答えします。 今御指摘のこの報道でございますが、この件については捜査当局より照会しておりますが、御指摘の取材を受けた関係者にも事実関係を確認したところ、この関係者は、取材で、焼かれた骨によるDNA鑑定の困難性について一般論を述べたということで、鑑定結果が確定的でないとかそういったようなことを述べた事実はなかったというふうに聞いております。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) 捜査当局から聞いておりますところでは、当該の関係者はこの汚染の有無等について言及したこともないというふうに述べているというふうに聞いております。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) 私どもが捜査当局から聞いているところは以上のことでございまして、こういうことに基づきまして、このような報道については鑑定の結果に何らの影響を及ぼすものではないということが捜査当局の見解ということでございます。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) これも捜査当局の報告の結果でございますが、鑑定を二つの研究所に委託したということでございますが、この帝京大学の方の鑑定を委託したもののうち、これは骨片五個でございますが、四個から同一のDNA、それから他の一個から別のDNAが検出されたということでございます。 この科学研究所の方では検出がなかったということでございます。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) さようでございます。双方に違う骨の検定を委託したというふうに聞いております。
第162回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○政府参考人(佐々江賢一郎君) 我々としては、この鑑定結果に信頼を置いていますので、この結果に基づいて北朝鮮に対してしっかりとした対応を求めていくということが基本であるというふうに考えております。